アナステリア
これは何じゃ､ 人間か､ それなのに...。{^n}{^n}できたら､ 後で話をせんかえ？
ご機嫌よう。
かくしてわしらはここにいる､ 人間とイセリアル。 ありそうにない 同盟ではないか､ のう？
いくつか質問したいのだが。
確かにそのようだ。
なぜ､ あなたは自分の種族を裏切るんだ？
このすべての前､ わしはホームステッドから 始まって､ 北国を征服する という仕事を 与えられた。 ところが､ 人間に 宿ってみると､ 無駄で一時的な ものと思って いたわしの目を､ 開かせたのよ。 人の命はあまりに短く､ 究極的には 無意味である にも拘らず､ かくも豊かで 驚きに 満ちておる。{^n}{^n}わしは､ ほとんどのイセリアルが理解すら できぬ概念､ 人間の感情､ を身に付ける ようになった。 そしてついには､ 我々の人類支配が､ 残酷で不公平だと 理解した。 わしはもう､ 人間たちへの 同化には貢献 できなくなったのじゃ。
もう一つ質問がある。
なんとも... 思いやりがある話だ。
なぜ我々に手を貸すのか？
わしゃ､ ほとんどのイセリアルが理解すら できぬ 人間の感情 という概念を､ 身に付けるように なったからの。{^n}{^n}虚無に対する戦争で､ お前さんが 貴重な同盟者 になろうというのに､ それを種付け馬に するのは残念 じゃろうが。{^n}{^n}わしは､ 他の者の心を動かすことは できぬかも しれぬ。 だが､ お前さんが 来たるべき 対立から生き残る 手伝いをすること はできる。 わしを信ぜよ､ 最悪のものは まだ来ておらぬ。
もう一つ質問がある。
あまり元気づけられないな。
イセリアルとは､ 本当のところ何なのか？
わしらは原始の神々の使用人で､ 彼らに 飽きられた とき､ ゴミのように 脇に放り 出されたのよ。{^n}{^n}我々はイーサーの中に追放され､ 星々の 計り知れない虚空 を当てもなく 彷徨い､ 道に迷った。{^n}{^n}やがて､ 我々はベールを突き破り､ 物質世界に 現れる方法 を見つけ出した。 我々が､ 神々の 創造物を 支配し､ 物理的な 形態を 乗っ取ることを 覚えたのは その時じゃ。{^n}{^n}だが我々の行動は､ 既に他のもの､ すなわち死んだ神の 血が腐って 生じた者たちの 注意を 引き付けていた。 かくして無数の世界に 及んだ対立が､ 始まったのじゃ。
他に世界がいくつもあるのか？
そうよ､ 多くのものがわしらの行く手で 燃えていったわ。{^n}{^n}わしらが虚無の子と戦う果てしなき破壊の 流れの中で､ お前さんのは ごく最近のもの にすぎぬ。{^n}{^n}時々我々が勝ち､ その世界はわしらの宿主の 繁殖地となる。 だが､ わしらが 負けたときは... 灰と苦悩の 不毛の穴で､ 死んだ神の 生贄になるのじゃ。

もう一つ質問がある。
いずれにしても､ あまり慰めになりそうにないな。
あなたは､ 他の世界でもこれをしたのか？
必要な悲劇なのじゃよ。{^n}{^n}再び自身を発現させるのに必死な､ 永遠の虚無 からのクトーンの 鉤爪のせいでな。 万一死んだ神が 戻ってくれば､ その航跡に 存在していた ものはすべて 無かったもの となろう。{^n}{^n}イセリアルは､ そんなことが決して　起こらぬよう 願っておる。 大虐殺と 憑依を 理解するのは 難しいであろうが､ わしらの目標は 捻じれてはおるが 一列なのじゃ。

