ダンカン
こんにちは､ 旅の人。
さようなら。
ここでやる事はほとんど終わったよ。 デビルズ クロッシングで会おう。
ではそこで会おう。
俺はあんたの決定について文句を言う つもりはないよ。 アングリムは 素晴らしい 鍛冶屋だ､ このあたりじゃ 間違いなく 最高だからな。 俺は自分で 手に入れたもので､ ここの人々に できることを するつもりさ。
さようなら。
戻ったな！ マリアム メンヒルは持ってるのか？
済まないが､ ハンマーはアングリムに留まっている。
ああ､ そ… そうか… なら､ これでお別れだな。 じゃあ失礼する､ 俺は鍛冶仕事を しなければ ならないから。
さようなら。
戻ったな！ マリアム メンヒルは持ってるのか？
アングリムにこれを手放すよう説得したよ。 はいどうぞ。
こりゃすごい。 アングリムはなかなか 説得に 応じない人だが､ 殴り合いに 発展しなくて よかった。 ありがとう､ これをうんと 役立てる ことにするよ。
で､ デビルズ クロッシングには来てくれるのか？
ああ､ もちろん。 だがまずは､ ここでの仕事を 完了させ なければな。 師匠の鍛冶ハンマーを 手にした今､ 質の良い 装備を ここの人たちに 提供できる。{^n}{^n}それが終わったら､ デビルズ クロッシングで あんたに会おう､ 約束する。
ではそこで会おう。
ハンマーを持ってたんだが､ 置き忘れてしまったよ。
何だって?! なら､ そこに戻って見つけてくれ。 あのハンマーは貴重なんだぞ！
そうしよう。
戻ったな！ マリアム メンヒルは持ってるのか？
アングリムを殺さなければならなかったが､ さあこれだ。
こんな事にならなければよかったのだが。 この聖遺物の ためとはいえ ひどい犠牲だ。 だが､ 俺たちすべての善は 一つの人生よりも 大きいんだ。{^n}{^n}アングリムの命を奪ったことを絶対 無駄に しないよう､ より一生懸命 骨を折って 働かなければな。
で､ デビルズ クロッシングには来てくれるのか？
ああ､ もちろん。 だがまずは､ ここでの仕事を 完了させ なければならん。 師匠の鍛冶ハンマーを 手にした今､ 質の良い 装備を ここの人たちに 提供できる。{^n}{^n}それが終わったら､ デビルズ クロッシングで あんたに会おう､ 約束する。
ではそこで会おう。
ハンマーを持ってたんだが､ 置き忘れてしまったよ。
何だって?! なら､ そこに戻って見つけてくれ。 あのハンマーは貴重なんだぞ！
そうしよう。
それで？ アングリムと話をしたのか？
彼はどこだっけ？
師匠は今日早く､ キャンプを北東に 向かって 出て行った。 遠くには いないはずだ。


彼を探しに行くよ。
マリア ムメンヒルって何？
鍛冶屋に代々伝えられる 古代の 鍛冶ハンマーだ。 今は 俺の師匠 アングリムの手にあるが､ もっと若い者の 手に譲られる 時が来たと 俺には感じるのさ。
アングリムはどこにいるんだっけ？

分かった。
なぜそのハンマーがあなたの物になるべきだと 思うんだ？
師匠が造る武器は素晴らしい品質を 持っているが､ 他方 アルケインの鍛冶技術を 試みるのは 渋っているのさ。 その点については､ 俺が上だし 彼もそのことを 知っている。{^n}{^n}だがもっと重要なのは､ 俺が人々に 手を貸したいと 考えているのに対し､ 師匠はイセリアルに 対する戦いのために 兵士に 準備させる ことのみ望んでいる という事なんだ。 崇高な目的だが､ 兵士だけ 生き残っても 人類は繁栄 しないからな。
アングリムはどこにいるんだっけ？

分かった。
まだ探しているところだ。
やあ､ 旅の人。 もしあんたが ここら辺を 行くのなら､ ある人を 見つけるのを 手伝ってくれないか。 俺はここで ちょっと鍛冶仕事に 縛られてんでね。
誰かいなくなったのか？
俺の師匠､ アングリムが今日 早く 俺たちのキャンプを 出て行ったんだ。 彼は､ 鍛冶屋が腕を振るうのに 「ふさわしい」 と認められる 生き残りグループを 探すのにご執心なのさ。 俺たちは､ 誰に手を貸すべきか という問題について 意見がぴったり一致しない。{^n}{^n}アングリムは､ 軍隊を展開して イセリアルと 戦わせたい と考えている。 俺はここの人々に手を貸したいと 望んでいるんだが､ 師匠の鍛冶ハンマー､ 聖マリアム メンヒル がないと 価値のあるものは 何も造れそうになくてね。
鍛冶屋なのか？ デビルズ クロッシング に来てくれると ありがたいんだが。
マリアム メンヒルを取り戻して くれれば､ このあたりの人たちを 助けるのに 使った後で､ 喜んで デビルズ クロッシング に加わるよ。{^n}{^n}どうか師匠を見つけ出して､ マリアム メンヒルを 取り戻してくれ。 北東に向かって 出て行ったのを 見たんだ。
アングリムを探そう。
悪いね､ 手を貸す余裕はないんだ。
なぜそのハンマーがあなたの物になるべきだと 思うんだ？
師匠が造る武器は素晴らしい品質を 持っているが､ 他方 アルケインの 鍛冶技術を 試みるのは 渋っているのさ。 その点については､ 俺が上だし 彼もそのことを 知っている。{^n}{^n}だがもっと重要なのは､ 俺が人々に 手を貸したいと 考えているのに対し､ 師匠はイセリアルに 対する戦いのために 兵士に 準備させる ことのみ望んでいる という事なんだ。 崇高な目的だが､ 兵士だけ 生き残っても 人類は繁栄 しないからな。


なるほど。
マリアム メンヒルって何だ？
鍛冶屋に代々伝えられる 古代の 鍛冶ハンマーだ。 今は 俺の師匠 アングリムの手にあるが､ もっと若い者の 手に譲られる 時が来たと 俺には感じるのさ。


なるほど。
ここで何をしているんだ？
ここの人たちに､ ケアンの危険に対して 武装させてるんだ。 手に入れられるもので 最善を尽くしている。
どんな助けがいるんだ？
さようなら。
