マスター ヴァルーク
死の霊が､ 君の道を守らんことを。
ご機嫌よう。
師の再発見までそれほど近づいていたと聞くのは､ 心が痛む。 唯一の希望が 打ち砕かれてしまった。
いつの日か､ 我々はウロボルークを見つけるさ。
あなた方の師は､ 発見されることを 望んでいない。
マルカダールが我々のもとに戻って来た。{^n}{^n}ほとんど君のおかげだ。 修道会が 君を信頼したのは 正しかったよ。
実り多き同盟だね。
死の霊が､ 君の道を守らんことを。
番人の役割は何なのか？
ご機嫌よう。
君がカイモンの選民と同盟する人々と 関わる限り、私は君と関わり たくないな。
さようなら。
死の霊が､ 君の道を守らんことを。
さようなら。
ノヴェリアとはもう対決したのかね？
彼女のエッセンスを採集したよ。
素晴らしい仕事ぶりだ。 君にとって彼女は 荷が重すぎた のではないかと 心配していたのだが､ 極めて処理能力が 高いことが分かったよ。{^n}{^n}最後に一つだけ､ マルカダールを 連れ戻すのに 必要なピースが残って いるのだが､ それを協議するのは 私ではない。 手が空いたときにでも､ 番人と話してくれ。 詳しいことは 彼女が説明するだろう。
番人？
大冊の番人､ 修道会の知識の保護者だよ。 ウロボルークが 行方不明となった後､ 彼女が修道会の リーダーになったのだ。
ウロボルークは去ったのかい？
そうだ､ 悲しいことに我らが師は 数年前､ 我々を 置き去り にしたのだ。 何の目的の ためなのか､ 我々は知らぬ。{^n}{^n}彼は出発に当たって我々に情報を 残さなかったし､ 修道会の誰とも 連絡を 取ろうとしなかった。
その後､ 彼を追った者はいるのだろうか？
ああ､ かなりたくさんな。 いずれも戻らんのだ､ 死んだか まだ探しているのか。{^n}{^n}グリム ドーンの前､ 我々の熟達した 従者たちが 一年間 師を 捜索するため､ 世界に出て行ったのだよ。 それはある種の 通過儀礼だった。
たぶん､ 彼らはいつか 戻って来るだろう。
なるほど。
彼女と話そう。
そうしよう。
ノヴェリアとはもう対決したのかね？
どこを探すべきだろう？
北のハロン砦近くに旅したまえ。 ストーンレンド 採石場 を探すのだ､ そこはイーサファイアで 台無しになった地区だ。 ノヴェリア ストームファイア という名の イセリアルを追跡するのだ。 彼女はかつて 偉大なソーサレスだったが､ 今はイセリアルの 落とし子以外の 何ものでもない。{^n}{^n}ノヴェリアを滅ぼして､ 彼女のエッセンスを 採集してくれ。
そうしよう。
いや､ まだだ。
復活の儀式は､ 強力な呪文とそれに見合う 強力なエナジー源 を要するのだ。{^n}{^n}何か頼るものがないと､ 儀式は 参加者たちを 干からびさせて､ 萎びた外皮以外 何も残さぬだろう。
どうすれば､ それを妨げられるのだ？
イセリアルはイーサーそのものの具現で､ 純粋な アルケイン エナジーの 源泉なのだよ。 イセリアルが 強力であるほど､ その精神は 儀式の中で より熱く 燃えるだろう。{^n}{^n}この北東､ ハロン砦の近くに､ イーサファイアで 駄目になった ストーンレンド 採石場 と呼ばれる鉱山がある。 この地域における イセリアルの前線だ。 そこに旅して､ ノヴェリア ストームファイア という名の イセリアルを 追跡するのだ。 彼女はかつて 偉大なソーサレス だったが､ 今ではイセリアルの 落とし子以外 の何ものでもない。 彼女の優れたアルケイン能力 に対抗して､ そのエッセンスを 封じ込める 助けとなるよう､ 君に修道会の 恩恵を授けよう。 修道会の名のもとに､ ノヴェリアを破壊せよ！
エッセンスを採集してこよう。
そんな地獄の穴になんか行くつもりはない。
もう別の者と共に､ これをしたよ。

