ハルーヴ
君の歩む道は､ 賢者のそれだ。
ご機嫌よう。
君が歩む道は､ 賢明な者のそれだ。 共に働くのが 楽しみだよ。
同じく。
君の意思決定がブラック リージョンを 示すなら､ おそらく人類は 最終的に破滅を 招くだろう。
私は､ 皆が生き残るべきことをするつもりだ。
心から､ その時に君が正しいことを 希望するよ。 だが､ 狂信者たちと共にいる 君の忠誠心を､ 問題にしない わけにはいかんな。
さようなら。
私は正しいと思うことをした。
君がウルグリムと呼ぶ人が､ 死の目醒め修道会と 話すよう 頼んだので､ 会いに来た。

さようなら。
どうか､ 我々の聖所を訪れてくれ。 マスター ヴァルークが､ 君と話し たがっている。
あなた方の聖地はどこか？
我々の聖所は､ 悲嘆の砦として知られている 北の古い砦跡 の西にある。{^n}{^n}そこに着くには､ 休耕地を 通って､ 道を北に 進まなければ ならない。
ありがとう。
今すぐ行こう。
では､ 北にある我々の 聖所を 探し求めて 頂きたい。 我々は､ 悲嘆の砦の すぐ西にある山に､ 隠れた小さな 地下聖堂を 獲得したのだ。{^n}{^n}そこに着くには､ 休耕地を 通って､ 道を北に 進まなければ ならない。 古い砦の 廃墟に着いたら､ 我々の本拠地に近い。{^n}{^n}中に入ったら､ マスター ヴァルークに 会ってくれ。 彼は､ 新たな同盟者との 会合を望んでいる。
あなた方の聖所を探しに行くことにするよ。
またの機会にしよう。
カイモンの選民を信頼するとは愚かな。
あなたの言う通り､ 誤りだった。 あなた方との連合を望む。
それは確かな事なのかね？ 修道会は､ 同盟者として君を歓迎しよう。 だが､ この瞬間までに 君がしたことは､ すべて無になるぞ。{^n}{^n}（警告 : 修道会を選択すると､ 死の目醒め 修道会と カイモンの選民 における評判は リセットされます）
ブラック リージョンは､ あなた方と共に 働くだろう。 (修道会を選ぶ)
素晴らしい。すぐに準備をしよう。{^n}{^n}ではその間､ 北にある我々の 聖所を 探し求めて 頂きたい。 我々は､ 悲嘆の砦の すぐ西にある山に､ 隠れた小さな 地下聖堂を 獲得したのだ。{^n}{^n}そこに着くには､ 休耕地を 通って､ 道を北に 進まなければ ならない。 古い砦の 廃墟に着いたら､ 我々の本拠地に近い。{^n}{^n}中に入ったら､ マスター ヴァルークに 会ってくれ。 彼は､ 新たな同盟者との 会合を望んでいる。
あなた方の聖所を探しに行くことにするよ。
またの機会にしよう。
まあ､ 遠慮しとこう。
彼らは価値ある同盟者だ。
君の活躍ぶりは､ 既に私の耳に届いてるぞ。 修道会は､ 君たちと共に 努力を続けたい と切望している。

