ジェベディア
ありがとう... すべてについて。
どういたしまして。
あんたのしたことを聞いたよ。 クロンリーは 怖い男だった。 俺は奴と 対面するなんて 想像することも できんな。
そしてもう､ そんなことをする必要は 全くないんだ。
何てことをしたんだ?! サイラスが 報告に 戻らなきゃ､ 俺たちは 死んだも同然 なんだぞ... ここから出て行かなければ...。
次に奴のギャングを追っている ところだ。 さようなら。
サイラスを攻撃したのか？ 正気かよ？ 残りのギャングが､ このことで 俺たちの首を 吊っちまうんだぞ！
彼らのゆすりは終わったんだ。
援助してくれてありがとう。 最近は､ アーコヴィアの 廃墟をうろつく 霊と同じくらい 水が危険に なってるし､ あんたが いなけりゃ 上手くやって 行けなかった だろう。
どういたしまして。 じゃお元気で。
貢物の手伝いをしてくれるんだってな。 ありがとう､ 異国の人。 この見捨て られた世界で､ あんたのために なるものが もっとあればなあ。
なにノルマを果たしてるのさ。
あんたにあげる物なんかないよ。 働きたいのなら 監督のとこに 話に行ってくれ。 そうじゃないなら､ すぐにここから 出て行く のが最善だあね。
さようなら。
