ウルグリム
先に行ってくれ。 我が刃は トロールの血を 渇望するが､ 奴らは君で 十分だろう。
分かった。行くよ。
さて､ 我々の不運の具合はどれくらいかな？
リフト経由の道を確保したよ。
よくやってくれた。 最初にしたリフトの旅が 楽しめたとは 言えんが､ それでも 他の選択肢より ずっと良いのは 確かだよ。
ホームステッドで皆と会おう。 (リフトゲートを開く)
今その時が来たとはいえ､ 是非とも リフトの旅を 経験したいとは とても言えんなあ。{^n}{^n}君が､ 自分のしていることを ちゃんと解ってれば よいのだがね。
ホームステッドで皆と会おう。 (リフトゲートを開く)
ホームステッドへの旅が､ 上手く行くことを祈っとるよ。
どこに行けばよかったのかな？
鉱山を通る古い経路は､ イセリアルのせいで 塞がっている。 君は､ マウンテン ディープに入る 必要があるな､ そうすれば 探鉱者の道に 通り抜ける方法が 見つかるだろう。 そしてその道を 北に追えば､ ついにはホームステッドを 発見するだろう。 見逃す方が 難しいぞ。
分かった､ じゃあ行くことにしよう。
すぐに､ あなた方を安全にするよ。
これは､ デビルズ クロッシングの 我が旧友殿 ではないか。 君が ここを通りかかる って気がして たんだよ。
ウルグリム？ こんなところで 何してるんだ？
君にはすべてを正直に話さなかった。 私は料理人 じゃないのさ､ ともかくそれは 専門じゃない､ おそらく その方が 自分の進路 としては 良かった のだろうがね...{^n}{^n}実は､ アサシンにして エルーラン皇帝の 元ファースト ブレイド なのだよ。 私の職種は 昔から高潔な ものと違う からな､ ずっとこの称号に 誇りを持った ことはなかった。 とはいえ､ 帝国の脅威に 対処して いたのだ。 今､ 人類全体が､ これまで我々が 直面したものの 何よりも 危険な敵に､ 脅かされている。 しかしこれは､ より気高い目的に 自分の能力を 向けることが できる時でも あるのだ。{^n}{^n}まあ､ 君だって 私と同様､ 完全に率直 というわけじゃ なかったろう､ 「乗っ取られた」 ということ について。 でも心配しなさんな､ 私は秘密をたくさん 保有しているから。

どうせまた去るのに､ なぜデビルズ クロッシングで 私と一緒に なったんだ？
私の仕事は､ 地方を探索して 敵の砦の 位置を把握し､ 弱点を 調査する 事だったのだ。{^n}{^n}デビルズ クロッシングで 生き延びている 人々に 関する 君の言及は 興味をそそる ものだった。それで､ 自分のために それを見たい と思ったのだよ。 そのエリアで 可能な すべてのことを 学んだとき､ ホームステッドに いる仲間の もとに戻るべき 時が来たと 感じたのだ。
仲間とは？
連中がそうでないのと同様､ 私も彼らが 好きでは ないのだがね､ ブラック リージョンと 共に働いて いるのだ。 帝国軍で 残ったのは､ 彼らだけ なのだから。



何か隠していることがありそうだな。



皇帝のファースト ブレイドとは？
おい､ 君がたくさん質問したい のはよく 分かるがね､ 今はその時 じゃないぞ。{^n}{^n}我々は､ ここの人たちを ホームステッドに 連れて行かなきゃ ならんのだ。



それで､ どう手伝ったらいいんだ？
ここにいる難民は､ 私が密輸人の道を 通り抜ける ときに偶々 見つけたのだ。 彼らは捕らわれていて､ 間もなく トロールの 食物か 娯楽になっていただろう。 それで､ すべきことをしたのさ。 ホームステッドへの トンネルは イーサファイアで 塞がれており､ 現在 唯一の選択は マウンテン ディープを通る旅だ。 そこは世界の底の むかつくような場所で､ 太陽を嫌う 行儀の悪い 生き物が 至る所に 蔓延っている。 この人たちが､ そこを降りて 生き残る方法 はなかろう。 デビルズ クロッシングにいたとき､ 君がリフトを 開ける力を 持っているのを見た。 君は､ ホームステッドまでの道を 戦って行き､ リフトを確保して 我々を迎えに 戻って欲しい。{^n}{^n}それでどうか､ この人たちを助けてくれ。 下の方に ディープの 入口がある。 そこから 埃っぽい道に出て､ その道が 君を ホームステッドに 導くだろう。 さあ早くしてくれ！ トロールが大挙 してくるまで､ あとどれだけ 持ちこたえて いられるか よく分からん のだよ。
ホームステッドへの道を探すことにしよう。
悪いが､ こんな事はできない。
今までそこにいたんだ。 リフトゲートで あなたたちを 連れて行けるよ。