もう一つ質問がある。
確かに､ ここの我々は大虐殺と憑依には熱心じゃないね。
あまり元気づけられないな。
もう一つ質問がある。
な... るほど。
私に憑依したイセリアルについて､ 何か知ってるか？
残念だが知らぬ。 お前さんのいきさつから考えて､ 首吊りから 生き残った ことは明らかじゃ。 宿主が死ぬとき､ イセリアルが 死ぬ事は 非常に稀 なのじゃよ。{^n}{^n}お前さんを奪ったものは､ まだそこにある。 そのことは確かじゃ。
もう一つ質問がある。
じゃあ､ そいつを見つけてやろう。
それが生き残ったとは残念。
いや､ 気にしないでくれ。
よく考えても､ それは奇妙だ。
さらば。
お前さんの暴力主義は､ わしの我慢強さを 擦り減らして おるわ。{^n}{^n}もう去ってくれ。 おそらく､ 心を開いて ここに戻って来る 日もあろうて。
そんなの､ 当てにならないよ。
多分ね。
これは何じゃ､ 人間か､ それなのに...。{^n}{^n}できたら､ 後で話をせんかえ？
ううむ､ さらば。
あの愚か者の頭を､ 持って来てくれたかえ？
はい､ どうぞ。
ああ､ セロンよ。 わしらが最後に話をしたときから､ ずいぶん 時が経ったのう。{^n}{^n}きさまは一つの身体に長くいすぎ､ 安穏になって しまったのじゃ。 こうなるとは 気付きもしなかった に違いない...。
ううむ､ このイセリアルを知っているのか？
うむ､ 勘定できぬほど無限に長い時代な。 奴とわしは､ ケアンを襲う 最初の波の 中にいた。{^n}{^n}だが身体を手に入れた途端､ わしらの関係は... 枝分かれしたのじゃ。{^n}{^n}人間の中に長時間いれば､ 人間的な考え方を し始めることは お前さんにも 分ろうて。
それで､ 我々に嘘をついたのか。
クリードは､ しばらく疑っとった。 彼はいつも 気付いていた と思う。 だが､ わしが与えた 情報の必要性が､ 彼の道義を 抑えたのじゃ。{^n}{^n}結局のところ､ 救われた多くの命は､ 僅かな嘘の 価値もないのか？ わしが真実を 話していたら､ お前さんは 聞く耳を持って いたか？ それともリーヴが 望んだように､ 宿主を殺したかえ？
多分､ あなたが正しいのだろう。 我々は最悪を 想定する だろうから。
そして､ お前さんの判断も正しかったのじゃよ。 わが種族は､ 人類に深い悲嘆と 苦難の他に､ 何ももたらさなかった。{^n}{^n}わしは... その害を元に戻したい と思うとる､ だがそれは一人で できるものでは ないからの。

あなたへの信頼が､ 間違ってなければ良いのだが。
このこと全部を処理しなければならない。

私は本当のことを知りたい。
このこと全部を処理しなければならない。

あなたとは､ もうこれ以上関わりたくない。
このこと全部を処理しなければならない。
あの愚か者の頭を､ 持って来てくれたかえ？
アーキヴィストは､ どこにいるのだったかな？
アーキヴィスト セロンは､ バーウィッチの 北区域で､ 民衆を 奴隷にする 役割を担っている。 そこは大きな門を 越えた所じゃ。 スケルトン キーを要しよう。{^n}{^n}奴は見つけにくくはなかろう。 だが､ だからと 言って 奴を見くびっては ならんぞ。
じゃあ､ 行ってくる。
いや､ まだだ。
お前さんが持ってきたオブシディアン の破片は､ わしの研究に とても役立った。 持って来て くれて本当に ありがとうよ。{^n}{^n}だがな､ もう一つ重要なものがあることに 気が付いた のよ。
で､ それは何？
敵の一人の居場所を暴いたぞ､ アーキヴィスト (公文書保管者) セロン。 彼は､ エルーランに対する 最初の攻撃で 大役を果たした 強力な イセリアルじゃ。{^n}{^n}奴はバーウィッチの北区域､ 閉鎖された門を越えて すぐの所におって､ 地域内にある すべての魂の 同化を監督しとるわ。 崩壊した市に入り､ セロンを追い詰めよ。 そして奴の頭を わしのもとに 運んでくれ､ それを... 研究したいからの。
よし､ セロンの頭を手に入れてこよう。
あなたのために苦労して､ イセリアルの縄張りに なんか 行きたくないね。
セロンの頭なら持ってるよ。 これが奴の頭だ。

