ターヴィック
あなたの知らせは耐えるのが難しかったが､ 感謝しなければなりません。
しなければならなかったんだ。
旅はどんな具合だったのですか､ 旅の人。
クトーニアンが､ ここに解放されるように私を騙そうとした。
あなたのお話になっているのは､ カリスタの事 に違いありません。{^n}{^n}彼女は私の娘なのです､ 少なくとも 何か恐ろしいものが 憑りつく前までは。{^n}{^n}幼児だというのに､ 彼女は 私たちが判読できない 言葉を話し､ 目が赤く 輝くんですよ。{^n}{^n}闇の兆しが現れ始めたとき､ 私は何か しなければならない と分かってました。 でも子供を 殺す気には なれなかった。{^n} {^n}それで､ 私たちは墓の中に 彼女を捨てて､ 入り口を封鎖 したのです。 神々の慈悲が あらんことを 祈って。
クトーニアンを永久に追放した。
そ... そうですか､ 安堵しました。{^n}{^n}この地獄から娘を解放していただき､ ありがとうございます。
ご機嫌よう。
兆しとは？
ベビーベッドが､ 大人一人が干からびてしまう より多い 量の血で 一杯になりました。{^n}{^n}そして火... 火がどこからともなく 現れるのです。{^n}{^n}名前を呼ぶと彼女は強く 頭を横に振って 言うんですよ､ 「違う､ 私は バローグ=ナースだ」って。
クトーニアンを永久に追放した。

そりゃあ恐ろしいな。

クトーニアンの命を絶ったよ。
このクトーニアンを退治しよう。
そりゃあ恐ろしいな。
そのクリーチャーはクトーニアンかも しれませんが､ わが娘の 皮を被って いるのを 見なければ ならなかったのです。{^n}{^n}ほんのちょっとでもいい､ あなた自身が わが子の人生を 終わらせることを 考えていたと 想像してみて ください。 心が砕け散って しまう考えです。
問題ありません。 あなたはこれを 終わらせなければ ならなかった のですから。
お気の毒に思う。 それは難しかったに 違いない。
恐ろしい運命だが､ その人生を終わらせたよ。
このクトーニアンを退治しよう。
危険な世界だ。
残念なことに､ その通りですよ。 普通なら､ 私たちはもう 移動している ところです。 ですが､ もう旅は 安全じゃ ありません。{^n}{^n}まあ少なくともこの土地は､ 私たちに必要な ものを提供 してくれます。
ご機嫌よう。
ただの通りすがりさ。
