ジョン バーボン
この騒ぎは一体どうしたことなのかね？
ディレニが妨害をしていたんだ！  井戸のポンプ を壊した のは奴だ！
私はそんな蛇野郎を 信用して いたのか！ この裏切りを 見つけてくれて ありがとう。{^n}{^n}彼のやりたい放題に しといたら､ 他にどんな 損害が起きたか 想像もつかんな。
やれる事をするまでさ。
ネクロポリスのこと､ それと君がケアンから 追放した 恐怖のこと を聞いたぞ。{^n}{^n}あの輪縄から放免したのは正しい決定だった事を､ 君は何度となく 証明した。{^n}{^n}我々は､ 君が一員であることが 誇らしいよ。
信頼してくれてありがとう。
手助けできることをしてるだけさ。
この共同体に対する君の献身は､ 比較する ものがない。 君のおかげで､ 我々は 世界の終末から 生き延びることが できるかも しれんのだ。{^n}{^n}君を疑ったりして申し訳ない。
あなたが絞首台の仕事を終わらせなくて､ 本当に良かったよ。
あれはこれまでにした最大の過ちであり､ その責任は 私にある。{^n}{^n}君はこの入植地を救ってくれた､ それは紛れもない事実だ。
助けになれて良かった。
助けになれて良かった。
早くホームステッドで答えを出してくれないか､ さもないと いくつか困難な 決定をしなければ ならんのだよ。{^n}{^n}現状では十分な食料が 行き渡らない。 冬が来たら､ 我々は全滅して しまうだろう。{^n}{^n}雪が降り始めたら､ ほとんどの人たちは 旅が不可能になる。 その前に､ 我々は出て 行かなければならず､ 路上で最善を 願うこととなるだろう。
いくつか質問がある。
できる限りお答えしよう。
橋が壊れているのに､ モルネーは どうやって オールド アーコヴィアを 探検できたんだ？
橋が壊されたのは､ 彼が北に旅行した 後なのだよ。 彼はもう死んだ と思っていたが､ 老モルネーが 倒されるには 山賊や飢えた獣よりも ずっと上回る ものを要するようだな。
別の質問がある。
さようなら。
バーウィッチは､ これからどうなるだろう？
想像だが､ やがては､ 我々が人類のために 干拓できる だろうな。 しかし､ あの区域は まだ死者が はびこっている。 だから慎重に 動かなければ ならんだろう。
別の質問がある。
さようなら。
我々はどれくらい長く､ ここで 持ちこたえ られるだろう？
手持ちの供給でかね？ 厳しい 割り当てで 少なくとも ２か月 は持ちこたえるだろう。 刑務所そのもの について言えば､ 我々の人々に 保護を提供する 多くのスペースがあり､ 堅い守りが できる位置にある。 絶対にそうしなければ ならない限り､ ここを出る ことを計画する つもりはない。 だがそれは､ 食料供給が すべてなくなり始めた ときに変化する かもしれんな。
別の質問がある。
さようなら。
今はこれ位にしておこう。
それで納得できるか考えてみよう。
もう君の仲間が我々を助けてくれたよ。 君のための 情報はない。
それは結構。
すべて問題なく処理していると 信じていいのかね？