破片から何か分かったかな？
虚無への接触に手を伸ばそうというのか？ 勧められんな。 それは心を もてあそび､ 肉を腐敗させる。 だが考えてみると､ 今それを言うのは ちと遅い かもしれん。{^n}{^n}お前さんは､ 弱い人間を殺す ような 状況でも､ 生き延びる傾向を持っとるが。 それを幸運と 思うべきじゃぞ。
それで､ その他の問題とは？
なるほど。 後で話そう。
そのうちにね。
これは虚無からの素晴らしいサンプルじゃ。 クトーンの 虚無界は､ いつまでも 秘密を持った ままでいるべき ではないからの。

ご機嫌よう。
これは虚無からの素晴らしいサンプルじゃ。 クトーンの 虚無界は､ いつまでも 秘密を持った ままでいるべき ではないからの。

ご機嫌よう。
オブシディアンを持って来てくれたな､ 感じるぞ。
ああ､ これをどうぞ。
ありがとうよ。 なんと素晴らしいサンプルじゃ。 虚無の 腐敗した力が 物凄く臭うわい！{^n}{^n}これを慎重に扱うことにしよう。{^n}{^n}だが､ お前さんがいない間に､ もう一つ重要な問題に 気付いたのよ。
で､ それは何？
quest 5
このことは､ 後で話そう。
ありがとうよ。 なんと素晴らしいサンプルじゃ。 虚無の 腐敗した力が 物凄く臭うわい！{^n}{^n}これを慎重に扱うことにしよう。
幸運を祈るよ。
ありがとうよ。 なんと素晴らしいサンプルじゃ。 虚無の 腐敗した力が 物凄く臭うわい！{^n}{^n}これを慎重に扱うことにしよう。
幸運を祈るよ。
戻ったか､ だがオブシディアンを 持っとらんな。{^n}{^n}何か必要な事でも あるのかえ？
どこを探せばいいんだ？
わしは､ お前さんが見つけ得る最も下劣で 濃厚な オブシディアンが 必要なんじゃ。 それはカオスの要塞の中でしか 手に入らぬ。 そして､ お前さんは北の ネクロポリスの リフトを通って､ そこに入ることができる。 ガラー'バルゴク と呼ばれる クリーチャーを 探し出すのじゃ。 そ奴はクトーンの 封印を越えた所に 住んでおり､ 封印は スケルトン キーで 壊さねばならぬ。
では行くとしよう。
いや､ まだだ。
お前さんが持ってきた大冊は､ とても参考になった。 だが､ 今わしは､ お前さんすら 入手できぬかもしれない あるものが 入用なのじゃ。
今度は何？
我らの敵クトーンについて学ぶため､ わしは虚無 そのものから 何かを手に 入れなければならぬ。 オブシディアンは 頻繁にクトーンの平原の 奥深くで見つかるが､ どんな塊でも 良いという わけではない。{^n}{^n}そうよ､ わしが持つべきは､ お前さんが見つけ得る 最も下劣で､ 濃厚な オブシディアンでなければ ならんのじゃ。 それはカオスの要塞の 中でしか手に入らぬが､ お前さんは､ ネクロポリスに カルトが開けた リフトを通って 入ることができる。 ガラー'バルゴク と呼ばれる 恐るべき クリーチャーを探し､ そやつが持っとる オブシディアンを わしのもとに 運んでおくれ。
そのオブシディアンを手に入れよう。
そんな嫌な仕事は､ 他の誰かを探してくれ。
あなたが必要とするサンプルを持ってるよ。