やあ「乗っ取られた」のが戻って来たな。 手を貸す 用意が できたのかね､ それとも まだ私を「信頼」 せんのかな？

ここはどういう状況なんだ？
君にはすべてを正直に話さなかった。 私は料理人 じゃないのさ､ ともかくそれは 専門じゃない､ おそらく その方が 自分の進路 としては 良かった のだろうがね...{^n}{^n}実は､ アサシンにして エルーラン皇帝の 元ファースト ブレイド なのだよ。 私の職種は 昔から高潔な ものと違う からな､ ずっとこの称号に 誇りを持った ことはなかった。 とはいえ､ 帝国の脅威に 対処して いたのだ。 今､ 人類全体が､ これまで我々が 直面したものの 何よりも 危険な敵に､ 脅かされている。 しかしこれは､ より気高い目的に 自分の能力を 向けることが できる時でも あるのだ。{^n}{^n}まあ､ 君だって 私と同様､ 完全に率直 というわけじゃ なかったろう､ 「乗っ取られた」 ということ について。



ここはどういう状況なんだ？
ここにいる難民は､ 私が密輸人の道を 通り抜ける ときに偶々 見つけたのだ。 彼らは捕らわれていて､ 間もなく トロールの 食物か 娯楽になっていただろう。 それで､ すべきことをしたのさ。 ホームステッドへの トンネルは イーサファイアで 塞がれており､ 現在 唯一の選択は マウンテン ディープを通る旅だ。 そこは世界の底の むかつくような場所で､ 太陽を嫌う 行儀の悪い 生き物が 至る所に 蔓延っている。 この人たちが､ そこを降りて 生き残る方法 はなかろう。 デビルズ クロッシングにいたとき､ 君がリフトを 開ける力を 持っているのを見た。 君は､ ホームステッドまでの道を 戦って行き､ リフトを確保して 我々を迎えに 戻って欲しい。{^n}{^n}それでどうか､ この人たちを助けてくれ。 下の方に ディープの 入口がある。 そこから 埃っぽい道に出て､ その道が 君を ホームステッドに 導くだろう。 さあ早くしてくれ！ トロールが大挙 してくるまで､ あとどれだけ 持ちこたえて いられるか よく分からん のだよ。
ホームステッドへの道を探すことにしよう。
悪いが､ こんな事はできない。
今までそこにいたんだ。 リフトゲートで あなたたちを 連れて行けるよ。

私の問題ではない。
やあ「乗っ取られた」のが戻って来たな。 つまるところ､ 手を貸す 用意が できたのだね？

ここはどういう状況なんだ？
ここにいる難民は､ 私が密輸人の道を 通り抜ける ときに偶々 見つけたのだ。 彼らは捕らわれていて､ 間もなく トロールの 食物か 娯楽になっていただろう。 それで､ すべきことをしたのさ。 ホームステッドへの トンネルは イーサファイアで 塞がれており､ 現在 唯一の選択は マウンテン ディープを通る旅だ。 そこは世界の底の むかつくような場所で､ 太陽を嫌う 行儀の悪い 生き物が 至る所に 蔓延っている。 この人たちが､ そこを降りて 生き残る方法 はなかろう。 デビルズ クロッシングにいたとき､ 君がリフトを 開ける力を 持っているのを見た。 君は､ ホームステッドまでの道を 戦って行き､ リフトを確保して 我々を迎えに 戻って欲しい。{^n}{^n}それでどうか､ この人たちを助けてくれ。 下の方に ディープの 入口がある。 そこから 埃っぽい道に出て､ その道が 君を ホームステッドに 導くだろう。 さあ早くしてくれ！ トロールが大挙 してくるまで､ あとどれだけ 持ちこたえて いられるか よく分からん のだよ。
ホームステッドへの道を探すことにしよう。
悪いが､ こんな事はできない。
今までそこにいたんだ。 リフトゲートで あなたたちを 連れて行けるよ。

さようなら。
これは､ デビルズ クロッシングの 我が旧友殿 ではないか。 君が ここを通りかかる って気がして たんだよ。
ウルグリム？ こんなところで 何してるんだ？

