ブラザー エルヴィアス
エンピリオンの光が､ そなたの道を導かんことを。
ご機嫌よう。
カイモン神父が､ そなたのことを高く評価しておられたぞ､ [[ms]ブラザー[fs]シスター]。
カイモンについて､ あなたの知るべきことがあるんだ。
無理をするな､ [[ms]ブラザー[fs]シスター]。 私は賛辞しか聞いとらんぞ。
カイモンは、エンピリオンではなくプライモーディアル (原始) と契約していたんだ。
そなたの話しは冒涜ぞ。 そのような馬鹿げたことは､ もう聞かぬ。{^n}{^n}そのような邪悪な考えをする心を 浄化せよ。
分かってないな､ この目で見たんだよ。
我らの予言者は､ 絶望的な時に希望をもたらしたのだ。{^n}{^n}彼の業績を引き裂くようなことは許さぬ。 離れよ。
頑固だね。
しょうがないな...。
私は... まあいいや。
分かったよ。 ご機嫌よう。
ご機嫌よう。
惨めな死の目醒め修道会に対する成功を 聞いたぞ､ [[ms]ブラザー[fs]シスター]よ。{^n}{^n}エンピリオンに､ よう仕えてくれた。

ご機嫌よう。
カイモン神父が､ そなたの出席を求めて おられる。 彼を待たせてはならんぞ。
カイモン神父について､ 何か教えて いただけないか？
彼は我々の予言者､ エンピリオンの声だ。{^n}{^n}最も必要なときに､ 彼の手引きは我々に 力をもたらした。 彼は､ 何もない世界で 希望を具現して いるのだよ。
なるほど。 ありがとう。
ご機嫌よう。
噂というのは､ 早く伝わるものだ。 そなたの仲間は､ 下劣な修道会と 共に働いている。{^n}{^n}かような問題のある仲間を持って いるようでは､ そなたに 我々の仕事を 託すことはできん。
さようなら。
エンピリオンの光が､ そなたの道を導かんことを。
さようなら。
ラヴォクと対決したかね？
ネクロマンサーを退治した。
そなたは､ 聖神父の期待すらも超えた。{^n}{^n}彼が､ 話をしたがっておられる。 彼を待たせてはいかんぞ､ [[ms]ブラザー[fs]シスター]。

すぐに彼と話そう。
厳しい試練の後は休まなければ。
ラヴォクと対決したかね？
どこを探すべきだろう？
マスター ラヴォク は､ 北にある血の森の ハロン砦にいる。{^n}{^n}我らを失望させるでないぞ。
すぐそこに行くよ。
まだ始めたばかりのところだ。
カイモン神父は､ クトーン教団に対する そなたの最近の行動に 感銘を受けて おられる。{^n}{^n}重要な任務を託そう。 神父の信頼を 裏切っては ならぬぞ。
その任務とは？
血の森の北方に､ ハロン砦として知られている 拠点がある。 そこは､ 役に立つと思しき 古い武器貯蔵 施設なのだ。 案の定､ 修道会の 害虫どもが はびこった。{^n}{^n}砦に行って､ 邪魔する者を すべて排除しなさい。 そこのリーダー､ マスター ラヴォクを見つけて､ 彼女を見せしめとして 懲らしめるのだ。{^n}{^n}戦闘においてそなたの手を導くよう祝福を 授けるゆえ､ エンピリオンが 共にいる自信をもって 出発せよ。
ラヴォクを始末してこよう。
まるで自殺じゃないか。
もうラヴォクを片付けたよ。

ちょっと今はできない。
異端者と対決したかね？
ボルヴァは死んで横たわっている。
カイモン神父は､ 彼の逝去を知ってお喜びになるだろう。{^n}{^n}そなたは､ これまで熱心に彼の意志を実行せんと している。 良いことだ。 この先に横たわる ものには､ その姿勢が 必要なのだから。
何をすればいいんだ？