大冊は役に立ったかい？
残念ながら､ 大して。 アーコヴィア人は､ ある程度の予言､ 今日我々が 生き延びている 出来事の 予知以外に 何も持って おらなんだ。{^n}{^n}彼らは､ グリムドーンを形作った 運命の 荒い束を 凝視するよりも､ 自身の富を 向上させることに ずっと精力を 傾けていたのじゃ。
何が必要なんだ？
それは残念だね。
後で話そう。
お前さんが持ってきた大冊は､ 調査にしばらく かかる じゃろう。{^n}{^n}後で戻って来やれ､ できればもっと世界を 荒らしている イセリアルや クトーニアン どもを始末 した後でな。

承知した。
大冊は持っとるかや？
ああ､ これをどうぞ。
素晴らしい。 この記録文書は､ アーコヴィア 黄金時代まで ずっと遡る 知識の､ 驚異の源泉じゃ。{^n}{^n}徹底的に研究するために､ いくらか時間を 要する じゃろう。{^n}{^n}その間､ わしに必要なものがもう一つある のじゃがな､ それを入手するのは お前さんですら 無理なのではないか と恐れとるのよ。
今度は何？

後で話そう。
素晴らしい。 この記録文書は､ アーコヴィア 黄金時代まで ずっと遡る 知識の､ 驚異の源泉じゃ。{^n}{^n}徹底的に研究するために､ いくらか時間を 要する じゃろう。{^n}{^n}後で話に来やれ､ できればもっと世界を 荒らしている イセリアルや クトーニアン どもを始末 した後でな。
承知した。
大冊は持っとるかや？
墓はどこにあるんだ？
語られざる運命の記録文書は､ エルナドリンの陰 と呼ばれる 死後久しい アーコヴィア人が 所有しておる。 ブロークン ヒルズにある 苦悶の階段に入って､ 古代の門を通り､ そしてその陰 とやらを破壊 しなければならぬ。 大冊を回収したら､ わしの所に 運んでおくれ。
では､ それを探しに行くとしよう。

それに取り組んでいるところだ。
ああ､ この呪われた砦で唯一の友が戻ったか。{^n}{^n}ひょっとして､ この皺くちゃ老婆の研究を 助けちゃると返事するためかや？
何が必要なんだい？
アーコヴィア人は､ 強力な予言魔術を利用していた と信じられる のじゃがな､ その技法は 彼らの文明社会が ネクロマンサーの呪いに 屈したときに 行方不明と なったのよ。{^n}{^n}わしゃ､ 正しい情報でこの実演を 回復できると 確信しとるんじゃ。 語られざる運命の記録文書 として知られている 大冊が､ エルナドリンの陰 という名の アーコヴィア人 の所有にある。{^n}{^n}ブロークン ヒルズの苦悶の階段に入り､ 古代の門を渡って エルナドリンを 追放せねばならぬ。 その大冊を手に入れて､ わがもとに 持って来やれ。
その大冊を手に入れよう。
そんな所に行く興味はないね。
あなたが求める大冊は､ これかな？


今のところはまだだ。
quest 2 done, not enough rep


ベロナスの子を屠ったかえ？
ああ､ この牙をどうぞ。
こんな牙で武装しとったとあれば､ お前さんが 倒した クリーチャーは､ さぞかし手強かった に違いあるまいて。{^n}{^n}これをありがとうよ､ じゃが今一度､ できるなら､ この皺くちゃ老婆を 助けちゃ くれまいかのう？
何が必要なんだい？

今のところはまだだ。
こんな牙で武装しとったとあれば､ お前さんが 倒した クリーチャーは､ さぞかし手強かった に違いあるまいて。{^n}{^n}これをありがとうよ。 また戻って､ わしとしばらく話をしてくりゃれ。
さらば。
ベロナスの子を屠ったかえ？
ボーンハンターはどこにいるんだ？
カリス カー, ザ ボーンハンター は､ バーウィッチの 東にある イースト マーシュ奥深くの 棲家に 住んでいる。{^n}{^n}クリーチャーを殺して､ わしのもとに その牙を 持って来とくれ。
よし､ 狩り殺してくる。

