シスター サディア
あなたは､ 真実カイモンの選民です。{^n}{^n}エンピリオンは､ あなたの忠実な奉仕に 間違いなく 報いることでしょう。
ご機嫌よう。
エンピリオンを通せば､ すべてが可能ですよ。
エンピリオン？
ライトブリンガー､ 永遠の炎。 エンピリオンは､ 人類の救済者で､ 私たちの 最も暗い時に 戻って来たのです。{^n}{^n}カイモン神父はエンピリオンと心を通い合わせて､ 彼の選民に 聖なる者の 意志を届けてくださるの。
どうすれば､ エンピリオンと心を通い 合わせられる のだろう？
エンピリオンは､ カイモン神父にしか 話をしません。{^n}{^n}私たちは､ 彼のビジョンの間､ 邪魔をすることが 許されないのです。
ひどく都合がいいんだね。
信仰心がないのですか？ カイモン神父の仕事を 目撃した人なら､ 一人として エンピリオンと彼の関係に あえて疑問を 持とうとは しませんよ。{^n}{^n}聖神父は､ 炎の中を歩いて通って､ 無傷で現れたんです。 触れるだけで､ クトーニアンを 虚無に追い払うんですよ。{^n}{^n}彼の選民の一人であることは､ 名誉であり､ 特別な事なんだから。
それを自分の目で確かめなくちゃな。
即断して悪かった。
ご機嫌よう。
ご機嫌よう。
この門の後ろにあるのは何だろう？
エンピリオンと心を通わせる､ カイモン神父の個人的な研究室です。

なるほど。
ご機嫌よう。
ようこそ [[ms]ブラザー[fs]シスター]。 領域を侵している 暗闇の中で､ エンピリオンが あなたの光で ありますように。

ご機嫌よう。
