スペルブレイカー モイラ
リージョンは､ あなたに恩義を感じています。 あなたのそばで 戦うことは 名誉です。
ご機嫌よう。
あなたのように勇敢にイモレーションに 立ち向かう人なんて､ ほとんど いません。{^n}{^n}軍は､ あなたに感謝します。
ご機嫌よう。
スペルブレイカー分隊のモイラが、ご用件を 承ります。

ご機嫌よう。
イモレーションに立ち向かったのですか？
破壊のヘラルドは､ 死んで横たわってるよ。
あなたは私たちのすべてに素晴らしい尽力を して下さいました。 ヘラルドが いなくなって しまえば､ イセリアルたちが 南部でイーサファイアを 広げることは できないでしょう。{^n}{^n}それと､ 個人的に同僚の兵士たちの 復讐をしてくださった ことに感謝します。 彼らを虐殺したものが いなくなった と知って､ 安心して 眠ることが できます。
ご機嫌よう。
イモレーションに立ち向かったのですか？
そいつはどこにいるんだ？
イセリアルがデッドマン峡谷のある区域を 荒らしています。 我々はその場所を イモレーション と呼び始めて いるのですが､ とにかくイーサファイアと 腐食のひどい所です。 そこに彼らの オベリスク､ 破壊のヘラルド がいます。
よし､ そいつにとりかかろう。
取り組んでいるところだ。
閣下､ スペルブレイカー隊のモイラが報告します。{^n}{^n}お時間を少しでも割いて頂けたらなあ､ と思って ました。
何か必要な事でも？
アイコン砦に行く前､ 私はオールド アーコヴィアに 向かって 進軍している 部隊に 配属 されていました。 途中､ 橋が崩壊していたため､ 私たちはやむを得ず デッドマン峡谷を 通ることにしました。{^n}{^n}でも､ あそこにあんな数の敵がいるだなんて､ 想像もしていなかった。 あの険しい岩山の中で､ イセリアルは とても強固でした。 彼らは破壊のヘラルド として知られている 巨大なオベリスク を使って､ イーサファイアを 忙しく広げて いたのです。 その場所は文字通り､ 地獄に変えられて しまいました。 我々は今､ そこをイモレーション （犠牲） と呼んでいます。 {^n}{^n}そこから生きて出られたの はごく僅かですが､ 鉱山の坑道を 閉鎖することには 成功しました。 あなたの功績の ことを耳にしました。 もしイモレーション に入って ヘラルドを 破壊できたら､ 我々の世界を イセリアル化する 敵の能力は 重大な障害を 負うでしょう。 そして､ わが大隊で失われた すべての命のための 復讐となる でしょう。{^n}{^n}軍に貢献していただけますか？
その脅威を始末しよう。
悪いが､ 手を貸してる余裕はないな。
破壊のヘラルドなら､ もう退治したよ。

スペルブレイカーとは？
私たちは､ 敵の呪文使いの崩壊を専門とする､ 軍認定 アルカニストです。 我々の最も 重要な任務は､ 敵のアルケイン能力の 無効化と 排除です。{^n}{^n}イセリアルの脅威が大きくなっている中､ この部門は あまりにも 手薄な拡散を､ 余儀なく されています。
で､ 何をして欲しいんだ？
へえ､ 興味をそそられる話だね。
まあ､ 後にしよう。
スペルブレイカー隊のモイラが、ご用件を 承ります。
スペルブレイカーとは？
私たちは､ 敵の呪文使いの崩壊を専門とする､ 軍認定 アルカニストです。 我々の最も 重要な任務は､ 敵のアルケイン能力の 無効化と 排除です。{^n}{^n}イセリアルの脅威が大きくなっている中､ この部門は あまりにも 手薄な拡散を､ 余儀なく されています。
へえ､ 興味をそそられる話だね。
ご機嫌よう。