まだ狩りの途中だ。
ところで､ お前さんは最も偉大な獣 ベロナス の物語を､ 聞いたことが あるかや？
いいや､ 聞かしてくれないか。
それはとても古い伝説のようでな､ 異なった 英雄と､ 時として クリーチャーすら違う 無数の言い換え があるのよ。 その それぞれの中で､ 偉大な英雄が 地元の村を ひどく苦しめていた モンスターを 追い詰めて倒すんだわ。{^n}{^n}その狩りは､ 忘れられた土地を通って 遠く離れた 岸に至るまで､ 英雄に10年もの 年月を かけさせる。 だが､ 常に物語は ベロナスが骨の槍で 串刺しにされる 山の頂上で終わる。 そしてその獣は 山頂から まっすぐ落ちて､ 今日まで わしらが恐れる 悪鬼やらモンスターやらが､ そのこぼれた血から 生まれましたとさ､ ってなわけじゃ。{^n}{^n}細かな点は民話に混乱があるが､ 一つの事実は 不変のままじゃ... ベロナスはかつて 生きとった。 そのような古代の血統の 一片でもあれば､ わしの呪文研究の 役に立とう。 そしてそんなベロナスの 子の一つが住む 場所がわかっておると 確信しとるのよ。{^n}{^n}バーウィッチの人々は､ それを カリス カー, ザ ボーンハンター と呼んでいる。 そいつはイースト マーシュと呼ばれる 区域の中で 狩りをするが､ 険しい岩山に 棲家を 構えとるんじゃ。 わしのために､ このクリーチャーを 追い詰め､ 屠るのじゃ。 そしてその牙を 一本収穫して､ わがもとに 持って来やれ。
あなたのために､ その牙を手に入れよう。
あまりにも多くの問題がありそうだ。
既にその牙を持ってるよ。


いや。 我々の状況に､ それがどう関係するんだ？
わしらは､ 他人と物語を共有できぬ本当に暗い時代に おるのう。{^n}{^n}お前さんが関心を持っとるのは大虐殺だけのようだが､ わしゃ その神話の獣の子が どこに生息 しとるか知っている と確信 しとるのよ。{^n}{^n}どうじゃ､ 興味が湧いたかえ？
わかったよ､ それを聞こう。
また後で。
また後で。
材料は持っとるかえ？
ああ､ これをどうぞ。
素晴らしい。 これらのものはしばらく､ わがもとに 置くべきじゃな。{^n}{^n}そういや､ お前さんは最も偉大な獣 ベロナス の物語を､ 聞いたことが あるかや？
いいや､ 聞かしてくれないか。