そうさ。 じゃあひとまず失礼する。
すべて問題なく処理していると 信じていいのかね？

そうさ。 じゃあひとまず失礼する。
ウォードンを打ち倒したのは 我々にとって､ いや､ 人類にとって 大きな勝利だ。 だが外には さらに多くの イセリアル たちがいる。 クリーグよりも､ かなり強力 なのがな。 だが､ おそらく もっと憂慮 すべきなのは､ 我々が持っている 僅かなもの を盗るため､ あるいは 単に殺害の 喜びのために､ 我々を殺したがる 人間たちがいる という事だ。 この刑務所を通過し クリーグの実験室に 行く中で､ 無実の者に混じって､ 多数の凶暴な 犯罪者... 殺人者や もっと 悪い者 がいたのだよ。 そいつらの多くが､ グリム ドーンのあと 北西に逃げ､ 今もなお 道を旅する 浮浪者を 食い物にする 情け知らずの ギャングになっている。 {^n}{^n}川が彼我を隔てているため､ これまで連中は 問題ではなかった。 我々全員が 餓死する前に､ 農民たちに 畑仕事へ戻ってもらわにゃ ならんことを 除いてはな。 つまり､ この地域に供給して いた農地が 北西にあるため､ 我々はそこを 安全に保持 しなければ ならんのだ。 そこにきて､ モルネーが最近､ 北西のオールド アーコヴィアから戻って 来た。 彼が､ 無法者の状況と やるべき事の 詳細な情報を､ 君に与えて くれるだろう。{^n}{^n}私は､ ここ数日の間に 君が非常に多くを 成し遂げたことを 理解して いる。 だが､ まだ休む状況には程遠い。
彼と話そう。
いくらか時間が必要だ。
いくつか質問がある。
できる限りお答えしよう。
橋が壊れているのに､ モルネーは どうやって オールド アーコヴィアを 探検できたんだ？
橋が壊されたのは､ 彼が北に旅行した 後なのだよ。 彼はもう死んだ と思っていたが､ 老モルネーが 倒されるには 山賊や飢えた獣よりも ずっと上回る ものを要するようだな。
別の質問がある。
さようなら。
バーウィッチは､ これからどうなるだろう？
想像だが､ やがては､ 我々が人類のために 干拓できる だろうな。 しかし､ あの区域は まだ死者が はびこっている。 だから慎重に 動かなければ ならんだろう。
別の質問がある。
さようなら。
我々はどれくらい長く､ ここで 持ちこたえ られるだろう？
手持ちの供給でかね？ 厳しい 割り当てで 少なくとも ２か月 は持ちこたえるだろう。 刑務所そのもの について言えば､ 我々の人々に 保護を提供する 多くのスペースがあり､ 堅い守りが できる位置にある。 絶対にそうしなければ ならない限り､ ここを出る ことを計画する つもりはない。 だがそれは､ 食料供給が すべてなくなり始めた ときに変化する かもしれんな。
別の質問がある。
さようなら。
ウォードンはもう死んだわけだが､ 次の一歩は？

今はこれ位にしておこう。
ウォードンはもう死んだと言ったな。 話してくれ､ 何が起きたんだ？

終わったのか？ ウォードンは死んだのかね？
奴を見つけ出して､ 命を奪った。

ウォードンを見つける幸運に恵まれたかね？
いやまだだ。
ウォードンを過小評価してはいかん。 奴は残酷な 男だった。 おそらく､ 憑依されても 彼の性質は 少しも 改善され ないだろう。
注意しよう。
よくやった！ 君がいない間､ 私はこのオフィスで ファイルを いくつか 掘り起こしたんだ。 それで次の 目標が できたと思う。{^n}{^n}君が思い知らされたように､ イセリアルどもは 人を所有して､ 彼らの意思に 従わせる ことができる。{^n}{^n}私はずっと悩んでいたのだが､ 今はほとんど疑いない... この刑務所の前長官は 実はグリムドーンの ずっと前から､ 憑依されて いたのだ。
どうしてそれが確かだと？
刑務所の記録に､ 数え切れぬほど欠損があったんだよ。 囚人たちは 何もないのに 姿を消しており 二度と現れなかった。 ウォードンの 個人的な 日誌が､ さらに完全な 絵を描いている。{^n}{^n}彼は何年もの間､ バーウィッチ村にある 自邸の 地下秘密施設に 囚人を 移して いたのだ。 その目的は 分からんが､ 更生のためなどで ないのは確かだ。 それから､ イセリアルと リフトゲートに ついていくつか言及 もしている。{^n}{^n}この男､ あるいは化け物を見つけてほしい。
彼はどこで見つかるだろう？
ウォードン クリーグはバーウィッチ村の 北地区に 大邸宅を 所有している。 日誌には､ 地下室を 経由して 彼の施設に 到達できる と示されている。{^n}{^n}本音を言えば､ これ以上先に進みたくはないのだが､ その地域の イセリアル組織に 反撃しなければならないのなら､ ウォードンを 第一目標と しなければならん。
ウォードンの人生を終わらせよう。
このことについて考える必要がある。
ウォードンはもう死んだよ。
それは本当かね？ 詳しく説明してくれないか？
奴を見つけ出して､ 命を奪った。

