クエイド
ダリウスが死んだって聞いたぞ。 この紛争で､ 俺たちが 同じ側で 良かったよ。
さようなら。
このキャンプは､ いつでも あんたを 歓迎するよ。
さようなら。
このキャンプにようこそ。 武器は 抜かんで くれよ､ こちらも そうするから。 俺たちの 戦う相手は､ クロンリーのギャングだ。
さようなら。
狩りはどんな具合かね？
"マネーバッグ" マーティンは､ 死んだよ。
情け容赦なくうまくやってくれたかね。 奴が 助けを求めて 叫んだことを 希望するよ。 あの古い 鉱山トンネルで､ いくら泣き喚いても 応答なしって 状態でな。 ありがとう､ これで心安らか になれる。
どういたしまして。
狩りはどんな具合かね？
どこを探せばいい？
"マネーバッグ" マーティンは､ 四つが丘の 下にある クロンリーの隠れ家を 探さなくちゃいかん。
では､ そちらに向かおう。
まだ捜索中だ。
もうひと騒動起こす準備はできているかね？
何をさせたいんだ？
四つが丘の下にあるクロンリーの 隠れ家に､ "マネーバッグ" マーティンという あだ名の糞野郎が 暮らしている。 そのあだ名は､ この年寄集団のような 貧しい旅人たちから 搾り取って得たものさ。{^n}{^n}数か月前､ マーティンとその一味は 路上で 俺たちを捕まえ､ 貴重品を 全部よこせと 要求した。 俺は拒否した... すると 奴は報復として 俺の片目を取ったのだ。{^n}{^n}その日､ 俺は長老たちのもとを 去ったんだよ。 もうこれ以上､ この無情な世界に､ 俺たちの平和主義的な ライフス タイルへ 唾を吐かせて なるものか と思ってな。 そして兄弟姉妹と 一緒になって､ 隠れて祈る 代わりに 敵と戦っている。{^n}{^n}とはいえ､ 自分の復讐を遂げるために､ 彼らを そのまま置き残す というわけにもいかん。 それであんたに､ 俺の復讐の 配達人となって 欲しいのだ。 マーティンを見つけ､ その死体を トンネルの中で 腐らせるよう 置き残してくれ。 そしてここに 戻ってくれ。
よし､ "マネーバッグ" マーティンを､ 探そう。
ううむ､ せっかくだがお断りするよ。
"マネーバッグ" マーティンなら､ とうに斃したよ。
情け容赦なくうまくやってくれたかね。 奴が 助けを求めて 叫んだことを 希望するよ。 あの古い 鉱山トンネルで､ いくら泣き喚いても 応答なしって 状態でな。 ありがとう､ これで心安らか になれる。
どういたしまして。
興味ないな。
ミッションはどんな具合だね？
鍛冶場を破壊した。
あんたの仕事っぷりが､ ここまで 聞こえて 来たぞ。 見事だ､ 約束通り お支払しよう。 さて... よければ もう少し 仕事をして 貰いたいのだが。
何を考えているんだ？

興味ないな。
すぐに戻って来る。
ミッションはどんな具合だね？
鍛冶場はどこだったかな？
クロンリーのギャングは､ ここから すぐ西の 四つが丘 周辺に 武器鍛冶場を いくつか 持っている。 それを十分な数 破壊すれば､ 奴らの 再武装能力に 障害を 与えるだろう。
遂行中だ。
まだやっているところだ。
戻って来たな。 俺たちを 助けてくれる 気になったのか？
何をすればいいんだ？
クロンリーのギャングは武装十分で 経験豊富だ。 俺たちは... そうじゃない。 これは､ 真正面から向って 勝てる戦い ではないのだ。 連中に 障害を与える 必要がある。{^n}{^n}あんたに入って欲しい場所が あるんだよ。 無法者たちは､ 俺の後ろに 設けてあるような 一連の鍛冶場 を持っている､ 四つが丘の四方 散り散りにな。それを破壊すれば､ ダリウスの 手下たちは 自力での再武装が できなくなるだろう。 これが あんたの問題 じゃないって ことは分かってる､ だから 骨折りのために いくらか鉄を 用意しよう。 どうだろう？
それで手を打とう。
あなたの言う通りだ。 これは自分の問題じゃない。
このキャンプにようこそ。 こちらには､ 何の用で 来たのかね？
モルネーに送られて来た。
ああ､ それじゃあ川を渡ったのだな。 彼は 蛇の子のように タフだった。{^n}{^n}モルネーがあんたを送ったのなら､ お互いに 助け合える と考えて いいわけだ。 俺たちのために､ あんたの武器を 振るっちゃ くれんかね？
何をすればいいんだ？
クロンリーのギャングは武装十分で 経験豊富だ。 俺たちは... そうじゃない。 これは､ 真正面から向って 勝てる戦い ではないのだ。 連中に 障害を与える 必要がある。{^n}{^n}あんたに入って欲しい場所が あるんだよ。 無法者たちは､ 俺の後ろに 設けてあるような 一連の鍛冶場 を持っている､ 四つが丘の四方 散り散りにな。それを破壊すれば､ ダリウスの 手下たちは 自力での再武装が できなくなるだろう。 これが あんたの問題 じゃないって ことは分かってる､ だから 骨折りのために いくらか鉄を 用意しよう。 どうだろう？
それで手を打とう。
あなたの言う通りだ。 これは自分の問題じゃない。
それらの鍛冶場は､ もう破壊したよ。
モルネーは､ 人の選び方を知ってるな。 見事だ､ 約束通り お支払しよう。 さて... もう少しばかり､ 仕事をしちゃ くれんだろうか。

興味ないな。
ただの通りすがりさ。
このキャンプにようこそ。 武器は 抜かんで くれよ､ こちらも そうするから。 俺たちの 戦う相手は､ クロンリーのギャングだ。
ただの通りすがりさ。