いや。 我々の状況に､ それがどう関係するんだ？

また後で。
材料は持っとるかえ？
どこでそれが見つかるんだ？
エンシェント ハートは､ ケアンの最も危険な 野生生物の 多くの中で 鼓動しておる。 貪欲なハサミムシでさえ､ その強い心臓を 運んどるわな。{^n}{^n}クトーンの血は､ お前さんがクトーン教団の 精鋭の間から､ あるいは虚無の最も力ある 悪鬼から見つかる 下劣な物質よ。{^n}{^n}汚染した脳物質は､ そうじゃのう... 強力なイセリアルに 憑依された生き物を 殺さねばならんな。 お前さんの脳でも 良いのだが､ お前さんは 今のところ それを えらく気に入っとる ようじゃしな。
承知した。 それを集めよう。
いくつか質問したいのだが。
何が知りたいんじゃ？
軍兵士らはなぜ､ あれほどあなたを嫌悪するのか？
わしの能力が... 不自然だと思うとるのよ。 未来を 直感的に 見抜く力は 魔女に属する スキルなのだが､ エルーランで魔女というのは 多くの汚名を もたらす言葉じゃからな。{^n}{^n}兵士たちは､ わしが戦略テーブルに立っている ところを 見るよりも､ 火あぶりの刑に されてるのを 見たがる じゃろうな。
なら､ なぜあなたは彼らに手を貸しているのだ？
自分の役割を果たしたいと望むのが､ そんなに奇妙な ことかえ？ ブラック リージョンは､ 人類が生き残る 最後の希望 である見込み が高い。{^n}{^n}この希望が健在であり続けることを保証するのが わが望みよ､ たとえ彼らが わしを憎もうともな。
もう一つ質問がある。
気高い目標だね。
もう一つ質問がある。
それは厳しい。
それで､ あなたは魔女なのか？
好きな言葉ではないが､ うむ､ 彼らはわしをそう 呼んどるな。{^n}{^n}わしは自らの意志でイーサーを操る術に 長けた ソーサラーじゃ。 しかし､ 予言の術も 習得した。 それが､ 迷信深い 兵士たちの 怒りを 引き出した のじゃろう。{^n}{^n}誰もが実際に聞くまでは､ 未来を知りたがる。 彼らの限りある生涯に あまりにも多くの 痛みがあるとき､ 善から悪を 分離することが 難しいのじゃ。
もう一つ質問がある。
面白いな。
ここで何をしているのか？
軍に来る前にしていたことの多くを。 わしは前任者に 教わった儀式 から未来を 暴こうとして いるのじゃ。{^n}{^n}わしの予言が常に正しいわけではない､ ということは 認めよう。 しかし､ 軍はわしが提供 した情報を､ 少なくともそれで 救われた命まで 否定することはできぬ。
前任者？
わしがただ地面から芽を出して､ 現在魔術に 存在する すべてのことを 知っていた とでも思うてか？{^n}{^n}わしは､ 何年もの困難な訓練と 実践を通して､ 術を教わったのじゃ。
もう一つ質問がある。
それは厳しい。
もう一つ質問がある。
なるほど。
いや､ 気にしないでくれ。
いや､ まだだ。
もうこの不快な話は､ 忘れよう。 最後まで 話を聞いてくれる ことを願っとったよ。{^n}{^n}軍は誰も手を貸してくれんが､ おそらく お前さんなら もっと理解が あるんじゃ ないかの？
何かまずいことでも？
イセリアルの攻撃の間に起きたすべての騒動で､ わしの個人的な 貯蔵品の ほとんどが 損傷を受けたか､ 破壊すら されたかもしれぬ ことを 恐れとるのじゃ。{^n}{^n}ここでわしの仕事を続けるとすれば､ 別の エンシェント ハートと クトーンの血､ それに汚染した脳物質 を持ってなければ ならぬ。 それらはわしの研究に 枢要なのだが､ 独力で手に入れるのは､ この年寄の 皺くちゃ婆さんには 問題外じゃて。{^n}{^n}お前さんは､ わしのためにこれらの材料を 集めるほど 親切かや？
あなたのために､ それを集めよう。
私は､ あなたの使いっ走りじゃないよ。
あなたに必要なものは持っている。

承知した､ でもどこでそれが見つかるだろう？
エンシェント ハートは､ ケアンの最も危険な 野生生物の 多くの中で 鼓動しておる。 貪欲なハサミムシでさえ､ その強い心臓を 運んどるわな。{^n}{^n}クトーンの血は､ お前さんがクトーン教団の 精鋭の間から､ あるいは虚無の最も力ある 悪鬼から見つかる 下劣な物質よ。{^n}{^n}汚染した脳物質は､ そうじゃのう... 強力なイセリアルに 憑依された生き物を 殺さねばならんな。 お前さんの脳でも 良いのだが､ お前さんは 今のところ それを えらく気に入っとる ようじゃしな。
あなたのために､ それを集めよう。
私は､ あなたの使いっ走りじゃないよ。
あなたに必要なものは持っている。