君はもうバーウィッチ村に行ったことが あると 言ったな。 話してくれ､ そこはどんな状況だ？

バーウィッチでリフトゲートを発見したのか？ そこはどんな 状況かね？
イセリアルのコラプションが群がっているが､ リフトゲートは確保した。

我々には､ バーウィッチ村に入る安全な方法が 必要なのだ。
十分だろう。
戻って来た偵察の情報で､ 次に行うべきことが 明確になったぞ。{^n}{^n}ワイトマイアの沼を越した バーウィッチ の北に､ 死者が ものすごい量で 集まっているのだ。 何か理由が あるに違いない。 おそらく､ ここの攻撃を 陰で操る イセリアルが そこにいるのだろう。{^n}{^n}もっと深く調査しないと 確実なことは 分からん。
どうすればいい？
これまで君はとても処理能力が高いことを 証明してきた！{^n}{^n}人間が使えるようにリフトゲートを 確保する 君の能力は､ 我々に転換期を もたらすかもしれんな。 あらゆる活動が バーウィッチ周辺で 起きている ことからすると､ そこにリフトゲートが あるのは 間違いない。 {^n}{^n}それを分捕ることができれば､ あのエリアで 確固たる足場が 手に入るだろう。
バーウィッチにはどうやって到着すればいい？
ワイトマイアを通る道を北に進むんだ。 だが､ 諸事において 今の状況では､ おそらく 村に着く ずっと前に 道から離れ なければならんだろうな。{^n}{^n}ともかく北に向かっていれば､ しまいには バーウィッチの 郊外に着く だろう。 そこは断崖の壁に 囲まれた所だ。 だから､ 中に入る方法を 見つける 必要がある。{^n}{^n}リフトゲートを確保したら､ いったん デビルズ クロッシングに 戻ってくれ。
準備はできている。
これはまるで自殺行為じゃないか。 誰か他の奴を 見つけてくれ。
バーウィッチにはもう行ったよ。
それは素晴らしい！ あちらはどんな 状況だね？
イセリアルのコラプションが群れを 成している。 だが､ リフトゲート は確保した。

よし､ 戻って来たな。 カスパロフと バルナバスの 二人から､ 良い報告を 受けたよ。 君はこの共同体の 真の資産だ。
ありがとう。

今のところ､ 偵察の一人が帰って来るのを 待っている ところだよ。{^n}{^n}他の生存者たちとの歓談に いくらか時間を 割いたら どうかね。 それからカスパロフや バルナバスと 話をしたまえ。 彼らは君の助けを 要しているようだぞ。{^n}{^n}それが終わったら､ 刑務所内の 私のオフィスに 会いに来てくれ。
じゃあ､ その時まで。
少し質問したいのだが。
最善を尽くして答えてみよう。 それだけのことを してくれたんだからな。
もう一度聞くけど､ カスパロフとバルナバスは どこにいるんだ？
二人とも刑務所の外だ。 カスパロフは 巨大リフトゲートの 隣の家にいて､ バルナバスは 風車のそばにある 彼のキャンプにいる。 見逃しっこないぞ。

では､ カスパロフとバルナバスの所へ話に行こう。
首吊り役人は､ 私を「乗っ取られた」と呼んだ。 どういう意味なんだ？
それは､ イセリアルに憑依された ことを意味する 我々の単語だ。{^n}{^n}乗っ取られた者を通常の人間と区別するのは かなり困難だが､ カスパロフの 防御装置によって､ 君のように 取り憑かれた者はすべて ここのリフト ゲートを 通り抜けるとき よろめいて 捕獲できるように なったのさ。{^n}{^n}絞首台から ぶら下がっていたとき､ 君の身体が 死んでしまうため 霊が離れて 行ったように見えた。 それは､ 我々が君を 殺そうとした時 のことだ。{^n}{^n}嘘をつくつもりはない。 ここらの者たちは､ 簡単には 君に 慣れない だろうな... この時代の性質上。

では､ カスパロフとバルナバスの所へ話に行こう。
ここはどんな状況なんだ？
君がリアニメイターを 殺したことで､ 我々は 小さな勝利を得た。 だが我々の戦いは､ 終了から 程遠いな。

では､ カスパロフとバルナバスの所へ話に行こう。
イセリアルとは何だ？
それは難しい問題だな。誰もよく知らんのだ。 私が知っているのは､ グリム ドーンのすぐあとに レジスタンスが 配布した 古い報告書からの ものがせいぜいさ。{^n}{^n}イセリアルはこの世界の ものではない と言われている。 アルカニストたちが､ 自分たちの魔術に 極めて大切な イーサーにちなんで 命名したのだ。 イセリアルどもは 生き物に憑依し､ 必要とみなせば どんなゾッとする形にも 肉を腐敗変形させる。 君は運よく それを経験するほど 長くは憑依 されなかったのだろうな､ 私に言えるのは これくらいだ。

