ウルグリム
この教団の状況は嫌な記憶を呼び起こすな。{^n}{^n}* ウルグリムは頭を振る *{^n}{^n}出発の準備はできたのかね？
すべて問題ないか？
ああ、何もない。{^n}{^n}旅の準備をしなくちゃいかんな。
分かった。向うで会おう。
ほぼね。
カローズのことは聞いたことがある。 このおぞましい教団の 仕事は､ クリードよりも 君の方が上手かもしれんな。
カローズの死体にこんなメモがあった。
* メモを一読して､ ウルグリムの顔は厳しくなった *{^n}{^n}まさか､ こんな事がまた起きているとは... すぐクリードに これを見せなければ。
「また」とはどういうことか？
この儀式が行われたのは､ これが初めて ではないのだ。 この前起きたときは､ 帝国をほとんど 破壊してしまった。{^n}{^n}このログホリアンが虚無界から呼び戻される ことがあってはならん。
我々がそれを止めるさ。
そんなことは起きない。 我々がそれを止める。
礼を言うべきかな？
何か御用かね？

ご機嫌よう。
しばらくしたら来てくれ。 注目すべき 重要事項があるから。
ご機嫌よう。
あの二人から何か役立つ話は聞けたかね？
あなたならどちらを選ぶ？
彼らの狂信的な信念は脇に置いとくとして､ 両グループとも 所属の者が 自由に使える 貴重な資源を持っている。{^n}{^n}カイモンの選民は宗教的狂信者 かもしれないが､ 驚くほど意志が 訓練されていて 戦闘では侮りがたい 同盟者となるだろう。{^n}{^n}死の目醒め修道会... 彼らのパワーは 私の脊髄に 死の寒気を送り込む､ だが強力な 魔術師で､ 世界の恐怖と 対面するのに慣れている。{^n}{^n}正直言って､ 選ぶのは 簡単ではないな。
なるほど。
まだ決めかねている。
ちょうど君を探していたところだよ。 これに関しては 意見を異に する人が いるだろうが､ ぜひとも君に して欲しいこと があるんだ。
それは何？
我々が知っている地域に二つの 異なった グループが いるのだがね､ ソマーとクリードは 彼らに戦略上の 価値があるとは 考えていない。 率直に言って､ 私は反対だ。 彼らは主に 狂信者から成っている かもしれないが､ 正しい方向に 向けられた 狂信者は 強力な力に なり得るからな。{^n}{^n}それで死の目醒め修道会と カイモンの選民 の両代表に､ ここを訪れて 我々と話すよう 頼んだのだ。 その二つの間には 何か明白な憎悪 があるのだが､ それを利用 できるかもしれん。 それで､ 君は我々の代表 になって欲しいのだよ。 彼ら両方と話をしたまえ。 可能な限り 全てを学んだ上で､ 二つのグループの どちらが戦略的に 優れた価値を 持っているか を決めるのだ。 彼らが共に 働くのは 全く見たことがない､ 残念なことだがね。
特使たちと話すことにしよう。
あなたの外交官になるなんて御免だよ。 他の人を探すんだね。
なぜあなたが彼らと話さないんだ？
私は政治プレーをしたいところ なのだがね､ クリードが 戦争テーブルに 注力するよう 要求するのだ。{^n}{^n}私は君を信頼している､ だから頼んで いるのだよ。
特使たちと話すことにしよう。
あなたの外交官になるなんて御免だよ。 他の人を探すんだね。

二つのグループについて､ 何か教えてくれないか？
彼らの狂信的な信念は脇に置いとくとして､ 両グループとも 所属の者が 自由に使える 貴重な資源を持っている。{^n}{^n}カイモンの選民は宗教的狂信者 かもしれないが､ 驚くほど意志が 訓練されていて 戦闘では侮りがたい 同盟者となるだろう。{^n}{^n}死の目醒め修道会... 彼らのパワーは 私の脊髄に 死の寒気を送り込む､ だが強力な 魔術師で､ 世界の恐怖と 対面するのに慣れている。{^n}{^n}正直言って､ 選ぶのは 簡単ではないな。
特使たちと話すことにしよう。
あなたの外交官になるなんて御免だよ。 他の人を探すんだね。

この場所は今のところ安全に見えるかも しれないが､ 決して 気を緩め てはいかん。{^n}{^n}我々は心の曲がった敵と戦争を 行って いるのだ。
いくつか質問がある。
何でも聞いてくれ。
なぜブラック リージョンを嫌うのか？
彼らは圧迫と抑制の欠如の旗の下に､ 無理やり 集められた 帝国の 不良品の代表だ。 リージョンは その無数の勝利で 有名かもしれないが､ 残虐で無意味な 殺人のことを 君は聞いて いないだろう。{^n}{^n}もちろん､ 彼ら全員がそうだという わけではない。 多くは悪政に 捕らわれた人々だが､ 僅かな善意で あれほど大量の 血を 旗から洗い流す のは難しい。
もう一つ質問がある。
分かった。
どのようにして尋問官クリードを知ったのか？
うーむ､ いつ我々が会ったのか正確な所は 本当に 思い出すことが できんのだが､ 首都に ウォードン クリーグ汚職の 容疑が上がって 来たときに 出会ってから､ いくつかの任務で 善き尋問官とは 同伴していたな。{^n}{^n}彼の分析的な知性とオカルトの 経験は､ グリムドーン以来 とても貴重なもの だと分かった。我々が エルーランを救うのに 遅すぎたのが残念だよ。
もう一つ質問がある。
なるほど。
皇帝のファースト ブレイドとして､ どんなことをしたのか？
しなければならなかったことの多くは､ 言及に 値しない。 ただ､ 帝国に対する 脅威を排除し､ 帝国の広さの スパイ ネットワークを 維持管理した､ とだけ言っておこう。{^n}{^n}そのネットワークの大部分は今､ 行方不明か 死んだ エージェントと共に 崩壊したが､ 世界が終わった後も かなり役に立った。
もう一つ質問がある。
興味深い。
気にしないでくれ。
自分の目で見はり続けよう。
隊長とはまだ話してないのかね？
彼女はどこに？
ちょうどここ､ ホームステッドの中さ。 ブラック リージョンの 防具に身を包んだ､ 気難しい中年の 鬼ババアを 探したまえ。
オッケー。
すぐに彼女と話そう。
私はここでクリードと共にチェックインするつもりだ。 だが君は ソマー隊長と 話しをすべきだ と提案しよう。 彼女は､ この気の毒な集まりに 責任を持っている ブラック リージョンの 将校なんだ。{^n}{^n}ブラック リージョンの防具に身を包んだ､ 気難しい 中年の 鬼ババアを 探したまえ。彼女がここの 状況について 説明するだろう。
彼女と話そう。
そのうちにね。
君にできるという確信はなかった のだが､ 切り抜けたな。{^n}{^n}君は､ ここの人々の命の恩人だよ。
正しいことをしたまでさ。
これで我々の問題が終わったのなら 万々歳なのだがね､ すぐに行動を しなければ 我々すべてが 破壊されると思われる 重大な脅威が､ 地平線に姿を 現しているのだ。
これから何をすればいい？

しばらくしたら来てくれ。 注目すべき 重要事項があるから。
ご機嫌よう。