この事は､ 後で話し合おう。
こんにちは､ 私はハルーヴ､ 死の目醒め修道会の代表だ。{^n}{^n}こんな問題ある連中が たむろしている 場場所とはいえ､ 協定を結びたいと 強く願っている。
決心がついたと思う。
ではどうするのかね？ この世界を侵略す者たちに対して､ ブラック リージョンは 死の目醒め修道会と共に 戦うだろうか？
ブラック リージョンは､ あなた方と共に 働くだろう。 (修道会を選ぶ)
素晴らしい。すぐに準備をしよう。{^n}{^n}ではその間､ 北にある我々の 聖所を 探し求めて 頂きたい。 我々は､ 悲嘆の砦の すぐ西にある山に､ 隠れた小さな 地下聖堂を 獲得したのだ。{^n}{^n}そこに着くには､ 休耕地を 通って､ 道を北に 進まなければ ならない。 古い砦の 廃墟に着いたら､ 我々の本拠地に近い。{^n}{^n}中に入ったら､ マスター ヴァルークに 会ってくれ。 彼は､ 新たな同盟者との 会合を望んでいる。
あなた方の聖所を探しに行くことにするよ。
またの機会にしよう。
やはり､ もう少し考えさせてくれ。
修道会について何か教えてくれないか？
我々は、グランドマスター ウロボルークによって 古代死霊術の 訓練を 受けた 知識の探求者 であり保護者だ。{^n}{^n}我々は死を恐れない。 死が教えて くれるものすべて を受け入れ､ それを通すことで 一層我々の 周りの世界と 調和する ようになるのだ。

ブラック リージョンには､ 何を提供するつもりなんだ？
我々はアルケインの専門家であり 死霊術の 熟練者だ。{^n}{^n}我々の代わりに忠実なアンデッドの しもべたちを 送ることが できると いうのに､ なぜ敵の手に 掛かって死んで しまう生者を送る 必要があろう？{^n}{^n}我々は敵と戦い､ その過程で 貴重な人の 命を維持しよう。





しばらく考えさせてくれ。
ウロボルークについて何か教えてくれないか？
我々のマスターは不滅だ。 アーコヴィア帝国が若く､ 彼らが マスターの 呪いに 掛かったとき､ マスターは そこにいた。 アーコヴィア人たちは､ グリム ドーンに粉砕された エルーラン帝国と ほぼ同様に､ 死霊術と 禁断の知識を 探し求めんとする 人々を迫害 していたのだ。{^n}{^n}彼らはマスターの不滅の秘密を 知ろうと 熱望して､ 拷問にかけた。 その報いとして､ ウロボルークは 永遠に死者として 過ごすよう 彼らに呪いを かけたのだ。 アーコヴィアの没落以降､ ウロボルークは､ 知識と生命の謎の追求が 二度と無知な者たちに よって脅かされない事を 確実にするために､ 死の目醒め修道会 を設立した。{^n}{^n}人類が全滅の瀬戸際に立つ今､ 彼の教えは これまでよりも 一層必要になった と思われる。 既にマスターが 命じていたように､ 我々は世界の バランスを 戻すつもりだ。





しばらく考えさせてくれ。
死霊術とは何か？
死霊術は､ その最終的な運命に 我々を縛る 死と生命力の 研究だ。{^n}{^n}我々にとって､ 死は研究されなければ ならない謎 であり､ 何か恐れるべき 秘密の話題 などいうもの ではない。





しばらく考えさせてくれ。


カイモンの選民について何か教えてくれないか？
彼らはエンピリオンとして知られている 存在せぬ神 を崇拝する､ 古代宗教に 憑りつかれた 狂信者だ。{^n}{^n}教義に反する者はすべて 異端者であり､ 絶滅ある のみだとする。 それゆえ､ 彼らは 何世代も修道会を 迫害していた 帝国よりも よろしくない。



しばらく考えさせてくれ。
あなた方は､ どんな装備を提供してくれるんだ？
君は､ 我々の装備が多くの状況を扱える事に 気づくはずだ。 ただ､ 冷気と生命力､ およびしもべの使い手は､ 我々の武器庫が 非常に役立つ と感じるだろう。



しばらく考えさせてくれ。
ご機嫌よう。
君がウルグリムと呼ぶ人が､ 死の目醒め修道会と 話すよう 頼んだので､ 会いに来た。
死の目醒め (Death's Vigil) とは何か？
我々は､ 古代死霊術の訓練を受けた 知識の探求者 であり保護者だ。{^n}{^n}我々は死を恐れない。 死が教えて くれるものすべて を受け入れ､ それを通すことで 一層我々の 周りの世界と 調和する ようになるのだ。
なるほど。
さようなら。
