ウルグリム
私の綺麗な顔に見入って突っ立っとらんで､ すべき仕事があるぞ！
さらば。
君の仲間が事態を制御しているようだ。
さらば。
私の綺麗な顔に見入って突っ立っとらんで､ すべき仕事があるぞ！
さらば。
監視者の墓､ ログホリアンの封印を越してすぐの 所で会おう。{^n}{^n}さあ､ 行きたまえ！
監視者の墓はどこにある？
監視者の墓はネクロポリスの北東の端にある。 クトーン教団と 虚無界の 悪鬼ども によって厳重に 警備されてる だろうから､ 慎重にな。{^n}{^n}ログホリアンの封印を越してすぐの所で､ 君と会おう。
中で会おう。
了解。
クトーン教団は､ 我々が正面から戦うには いささか数が 多すぎる。 だが､ わがブラック リージョンの 友人たちが 他の場所で 連中の気を 散らしている間に､ 我々は 少数の 的確な攻撃で 奴らの努力を 破壊することが できるだろう。
どんな事を考えているんだ？
どうやらカルトのキャンプで収穫された血が､ ここ､ 卑劣な 血のワゴンに 届けられて 儀式が推進されて いるようだな。{^n} {^n}厄介なことに､ 絶え間なく流れる血が､ 監視者の墓の 入口にある クトーンの封印を 維持している。 私は少し骨を折れば それを破ることが できるだろうが､ 君が私に続いて 通り抜けられる ようにする方法はない。 君はまず､ 血の供給を 混乱させなければ ならんだろう。{^n} {^n}墓そのものは三つのレベルに分かれており､ 一番下の階は 古代の保護の後ろに 封鎖されている。 だが､ カルトがあの量の血を 供給している ことからすれば､ 彼らは既に そこを突破した に違いない。{^n} {^n}私は墓に入って､ 内側から儀式を 混乱させられるか 調べてみよう。 その間に､ 君は血のワゴンを 始末してくれ。 片付いたら 最下レベル､ ログホリアンの 封印を越えて すぐの所で 私と合流するんだ。 うまくいけば､ ログホリアンが 触手の手足を 動かすことすら せんうちに､ クトーン教団を 止めることになるだろう。
カルトを止めさせよう。
誰か他の者がこれを処理できないのか？
ワゴンなら､ もう破壊したよ。
いいぞ。{^n}{^n}今や残ったのは､ 敵勢の中心に突っ込み 監視者の墓に 押し入って､ カルトが これ以上 いかなる害も 成し得ないよう 安全にする という単純な 仕事だけだ。{^n}{^n}墓の中で会おう。
これを終わらせよう。
いくつか質問がある。
今はそんな場合じゃないのだがね。
ログホリアンの復帰について､ いつになく動揺して いるようだが。
そんなことはない。 ただ､ あれほどの悪魔は本当に 決して阻止 できないのだな､ ということを 発見して 悲しくなったんだよ。{^n}{^n}*ウルグリムは作り笑いをした*{^n}{^n}もし戦闘中に私が取り乱したら､ すぐハンカチを 手渡してくれ。
次は何をすべきだろう？

もう一つ質問がある。
すぐに戻って来る。
そいつが前に召還されたことがあると言ったね？
うむ､ 何世紀も前にアイコンの戦いでな。 それがカリニア人の 窮余の策に よるものなのか､ ひょっとすると たまたまログホリアンが 大量に流れた 血に引かれた ためなのか､ 確実に言える 者はいない。 しかし､ 結果は大惨事だった。{^n}{^n}そして今､ 我々はネクロポリスの 隠れた理由が 何であったかを 知っている。
次は何をすべきだろう？

もう一つ質問がある。
すぐに戻って来る。
我々が失敗したら､ どうなるんだろう？
そうなったら､ 君は保護してくれる神を 持った方 がいいぞ､ 破滅しかないからな。{^n}{^n}まあ､ 死ぬかもしれん万一のことを考えるよりも､ 成功することに 集中したいがね。
で､ 我々の計画はどんなものなんだ？

もう一つ質問がある。
すぐに戻って来る。
このことは､ 後で論じる必要があるだろう。
ずいぶん時間がかかったな。{^n}{^n}もう私一人で世界を救わなければ ならんのか､と思ったぞ。
どんな計画があるんだ？

準備してくれ。 ネクロポリスの地下に 埋められた 悪夢は､ まったく本当の ことなのだ。
いくつか質問がある。
今はそんな場合じゃないのだがね。
ログホリアンの復帰について､ いつになく動揺して いるようだが。
そんなことはない。 ただ､ あれほどの悪魔は本当に 決して阻止 できないのだな､ ということを 発見して 悲しくなったんだよ。{^n}{^n}*ウルグリムは作り笑いをした*{^n}{^n}もし戦闘中に私が取り乱したら､ すぐハンカチを 手渡してくれ。
もう一つ質問がある。
念頭に置いておこう。
そいつが前に召還されたことがあると言ったね？
うむ､ 何世紀も前にアイコンの戦いでな。 それがカリニア人の 窮余の策に よるものなのか､ ひょっとすると たまたまログホリアンが 大量に流れた 血に引かれた ためなのか､ 確実に言える 者はいない。 しかし､ 結果は大惨事だった。{^n}{^n}そして今､ 我々はネクロポリスの 隠れた理由が 何であったかを 知っている。
もう一つ質問がある。
過去の過ちが戻って来たか。
我々の行動計画は？
ブラックリージョンが敵の注意を散らせている間に､ 君と私とで 埃っぽい任務 を扱うのだ。{^n}{^n}我々は監視者の墓の中の儀式の部屋で､ 血の流れを混乱させ､ 儀式自体を 埋没させる。{^n}{^n}そんなに心臓を鼓動させるほどの ことじゃないぞ､ まるで古き良き 自爆作戦に行く みたいじゃないか。
もう一つ質問がある。
ああ､ ううむ... もちろん...。
自分のために働く。
気にしないでくれ。
さらば。