最初にいくつか質問したい。
何が知りたいんじゃ？
軍兵士らはなぜ､ あれほどあなたを嫌悪するのか？
わしの能力が... 不自然だと思うとるのよ。 未来を 直感的に 見抜く力は 魔女に属する スキルなのだが､ エルーランで魔女というのは 多くの汚名を もたらす言葉じゃからな。{^n}{^n}兵士たちは､ わしが戦略テーブルに立っている ところを 見るよりも､ 火あぶりの刑に されてるのを 見たがる じゃろうな。
なら､ なぜあなたは彼らに手を貸しているのだ？
自分の役割を果たしたいと望むのが､ そんなに奇妙な ことかえ？ ブラック リージョンは､ 人類が生き残る 最後の希望 である見込み が高い。{^n}{^n}この希望が健在であり続けることを保証するのが わが望みよ､ たとえ彼らが わしを憎もうともな。
それで､ 何が必要なんだ？
もう一つ質問がある。
気高い目標だね。
それで､ 何が必要なんだ？
もう一つ質問がある。
それは厳しい。
それで､ あなたは魔女なのか？
好きな言葉ではないが､ うむ､ 彼らはわしをそう 呼んどるな。{^n}{^n}わしは自らの意志でイーサーを操る術に 長けた ソーサラーじゃ。 だが､ 予言の術も 習得したのよ。 それが､ 迷信深い 兵士たちの 怒りを 引き出した のであろうな。{^n}{^n}誰もが実際に聞くまでは､ 未来を知りたがる。 彼らの限りある生涯に あまりにも多くの 痛みがあるとき､ 善から悪を 分離することが 難しいのじゃ。
それで､ 何が必要なんだ？
もう一つ質問がある。
面白いな。
ここで何をしているのか？
軍に来る前にしていたことの多くを。 わしは前任者に 教わった儀式 から未来を 暴こうとして いるのじゃ。{^n}{^n}わしの予言が常に正しいわけではない､ ということは 認めよう。 しかし､ 軍はわしが提供 した情報を､ 少なくともそれで 救われた命まで 否定することはできぬ。
前任者？
わしがただ地面から芽を出して､ 現在魔術に 存在する すべてのことを 知っていた とでも思うてか？{^n}{^n}わしは､ 何年もの困難な訓練と 実践を通して､ 術を教わったのじゃ。
それで､ 何が必要なんだ？
もう一つ質問がある。
十分なポイント。
それで､ 何が必要なんだ？
もう一つ質問がある。
なるほど。
まあいいや。 それで､ 必要なものとは？
いや､ 気にしないでくれ。
今は､ 手を貸してる余裕がないんだ。
奇妙なことに､ わしらは前に会ったような気が してならぬ。 おそらく､ 別の運命の糸の上で じゃろうか？{^n}{^n}今回は､ わしらのために運命は何を掴むのかの？
私たちは友人だったが､ もうそれほど確かではない。
妄想と恐れの願望によって､ 揺り動かされることは ない。{^n}{^n}自信をもって選択するのじゃ。
私はもう､ あなたを信頼しない。 (派閥をリセットする)

これからも 我々は友でいるだろう。
これはもう少し考える必要があるな。
我々は友人だったし､ これからも友人さ。 
素晴らしい。 ではわしを助けておくれ､ 軍は誰も そうしてくれんからのう。{^n}{^n}おそらく お前さんなら もっと理解が あるのでは ないかね？
何かまずいことでも？

今は､ 手を貸してる余裕がないんだ。
これはもう少し考える必要があるな。
奇妙なことに､ わしらは前に会ったような気が してならぬ。 おそらく､ 別の運命の糸の上で じゃろうか？{^n}{^n}今回は､ わしらのために運命は何を掴むのかの？
あなたを裏切り者と考えたのだが､ 今はそれほど 確かではない。
では､ これはお前さんにとって事を正しくする チャンスでは？
事を正しくしてほしい。 (派閥をリセットする)

いいや。 死ぬ時だ､ 裏切者め。 (攻撃する)
これはもう少し考える必要があるな。
死ぬ時だ､ 裏切者め。 (攻撃する)
これはもう少し考える必要があるな。
これは何じゃ？ 人間か､ そしてなおかつそうではない。 お前さんのオーラは､ なんとも奇妙じゃ､ だが霊は 感じられぬ。{^n}{^n}話してくれい､ どんな運命が 降りかかったのか？
イセリアルに憑依されたのだけど､ そいつは 絞首刑用の 吊り縄に 私を置き残したのさ。
なんたる驚異じゃ。 イセリアルと一つに なるとき､ その者の特徴は すべて失われるはずだ､ と言われておる。 噂で漏れるものよりも､ もっとたくさん 謎があるようじゃな。{^n}{^n}イセリアルは多くの秘密を持っておるが､ わしが 掴めぬものは ほとんどない。 そのような力を恐れる 者どもはおるが... お前さんが ここにおるのは､ それが理由じゃろう。 違うかえ？
なぜ､ あなたを信頼しなければならないんだ？