君にはすべてを正直に話さなかった。 私は料理人 じゃないのさ､ ともかくそれは 専門じゃない､ おそらく その方が 自分の進路 としては 良かった のだろうがね...{^n}{^n}実は､ アサシンにして エルーラン皇帝の 元ファースト ブレイド なのだよ。 私の職種は 昔から高潔な ものと違う からな､ ずっとこの称号に 誇りを持った ことはなかった。 とはいえ､ 帝国の脅威に 対処して いたのだ。 今､ 人類全体が､ これまで我々が 直面したものの 何よりも 危険な敵に､ 脅かされている。 しかしこれは､ より気高い目的に 自分の能力を 向けることが できる時でも あるのだ。{^n}{^n}まあ､ 君だって 私と同様､ 完全に率直 というわけじゃ なかったろう､ 「乗っ取られた」 ということ について。 でも心配しなさんな､ 私は秘密をたくさん 保有しているから。
私のことを何と呼んだ？
「乗っ取られた」。 まあ､ その前に 我々が 意味論を 始めるなら。 イセリアルは､ 君が吊るされて 死ぬ直前に 抜け出た､ 違うかね？
どうやってこのこと全部を知ったんだ？
我が情報源は極めて優秀なのだ､ まあ自分の ことを 言うのも なんだがね。 だが､ 君は私を 信頼してくれた､ だから今度は 私も君を 信頼しよう。



もうあなたが信頼できるか確信が持てない。




それで､ どう手伝ったらいいんだ？
ここにいる難民は､ 私が密輸人の道を 通り抜ける ときに偶々 見つけたのだ。 彼らは捕らわれていて､ 間もなく トロールの 食物か 娯楽になっていただろう。 それで､ すべきことをしたのさ。 ホームステッドへの トンネルは イーサファイアで 塞がれており､ 現在 唯一の選択は マウンテン ディープを通る旅だ。 そこは世界の底の むかつくような場所で､ 太陽を嫌う 行儀の悪い 生き物が 至る所に 蔓延っている。 この人たちが､ そこを降りて 生き残る方法 はなかろう。 デビルズ クロッシングにいたとき､ 君がリフトを 開ける力を 持っているのを見た。 君は､ ホームステッドまでの道を 戦って行き､ リフトを確保して 我々を迎えに 戻って欲しい。{^n}{^n}それでどうか､ この人たちを助けてくれ。 下の方に ディープの 入口がある。 そこから 埃っぽい道に出て､ その道が 君を ホームステッドに 導くだろう。 さあ早くしてくれ！ トロールが大挙 してくるまで､ あとどれだけ 持ちこたえて いられるか よく分からん のだよ。
ホームステッドへの道を探すことにしよう。
悪いが､ こんな事はできない。
今までそこにいたんだ。 リフトゲートで あなたたちを 連れて行けるよ。

どうして私が来ることが 分かったのか？
君は､ デビルズ クロッシングの 人々に 良いことを 望んでいる のだろう。 彼らは間もなく 食料を使い 果たす事になる。{^n}{^n}私が新しい食糧源を探すとすれば､ 同じくこちらに向かうだろうさ。
こんなところで何してるんだ？
おや､ また会ったな。思い出したかね､ 我々は バーウィッチの 外で道が重なった。{^n}{^n}やがて誰かがここを通るだろうと 思っていたよ。 デビルズ クロッシングの人々は 食物を必要とする､ とすればホームステッドが 論理的な選択で あることは 明白だからな。
どうしてこんな羽目になっているのか？
君にはすべてを正直に話さなかった。 私は料理人 じゃないのさ､ ともかくそれは 専門じゃない､ おそらく その方が 自分の進路 としては 良かった のだろうがね...{^n}{^n}実は､ アサシンにして エルーラン皇帝の 元ファースト ブレイド なのだよ。 私の職種は 昔から高潔な ものと違う からな､ ずっとこの称号に 誇りを持った ことはなかった。 とはいえ､ 帝国の脅威に 対処して いたのだ。 今､ 人類全体が､ これまで我々が 直面したものの 何よりも 危険な敵に､ 脅かされている。 しかしこれは､ より気高い目的に 自分の能力を 向けることが できる時でも あるのだ。{^n}{^n}まあ､ 君だって 私と同様､ 完全に率直 というわけじゃ なかったろう､ 「乗っ取られた」 ということ について。
私のことを何と呼んだ？
「乗っ取られた」。 まあ､ その前に 我々が 意味論を 始めるなら。 イセリアルは､ 君が吊るされて 死ぬ直前に 抜け出た､ 違うかね？
どうやってこのこと全部を知ったんだ？
君がクロンリーの隠れ家で､ かなりひどい 混乱状態にしたまま 去ったのを 知っているぞ。 まあ､ 彼はそうされても 仕方なかった けれども。 あの男は 受けた仕打ちの 全部にふさわしい､ 捻くれた ろくでなし だったからな。{^n}{^n}それから､ 君がバーウィッチに いたときにした､ 雄々しい 行動のことも 知っている。 ウォードン クリーグは､ 私がこれまでに 会った 最も強力な尋問官の 一人をほぼ 打ち負かした。 なのに､ 君は彼を斃す ことができた。{^n}{^n}私の情報源は 非常に優れて いるのだよ､ まあ自分の ことを言う のもなんだがね。
確かに私のことを良く知っている。
それが職業だからな。だが､ それで頭を 悩ますのは 後にしよう。 君が到着した今､ 我々は この小さな苦境から 抜け出すことが できそうだよ。