では､ カスパロフとバルナバスの所へ話に行こう。
戦略を練るためいくらか時間が必要だな。 その間､ デビルズ クロッシング周辺に 君が助けて やれる人たちがいる。少しの時間､ 仲間の生存者たちと 歓談するといい。{^n}{^n}カスパロフは 我々の常駐科学者で､ 実に熱心に 君と話したがっている。 彼は何か馬鹿げたこと を言っていたが､ 君のイセリアルとの関係 について 話を望んで いるのは 間違いないな。{^n}{^n}バルナバスは便利屋で､ ウォーター ポンプのことで 助けが必要だ と言っていた。 彼らの手伝いが 済んだら､ 刑務所内の 私のオフィスへ 話に来てくれ。
彼らと話をしよう。
今はもうたくさん。
彼らはどこで見つかるんだ？
二人とも刑務所の外だ。 カスパロフは 巨大リフトゲートの 隣の家にいて､ バルナバスは 風車のそばにある 彼のキャンプにいる。 見逃しっこないぞ。
分かった､ 彼らと話に行こう。
いくらか時間が必要だ。
少し質問したいのだが。
最善を尽くして答えてみよう。 それだけのことを してくれたんだからな。
首吊り役人は､ 私を「乗っ取られた」と呼んだ。 どういう意味なんだ？
それは､ イセリアルに憑依された ことを意味する 我々の単語だ。{^n}{^n}乗っ取られた者を通常の人間と区別するのは かなり困難だが､ カスパロフの 防御装置によって､ 君のように 取り憑かれた者はすべて ここのリフト ゲートを 通り抜けるとき よろめいて 捕獲できるように なったのさ。{^n}{^n}絞首台から ぶら下がっていたとき､ 君の身体が 死んでしまうため 霊が離れて 行ったように見えた。 それは私がジャーヴィスに､ 君を切り落とさせ ようとした時 のことだ。{^n}{^n}嘘をつくつもりはない。 ここの者たちは､ 簡単には 君に慣れないだろうな... この時代の性質上。
じゃあ後で。

バルナバスとカスパロフはどこで見つかるんだ？
ここはどんな状況なんだ？
君がリアニメイターを 殺したことで､ 我々は 小さな勝利を得た。 だが我々の戦いは､ 終了から 程遠いな。
じゃあ後で。

バルナバスとカスパロフはどこで見つかるんだ？
イセリアルとは何だ？
それは難しい問題だな。誰もよく知らんのだ。 私が知っているのは､ グリム ドーンのすぐあとに レジスタンスが 配布した 古い報告書からの ものがせいぜいさ。{^n}{^n}イセリアルはこの世界の ものではない と言われている。 アルカニストたちが､ 自分たちの魔術に 極めて大切な イーサーにちなんで 命名したのだ。 イセリアルどもは 生き物に憑依し､ 必要とみなせば どんなゾッとする形にも 肉を腐敗変形させる。 君は運よく それを経験するほど 長くは憑依 されなかったのだろうな､ 私に言えるのは これくらいだ。

じゃあ後で。
バルナバスとカスパロフはどこで見つかるんだ？
死者の攻撃が鈍くなり､ 数も減った。 君が原因を処理した 印だと思って よいのかね？
リアニメイターを殺したよ。
クリーチャーがこれをしていたのか？ 憂慮すべき話だ。 ともかく､ 君のおかげで 我々はもう少しここで 踏ん張れるだろう。{^n}{^n}門衛に知らせておいた。 彼と話せば､ 中に入れて くれるはずだ。 回復に必要なだけ 休んでくれ。{^n}{^n}デビルズ クロッシング にようこそ！
ありがとう。

クリーチャーがこれをしていたのか？ 憂慮すべき話だ。 ともかく､ 君のおかげで 我々はもう少しここで 踏ん張れるだろう。{^n}{^n}門衛に知らせておいた。 彼と話せば､ 中に入れて くれるはずだ。 回復に必要なだけ 休んでくれ。{^n}{^n}デビルズ クロッシング にようこそ！
ありがとう。

今度は何だね？ 目下､ 死者が群れを成して蘇り､ とんでもない数の 割合で 我々を圧倒している 状況なんだぞ！{^n}{^n}埋葬丘に向かい､ 奴らを 甦らしてるものを すべて破壊するんだ！
もう一度聞くけど､ 埋葬丘ってのは どこで 見つかるんだい？
ローワー クロッシングを抜けて道路まで行くんだ。 町を越してすぐの所に 埋葬丘を示す 道標が あるはずだ。{^n}{^n}そこに行って､ 死者を甦らせてるものを 見つけ出してくれ！
向かっている途中だ。