話はもういい､ 裏切者め。 死ぬ時だ。 (攻撃する)
これはもう少し考える必要があるな。
リーヴ隊長は､ あなたの死を望んでいる。
驚いて見せるところじゃろうが､ あの男は わしへの嫌悪を 隠そうと しとらんからな。{^n}{^n}奴はわしが魔女だという烙印を押して､ 最初から処刑を 要求しとるわ。
彼はなぜ､ そんなにあなたを憎むのだろう？
わしは､ イセリアルを操作する大きな才能を 持っとって､ ちょっと予言に 手を出して みたのだが､ それが迷信深い 兵士たちの怒りを 引き出したのだろうよ。{^n}{^n}誰もが未来を知りたがる､ 実際にそれを 聞くまでは だが。 彼らの限りある生涯に あまりにも多くの 痛みがあるとき､ 善から悪を 分離することが 難しいのじゃ。
それで､ なぜあなたを信頼しなければならないんだ？
断言するが､ わしゃイセリアルの侵略に反対で､ 奴らとの 戦闘に 手を貸そうという 完全な意志で 軍に来たのじゃ。{^n}{^n}わしの情報は既に多くの命を救ったが､ リーヴ隊長と 他の者は それを見ることを 拒否しよる。{^n}{^n}お前さんも彼ら同様､ わしを糾弾するのに 加わるのかえ？
なるほど。 私はリーヴに反対する。
よろしい。 もうこの不快な話は､ 忘れよう。 最後まで 話を聞いてくれる ことを願っとったよ。{^n}{^n}軍は誰も手を貸してくれんが､ おそらく お前さんなら もっと理解が あるんじゃ ないかね？
何かまずいことでも？

今は､ 手を貸してる余裕がないんだ。
話はもういい､ 裏切者め。 死ぬ時だ。 (攻撃する)
これはもう少し考える必要があるな。


話はもういい､ 裏切者め。 死ぬ時だ。 (攻撃する)
これはもう少し考える必要があるな。
彼は､ あなたがルーシャスの憑依に 導いたと 言っているが､ それは本当か？
残念なことに､ 弱い心が大いにその過程を 促進するが､ 責任は 単に憑依された 者の中に あるのじゃよ､ それは間違いない。{^n}{^n}わしゃ､ 不運な司令官の堕落とは 何の関係も ないわな。
なぜ､ あなたを信頼しなければならないんだ？
リーヴは､ なぜあんなにあなたを 憎むんだ？

話はもういい､ 裏切者め。 死ぬ時だ。 (攻撃する)
これはもう少し考える必要があるな。

話はもういい､ 裏切者め。 死ぬ時だ。 (攻撃する)
これはもう少し考える必要があるな。
なぜ､ あなたはクリードの保護下にいるのか？
善き尋問官は､ イセリアルの我が知識と イセリアルの 攻撃を 予測する能力に 大きな価値がある と考えておる。{^n}{^n}それで､ 兵士の乱暴な非難でわしの知っとることが 失われぬよう､ クリードが 個人的にわしを 安全にしておこうと 要請したのよ。
なぜ､ あなたを信頼しなければならないんだ？

話はもういい､ 裏切者め。 死ぬ時だ。 (攻撃する)
これはもう少し考える必要があるな。
話はもういい､ 裏切者め。 死ぬ時だ。 (攻撃する)
これはもう少し考える必要があるな。
これは何じゃ､ 人間か､ それなのに...。{^n}{^n}できたら､ 後で話をせんかえ？
ううむ､ さらば。