こんな事に関わりたくないな。
君がバーウィッチに いたときにした､ 雄々しい 行動のことを 知っている。 ウォードン クリーグは､ 私がこれまでに 会った 最も強力な尋問官の 一人をほぼ 打ち負かした。 なのに､ 君は彼を斃す ことができた。{^n}{^n}そして､ クロンリーの活動に 二の足を 踏むことなく アーコヴィアを 通り抜ける 事すらもした。 意識的なのか？ これはさらに 熟慮を要するな。{^n}{^n}自分のことを 言うのもなんだが､ 我が情報源は とても優れて いるんだよ。

君がこんな遠くまで来るのに､ 獣と イセリアルを 通して 戦わなければ ならなかった ということを 知っている。 だが､ それでも君は 世界の本当の 悪魔と 対面することを 拒んでいるな。{^n}{^n}私の情報源は 非常に優れて いるのだよ､ まあ自分の ことを言う のもなんだがね。

君がこんな遠くまで来るのに､ 獣と イセリアルを 通して 戦わなければ ならなかった ということを 知っている。 だが､ それでも君は 世界の本当の 悪魔と 対面することを 拒んでいるな。{^n}{^n}私の情報源は 非常に優れて いるのだよ､ まあ自分の ことを言う のもなんだがね。

皇帝のファースト ブレイドとは？
おい､ 君がたくさん質問したい のはよく 分かるがね､ 今はその時 じゃないぞ。{^n}{^n}我々は､ ここの人たちを ホームステッドに 連れて行かなきゃ ならんのだ。

君ならやり遂げられるだろう。
ここでどんな手伝いができる？
ここにいる難民は､ 私が密輸人の道を 通り抜ける ときに偶々 見つけたのだ。 彼らは捕らわれていて､ 間もなく トロールの 食物か 娯楽になっていただろう。 それで､ すべきことをしたのさ。 ホームステッドへの トンネルは イーサファイアで 塞がれており､ 現在 唯一の選択は マウンテン ディープを通る旅だ。 そこは世界の底の むかつくような場所で､ 太陽を嫌う 行儀の悪い 生き物が 至る所に 蔓延っている。 この人たちが､ そこを降りて 生き残る方法 はなかろう。 デビルズ クロッシングにいたとき､ 君がリフトを 開ける力を 持っているのを見た。 君は､ ホームステッドまでの道を 戦って行き､ リフトを確保して 我々を迎えに 戻って欲しい。{^n}{^n}それでどうか､ この人たちを助けてくれ。 下の方に ディープの 入口がある。 そこから 埃っぽい道に出て､ その道が 君を ホームステッドに 導くだろう。 さあ早くしてくれ！ トロールが大挙 してくるまで､ あとどれだけ 持ちこたえて いられるか よく分からん のだよ。
ホームステッドへの道を探すことにしよう。
悪いが､ こんな事はできない。
今までそこにいたんだ。 リフトゲートで あなたたちを 連れて行けるよ。