では埋葬丘に行ってくる。

ジャーヴィスの話は聞いたかね？ 最初に言っておくが､ この翻訳は 公式のって わけじゃないんだ。 フォーラムを見て､ もしも日本語化 ファイルの バージョンが 1004_4 以上になっていたら､ そちらを 使うようにしてくれ。 古いファイルを 使い続けると､ Tag not found が出たり､ データ破損などの 不具合が生じることがあるから 注意するように。 では...{^n}{^n}死の淵から戻ったばかりの者にしては､ さほど悪くなさそうじゃないか！ 君は乗っ取られたんだよ､ ここのゾンビどもを 甦らせたのと 同じクリーチャーに 憑りつかれていたのだ。{^n}{^n}通常なら他の死体と一緒に 燃やすところ なのだが､ あまりにも 多くの人々が 死者に殺され ちまってな。 誰か使い捨てに できる者､ 駄目でもともと うまくいったら儲けもの って奴が必要なんだ。 ちょうど今､ それに当たるのが 君というわけさ。{^n}{^n}自分が価値あることを証明したまえ。 そうすればデビルズ クロッシングの生存者たちは 君を歓迎するだろう。
何をすればいい？
死んだ者の遺体が､ 何か恐ろしい命無きものに なって甦っているのだ。 死体が自力で起き上って､ 動き回る などということは あり得ん。{^n}{^n}何かが我々の故人をイセリアル エナジーで 復活させて いるのだよ。 しばらく死者を観察したところ､ どうやら連中は 町を越えてすぐの 埋葬丘から ローワー クロッシングに 流れ込んでいるらしい。{^n}{^n}君にして欲しいのは 埋葬丘に行って､ あの忌まわしい連中を コントロールしている ものを見つけ､ それを破壊することだ。
埋葬丘はどこで見つかるんだ？
ローワー クロッシングを戦って通り抜けなければならん。 町の向こうにある 小川を渡れば､ 踏みならされた道が 埋葬丘に導いて くれるだろう。{^n}{^n}君に多くのことを 頼んでいることは わかっている。 だが､ 私はここの人々にも 君のことを 両手を広げて歓迎してくれ と頼んでいるのだよ。 我々の必要な時には 手を貸してくれ､ そうすればデビルズ クロッシングを君に 開いてあげよう。
じゃあ､ その死体を蘇らせているものを 見つけるとしよう。
もう少し､ このこと全部について考えさせてくれ。
他のことについて聞きたい。
いいとも､ だが早くしてくれよ。 ぐずぐずしていれば､ それだけ ローワー クロッシングに死者が たくさん集まって 来るんだからな。
ここはいったいどうなってるんだ？
あのイセリアルは､ 本当に君の記憶を 掻き混ぜちまった ようだな､ おい？ 世界が 悪夢と化して､ 事態は ここの外を歩いている 死体なぞより 遥かに悪いことに なってるんだ。この古い刑務所は､ 今じゃ このあたりで最後の 人類の避難所 としての役を 果たしている。{^n}{^n}時折､ 他の保護区域から 物語を携えて 通り過ぎて行く 浮浪者が来る。 だが､ 私に確認できた ものは一つも なかった。 ここの壁を 越えたところに 残っている人類は そう多くはない と思うが､ この絶望的な 時ですら､ 無情な山賊や 奇妙なカルト､ そして儲けることに必死の 貪欲な廃品回収者 がいるんだ。{^n}{^n}助言が欲しいかね？ ここで役に立つよう にすればいい。 その他の選択を するのは死ぬ という事だぞ。


埋葬丘に出発する。
イセリアルとは何だ？
それは難しい問題だな。誰もよく知らんのだ。 私が知っているのは､ グリム ドーンのすぐあとに レジスタンスが 配布した 古い報告書からの ものがせいぜいさ。{^n}{^n}イセリアルはこの世界の ものではない と言われている。 アルカニストたちが､ 自分たちの魔術に 極めて大切な イーサーにちなんで 命名したのだ。 イセリアルどもは 生き物に憑依し､ 必要とみなせば どんなゾッとする形にも 肉を腐敗変形させる。 君は運よく それを経験するほど 長くは憑依 されなかったのだろうな､ 私に言えるのは これくらいだ。


埋葬丘に出発する。
気にしないでくれ。 埋葬丘はどこで見つかるんだ？
