ダリウス クロンリー
ほほう､ バーボンの犬が吠えに来たか。 救済者を 演じようと するのは やめることだ､ お前には向いてないぞ。 人類は 既に運が尽き､ 新たな力が 上昇しているのだ。 俺のように 船に乗れ､ さもなくば破滅しろ。{^n}{^n}まあ､ それは完全に 本当って わけじゃあない。 イセリアルには 新しい憑依物が 必要だからな。 彼らが 飼い慣らされた 人間を 周りにおいて､ 家畜のように 繁殖させる のは間違いない。 そら､ お前は 奴らが見つけたとき 「乗っ取られて」 いたそう じゃないか。 俺は お前の子孫が 良い憑依物になる だろうって ことに賭けても いいぞ。
なぜ刑務所を狙う？
分かりきった事だろうが？ デビルズ クロッシングは 刑務所かも 知らんが､ 要塞のようでもあり､ バーウィッチと 西への道を 支配している。{^n}{^n}イセリアルがそこを獲得したがって いるしな､ それにだ､ 俺は あの場所から 逃亡したかった のと同じ位､ あそこへの 郷愁が 募ってきた みたいなんだ。 今回は､ 刑務所長を 演ずることが できるからな､ ちょうど かつての クリーグが そうしたように､ 俺も いくらか 楽しむつもりさ。{^n}{^n}どうだ､ 俺にデビルズ クロッシングを くれれば お前のために 賛辞を 送ってやるぞ､ そうすりゃ イセリアルは 種畜として お前を近くに 侍らせてくれる かも知らんな。 それとも 痛くて堪らん やり方で 楽しんで やろうか。 お前のために とても痛い 方法で...。

もうこれで終わりだ。
平和に終わらせる事はできないかな？
バーボンの奴め､ なんて腰抜けを 寄越したんだ？{^n}{^n}ダリウス クロンリーという 名を 聞いたことが ないのか？ イセリアルが 現れる前は､ 俺が この辺りで 一番 社会に対する 脅威だったんだぞ！ 俺の名を聞いた 子供らは 悪夢を見､ 男たちは すぐさま裏通りに 駆け込む ほどのな。{^n}{^n}これまでの数えきれない犠牲者に したように､ お前を ゆっくりと バラバラに してやろう。 まさしく､ 心から 楽しんでな！

ならば、お前の死ぬ時だ！
この子供たちと何をしていた？
ああ､ こいつらか？ ただの小さな プロジェクトだ。{^n}{^n}この上なく 素晴らしい ものとなる！


この怪物め。これで終わりだ。
エルサはどこだ？
モルネーの小さな愛人か？ 残念ながら 逃げられたよ。 ああ､ あの柔らかな 肉で 楽しいことが 色々できたっ てのになあ。{^n}{^n}彼女は西から逃げたが､ そう 遠くへは 行ってないだろう。 ハーフ=トロール族が 密輸人の道を 支配してるし､ 他に逃げる ところは ないからな。 じきに俺の手下どもが 彼女を連れ 戻してくるさ。


この怪物め。これで終わりだ。
そうかもな。 死ね！