興味ないね。
異端者と対決したかね？
どこを探すべきだろう？
ボルヴァ, ザ ブラッドバインダー は､ 北にある 血の森 周辺で見られた。{^n}{^n}カイモンの意志により､ 彼を狩り殺し､ エンピリオンの神罰を 下すのだ。
そうしよう。
いや､ まだだ。
そなたはカルトの儀式に障害を与えたが､ それで十分 とは言えぬ。 カルトが何の恐れもなく 行動できる限り､ 彼らは人類の残りを 破壊するだろう。{^n}{^n}我々はあまりにも長い間､ 彼らの動きを 大目に見てしまった。
何をすればいいんだ？
カイモン神父は､ カルトで高い地位のメンバーが 社会のダニ として駆除される ことを要求しておられる。 私が話しているのは､ 特に ボルヴァ, ザ ブラッドバインダー のことだ。{^n}{^n}この者は､ その区域において他のいかなる カルト信者 よりも多く､ クトーンへの生贄に 関する責任を負っている。 カイモンの意志により､ 北にある 血の森で 彼を狩り殺し､ エンピリオンの神罰 を与えよ。
そいつを退治しよう。
他の誰かを暗殺者にしてくれ。
ボルヴァなら､ もう片付けたよ。
あたかもエンピリオンそのものに 導かれたかの如く､ 求めもせぬのに 行動したか。 カイモン神父は､ 彼の逝去を 知って喜ばれよう。{^n}{^n}そなたはこれまで､ カイモンの意志を熱心に実行しようと しているな。 修道会に対する 彼の刃になる つもりはあるかね？

興味ないね。
他の問題に取り組まなきゃならないんだ。
クトーンの印を持っているかね？
探しているのは､ この印かな？
よろしい､ これがなければカルトの儀式は 滞るだろう。 そして､ 彼らの悪しき道具は 正義の火の中で 燃えるのだ。{^n}{^n}そなたは､ 自身に価値あることを証明した。 カイモンの名のもとに 戦う用意はできているかね？
カイモンは、何を必要としているのか？

次の機会にでも。
クトーンの印を持っているかね？
どこを探すべきだろう？
クトーン教団は､ 召喚儀式に印を使う。 メンバーが 強力であれば､ それを持っている 見込みは より高い。{^n}{^n}血の森やそこを越した 周りの カルト信者を 狩り殺し､ 印と共に戻りなさい。
そうしよう。
いや､ まだだ。
カイモンの選民に､ 自身の価値あることを示さんと 望むのであれば､ まず精神が 純なることを 証明せねばならぬ。{^n}{^n}そなたが虚無の勢力に､ 同調させられないこと を示すのだ。
何をすればいいんだ？
クトーンの下劣な教団は､ 長い間ケアンで 腐敗とカオスの 代理人 だったが､ グリム ドーンになってから というもの､ 彼らの活動は 大災害のレベルに 達している。{^n}{^n}今なお彼らは 異教徒の血の儀式を用い､ 虚無界から クリーチャーを 召喚しているのだ。 そのような儀式は､ いかなる犠牲を 払ってでも 止めなければならぬ。 カルト信者は､ 彼らの術を 実践するときに 特別な捕縛印を 用いることが 分かっている。 それを持ち 運ぶのは､ 彼らの中でも 最も力のある メンバーだ。 {^n}{^n}真にカイモン神父の 使命に関心が あるのであれば､ それらの印を 回収し､ エンピリオンの火で 焼却できるよう､ 我がもとに 運びなさい。
よし､ その印を集めよう。
他の者に当たってくれ。
この印のことかい？

エンピリオンの火？
さよう､ エンピリオンの聖なる炎､ 世界の光だ。{^n}{^n}最初の神でケアンの保護者たるエンピリオンは､ 最も暗黒の時に 我らの所に 戻って来られた。 彼の意志は､ 予言者カイモン神父 を通して我々に 知らされるのだよ。
よし､ その印を集めよう。
他の者に当たってくれ。

これはまた来たとき論じよう。
そなたがリージョンの送った者か？{^n}{^n}期待したよりも遅いな。
私と話したいと言うのはあなたか？

エンピリオンの光が､ 道を導かんことを。
さようなら。
