トーヴェン
旅で休息が必要なら､ またこの避難所に 戻ってきなさい。
ありがとう。
こんにちは。 提供できるものは あまり ないかも しらんが､ 焚火のそばで 休む場所ならあるぞ。
ありがとう。
ああ、戻って来たな。ネックレスは 持ってるかね？
これで十分かな？
ああいいね､ これらの骨には 手を加えていない パワーがある､ そして俺の器用な 熟練の手で 何かもっと 効き目の出るものに それを組み込んでみよう。 すぐにあんたのために 指輪を作って あげよう。
ありがとう。
また会ったね。
さようなら。
あんたは危険な道を旅してるんだな､ 見知らぬ人。 この人里離れた 避難所は､ ワイトマイアに 僅かに残された 安全な場所の一つさ。 再び道の方に 出発するつもりなら､ おそらく互いに 助け合えそうな 方法が一つ あるんだがね。
で、その助け合えそうなものとは？
スリスは自然に反するクリーチャーで､ 土地そのものを 汚染する。 そこで､ 奴らの卑劣な魔法の いくらかを､ 奴らに 返してやるのが 唯一見合うんじゃ ないかと思うのだよ。 奴らのシャーマンは 骨のネックレスを 携行している。 原始的なものだが､ 奴らはその中に 原始の力を 運び入れているんだ。 俺はあんたのために､ この力をもっと 効果のあるものに 組み込むことが できるぞ。{^n}{^n}もし連中のネックレスを少し持って 来てくれて､ 援助の 見返りとして 100鉄片くれると 言うなら､ あんたのために 魔法の指輪を 作ってやろう。 どうだ？
取引成立だ。
興味ないね。
このネックレスで十分かな？

いや、結構。
