ブラザー モルテア
賢明な選択だ、友よ。
ご機嫌よう。
賢明な選択だ、友よ。
ご機嫌よう。
そなたは自分の選択をしたのだろう､ もう離れてくれ。
さようなら。
そなたの上官の要請により､ カイモンの選民を 代表して参った。

さようなら。
そなたは､ 我々の居住地に来るものと 見込まれている。
あなた方の居住地はどこなのか？
北の門を通って､ 休耕地に出発 するのだ。 古い砦跡に 着くまで､ 道に従いたまえ。 そこが悲嘆の砦だ。 我々の居住地は 塔の中にある。
ありがとう。
今すぐに行くよ。
北の居住地を訪問していただきたい。 我々は 悲嘆の砦の 一部を占拠し､ そこを我々の 新しい家にしたのだ。{^n}{^n}休耕地を北に通る道を取って､ 我々を 探し当ててくれ。 廃墟に着いたら 塔を探すのだ。{^n}{^n}そこに着いたら､ ブラザー エルヴィアスと 話してくれ。 彼が､ そなたを賢明の道 に置くだろう。
あなた方の居住地を探しに行くことにするよ。
またの機会にしよう。
下劣なネクロマンサーへの忠誠は､ そなたを 戻れぬ闇の道に 導き落とすであろう。
あなたの言う通り､ 誤りだった。 あなた方との連合を望む。
それは確かな事なのかね？ 選民は､ 同盟者としてそなたを歓迎しよう。 だが､ この瞬間までに そなたのしたことは､ すべて無になるぞ。{^n}{^n}（警告 : 選民を選択すると､ 死の目醒め 修道会と カイモンの選民 における評判は リセットされます）
ブラック リージョンは､ あなた方と共に 働くだろう。 (カイモンの選民を選ぶ)
カイモンはこれを聞いて喜ばれよう。 この同盟は 両グループに 有益となる。 我ら一丸となって 敵を滅ぼそうぞ！{^n}{^n}そなたには､ 北の居住地を訪れるよう 頼まなければならない。 我々は 悲嘆の砦の 一部を占拠し､ そこを我々の 新しい家にしたのだ。{^n}{^n}休耕地を北に通る道を取って､ 我々を 探し当ててくれ。 廃墟に着いたら 塔を探すのだ。{^n}{^n}そこに着いたら､ ブラザー エルヴィアスと 話してくれ。 彼が､ そなたを賢明の道 に置くだろう。
あなた方の居住地を探しに行くことにするよ。
またの機会にしよう。
まあ､ 遠慮しとこう。
彼らは価値ある同盟者だ。
そなたの活躍ぶりは､ 既に私の耳に届いている。 カイモンの選民は 今一度､ 喜んで そなたらを 同盟者として見よう。

この事は､ 後で話し合おう。
カイモンの選民､ ブラザー モルテアが 用件を承る。{^n}{^n}不潔なネクロマンサーまで ここにいるのは 何故なのか､ 疑問に思わざるを得んが。
決心がついたと思う。
ではどうするのかね？ ブラック リージョンは カイモンの選民と共に 戦うだろうか？
ブラック リージョンは､ あなた方と共に 働くだろう。 (カイモンの選民を選ぶ)
カイモンはこれを聞いて喜ばれよう。 この同盟は 両グループに 有益となる。 我ら一丸となって 敵を滅ぼそうぞ！{^n}{^n}そなたには､ 北の居住地を訪れるよう 頼まなければならない。 我々は 悲嘆の砦の 一部を占拠し､ そこを我々の 新しい家にしたのだ。{^n}{^n}休耕地を北に通る道を取って､ 我々を 探し当ててくれ。 廃墟に着いたら 塔を探すのだ。{^n}{^n}そこに着いたら､ ブラザー エルヴィアスと 話してくれ。 彼が､ そなたを賢明の道 に置くだろう。
あなた方の居住地を探しに行くことにするよ。
またの機会にしよう。
やはり、もう少し考えさせてくれ。
カイモンの選民について､ 何か教えて くれないか？
我々は､ エンピリオンの祝福を受けた予言者 にして 神の炎の守護者､ そして人類の救世主 たるカイモン神父の 選民である。

ブラック リージョンには､ 何を提供するつもりなのか？
我々はよく訓練され､ 武装も良い。 男女ともに 誇りを持って 必要とあらば 命を捧げるだろう。{^n}{^n}信仰心が､ イセリアルとクトーニアンの 邪悪な力 に対して 我々を強くするのだ。{^n}{^n}選民とリージョンが同じ側にいれば､ 我らの力を 阻止することは できぬだろう。





しばらく考えさせてくれ。
カイモン神父とは何者か？
カイモン神父は､ 我々の精神的指導者である。 彼は､ 最初の神､ エンピリオン ザ ライトブリンガー の祝福 を受けたのだ。{^n}{^n}彼の言葉により､ 我々は死の目醒め 修道会から始めて イセリアルと クトーニアンの 絶滅で 終わることで､ 穢れて腐敗した ケアンを洗浄 するであろう。




しばらく考えさせてくれ。
エンピリオンとは何者か？
エンピリオン ザ ライトブリンガー (光をもたらす者) は､ 神々の最初の ものである。 まさに彼の 支配のもとで､ 世界は 秩序と バランスを 経験し､ 腐敗と イーサーから 解放されたのだ。{^n}{^n}しかるに､ 他の神々はエンピリオンの力を 嫉妬して､ 地中深くに 束縛し､ 幾世紀も おそらくは 千年ほども 鍵を掛けた。{^n}{^n}しかしカイモン神父が､ この古き神の 監獄を 見出した。 彼はライトブリンガーと 心を通い合わせ､ 聖なる者の お言葉を 彼の選民に届けて いるのである。




しばらく考えさせてくれ。


死の目醒め修道会について､ 何か教えて くれないか？
彼らは､ 神聖な命の糸を玩具のように捻る､ 嫌悪すべき 者たちである。{^n}{^n}修道会はイセリアルやクトーニアンとほとんど 同じで､ この世界の 疫病だ。 ケアンが癒される ためには､ 彼らは追放 されねばならぬ。



しばらく考えさせてくれ。
あなた方は､ どんな装備を提供してくれるんだ？
我々は､ この世界を蹂躙する悪魔を 退治する ために､ 良い装備をしている。 たいていの戦闘スタイルに 適合するものが 揃っているが､ 物理､ 火炎､ 雷で戦う戦士は 特にぴったり くるだろう。



しばらく考えさせてくれ。
さようなら。
そなたがウルグリムと呼ぶ者の要請に従い､ カイモンの選民を 代表して来た。
カイモンの選民とは何者か？
我々は､ エンピリオンの祝福を受けた予言者 にして 神の炎の守護者､ そして人類の救世主 たるカイモン神父の 選民である。
なるほど。
さようなら。