後で戻る。
クトーンの印は集めたかね？
探しているのは､ この印かな？
そうだ､ 良い状態にあるようだな。 マルカダールを この世に戻すのに､ それが最も 役に立つだろう。{^n}{^n}次に我々に必要なのは､ アルケインの源泉だ。 うってつけ のものが､ 心に浮かんでいる。
次は何？

私には､ 注意しなければならない別の問題があるんだ。
クトーンの印は集めたかね？
どこを探すべきだろう？
クトーン教団は､ 召喚儀式に印を使うのだ。 メンバーが 強力であれば､ それを持っている 見込みは より高い。{^n}{^n}血の森やそこを越した 周りの カルト信者を 狩り殺し､ 印と共に戻りたまえ。
そうしよう。
いや､ まだだ。
クトーン教団は召喚儀式の経験が豊かで､ 我々の便宜 のために使える ものがいくらかある。{^n}{^n}我々は､ 彼らを骨抜きにする過程で 必要なものを カルトから手に 入れるつもりだ。 興味があるかね？
続けて。
カルトはリフトを虚無界の中へと 維持するために､ クトーンの 捕縛印を使うのだ。 彼らの中でも 力のある メンバーの多くが､ 常に身に付けて 運んでいる。{^n}{^n}カルトがこれらの印を与えられなければ､ 彼らの儀式は 不安定になり､ 大切な増援隊も 拒まれるだろう。{^n}{^n}彼らの損失は､ 我々の利益だ。 我々自身の儀式を 安定させるのに 使えるよう､ その印を持って 来てくれたまえ。
印を収集してこよう。
誰か他の者を見つけてくれ。
探しているのは､ この印かな？

次の機会にでも。
求めたことはしたかね､ 入会者よ？
ああ､ 遺体を持ってきた。
絶望の穴に入って､ 無傷で現れたか。 立派だ。{^n}{^n}本当に､ 君は修道会にふさわしい 者かも しれない。 もし興味があれば､ 次の仕事は リージョンの敵に襲い掛かる 好機であり､ 我らの大儀を 支援するものでもある。
それは何か？

次の機会にでも。
求めたことはしたかね､ 入会者よ？
遺体はどこを探せば見つかるだろう？
カルトは､ 血の森の周りにいくつかの キャンプを ばら撒いている。{^n}{^n}それらのどれか一つが､ マルカダールの 斃された場所だ。
では､ そこを探そう。
いや､ まだだ。
死の目醒め修道会と並んで戦うつもりなら､ まず我々に 君自身の価値を 証明しなければならない。{^n}{^n}我々に死を恐れぬことを示したまえ､ そうすれば 秘密を 明らかにしよう。
すべきことは？
我々の最も傑出したメンバーの一人､ 番人にのみ 席を譲る マルカダールが､ 最近クトーンの 待ち伏せに会って 殺されたのだ。 彼の遺体は現在､ 血の森の どこかにいる カルト信者どもの 所有下にある。{^n}{^n}マルカダールのような知性を失うわけ にはいかん。 番人は､ その崇敬された ネクロマンサーに 復活の儀式が 行われるよう 要請した。{^n}{^n}大望ある入会者よ､ 血の森に冒険し､ マルカダールの 遺体を取り戻す のが君の任務だ。
よし､ 遺体を回収しに行こう。
なかったことにしてくれ。 自殺するも同然だ。
もう遺体を回収したよ。
目的も理由もなく絶望の穴に入ったのかね？ 大したものだ。{^n}{^n}本当に､ 君は修道会にふさわしい 者かも しれない。 もし興味があれば､ 次の仕事は リージョンの敵に襲い掛かる 好機であり､ 我らの大儀を 支援するものでもある。
それは何か？

後にしよう。
復活の儀式とは？
修道会の斃れたメンバーを連れ戻すため､ 緊急時に 行われる 神聖な儀式だ。 それは文字通りの意味の 復活ではなく､ マルカダールは 生者のときの形態 には戻されない。 代わりに､ 彼はレヴナントとして 修道会に仕え 続けるだろう。{^n}{^n}彼の遺体を君が取り戻すと､ 期待して よいのかね？
遺体を取り戻してこよう。
なかったことにしてくれ。 自殺するも同然だ。

これはまた来たとき論じよう。
君は､ ブラックリージョンの代表者に違いない。{^n}{^n}さあ来たまえ､ すべきことは多いぞ。
私と話したいと言うのはあなたか？

死の霊が､ 君の道を守らんことを。
さようなら。