私がここまで通り抜けて来ることを､ どうやって 知ったのか？
やあ､ 「乗っ取られた」人。 遅かれ早かれ､ 君がここに 通り抜けて来る だろうという 気がしたよ。 君は､ 殺しが密集している 所に行く 才覚を持って いるからな。
私のことを何と呼んだ？
「乗っ取られた」。 まあ､ その前に 我々が 意味論を 始めるなら。 イセリアルは､ 君が吊るされて 死ぬ直前に 抜け出た､ 違うかね？
どうやってこのこと全部を知ったんだ？
君がクロンリーの隠れ家で､ かなりひどい 混乱状態にしたまま 去ったのを 知っているぞ。 まあ､ 彼はそうされても 仕方なかった けれども。 あの男は 受けた仕打ちの 全部にふさわしい､ 捻くれた ろくでなし だったからな。{^n}{^n}それから､ 君がバーウィッチに いたときにした､ 雄々しい 行動のことも 知っている。 ウォードン クリーグは､ 私がこれまでに 会った 最も強力な尋問官の 一人をほぼ 打ち負かした。 なのに､ 君は彼を斃す ことができた。{^n}{^n}私の情報源は 非常に優れて いるのだよ､ まあ自分の ことを言う のもなんだがね。
確かに私のことを良く知っている。
それが職業だからな おっと､ これは無礼をした。 私はウルグリム､ 皇帝のファースト ブレイドだ､ お見知りおき願いたい。{^n}{^n}君が到着した今､ 我々は この小さな苦境から 抜け出すことが できそうだよ。

皇帝のファースト ブレイドとは？
おい､ 君がたくさん質問したい のはよく 分かるがね､ 今はその時 じゃないぞ。{^n}{^n}我々は､ ここの人たちを ホームステッドに 連れて行かなきゃ ならんのだ。

全然気にならないな。
君がバーウィッチに いたときにした､ 雄々しい 行動のことを 知っている。 ウォードン クリーグは､ 私がこれまでに 会った 最も強力な尋問官の 一人をほぼ 打ち負かした。 なのに､ 君は彼を斃す ことができた。{^n}{^n}そして､ クロンリーの活動に 二の足を 踏むことなく アーコヴィアを 通り抜ける 事すらもした。 意識的なのか？ これはさらに 熟慮を要するな。{^n}{^n}私の情報源は 非常に優れて いるのだよ､ まあ自分の ことを言う のもなんだがね。

君がこんな遠くまで来るのに､ 獣と イセリアルを 通して 戦わなければ ならなかった ということを 知っている。 だが､ それでも君は 世界の本当の 悪魔と 対面することを 拒んでいるな。{^n}{^n}私の情報源は 非常に優れて いるのだよ､ まあ自分の ことを言う のもなんだがね。

君がこんな遠くまで来るのに､ 獣と イセリアルを 通して 戦わなければ ならなかった ということを 知っている。 だが､ それでも君は 世界の本当の 悪魔と 対面することを 拒んでいるな。{^n}{^n}私の情報源は 非常に優れて いるのだよ､ まあ自分の ことを言う のもなんだがね。

ここでどんな手伝いができる？
ここにいる難民は､ 私が密輸人の道を 通り抜ける ときに偶々 見つけたのだ。 彼らは捕らわれていて､ 間もなく トロールの 食物か 娯楽になっていただろう。 それで､ すべきことをしたのさ。 ホームステッドへの トンネルは イーサファイアで 塞がれており､ 現在 唯一の選択は マウンテン ディープを通る旅だ。 そこは世界の底の むかつくような場所で､ 太陽を嫌う 行儀の悪い 生き物が 至る所に 蔓延っている。 この人たちが､ そこを降りて 生き残る方法 はなかろう。 デビルズ クロッシングにいたとき､ 君がリフトを 開ける力を 持っているのを見た。 君は､ ホームステッドまでの道を 戦って行き､ リフトを確保して 我々を迎えに 戻って欲しい。{^n}{^n}それでどうか､ この人たちを助けてくれ。 下の方に ディープの 入口がある。 そこから 埃っぽい道に出て､ その道が 君を ホームステッドに 導くだろう。 さあ早くしてくれ！ トロールが大挙 してくるまで､ あとどれだけ 持ちこたえて いられるか よく分からん のだよ。
ホームステッドへの道を探すことにしよう。
悪いが､ こんな事はできない。
今までそこにいたんだ。 リフトゲートで あなたたちを 連れて行けるよ。

これは､ デビルズ クロッシングの 我が親友殿 ではないか。{^n}{^n}ご覧のように､ 我々はここでちょっとした 状況にある､ もっとも 何とかコントロール しているがね。 今のところは...。
幸運を祈る。
先に行ってくれ。 我が刃は トロールの血を 渇望するが､ 奴らは君で 十分だろう。
分かった。行くよ。
