エドウィン
神々にかけて､ あんたはやってのけた。{^n}{^n}俺は靴を煮始める準備をしてたんだぜ。
そうか､ でもこれからは上流の食事だろう？
*エドウィンは声を立てて笑う*{^n}{^n}そう願いてえな！
スープを一皿飲もう。
じゃあまた。
スープを一皿飲もう。
問題が解決してよかった。
俺は... ええと､ ウルグリムはただ荷物を 纏めて 出て行ったよ。 ここで必要な ものは見た､ そして動く時だ､  と言ってたな。{^n}{^n}それがどういう意味か よく分からねえけど､ 自分の料理資材 と一緒に 何かみすぼらしい 感じの刃物を 纏めてたな。 奴はやばいのか？
彼はどこに行ったと思う？
手掛かりはないな。ひどく急いでるようだった。
わかった。 情報をありがとう。
まだ何とも言えないな。 情報をありがとう。
ウルグリムは立ち去る前に 俺に一つ二つ 教えてくれたんだ。 まあ､ 俺は熟達した料理人でも 何でもない､ けど前に出していた 料理よりは いいものに なってんじゃ ねえかなあ。{^n}{^n}それも配給が続けばの話だけど...。
ホームステッドで､ 彼に会ったよ。 実は料理人 じゃないんだ。
へえ？ そういや､ 自分の料理資材 と一緒に 何かみすぼらしい 感じの刃物を 纏めてたな。 奴はやばいのか？
人類の助けになりたいようだったな。
そうかい､ そりゃ良かった。 現状､ 外の様子は 酷いからなあ。{^n}{^n}そこで果敢に戦おうなんて奴が､ 少なくとも 一人いるって 知るのは嬉しいねえ。
さてと、そのスープを頂こうかな...。
まったくだ。
そのうち分かるけど､ 彼は危険な アサシンだよ。
なんて物騒な話しだ。 調味料の中に 毒が忍び 入ってねえか､ 調べなきゃ なんねえな。 あいつが作った スープはめちゃ 美味いんだがなあ。
一皿食べてみよう。
気を付けることだね。
彼はどこに行ったと思う？
手掛かりはないな。ひどく急いでる ようだった。
さようなら。
ほんとに？ じゃあ一皿食べてみよう。
さあ､ どうぞ。
やあ､ これは本当に悪くない味だ。ありがとう。
すまねえ､ 隊長が俺たちの割り当ては 決まってる って言ってんだ。 あんたはもう､ 今日一皿 食っちまったからな。
いいよ、いいよ。
それは良かった。
奴はどこ行っちまったんだろうなあ？ そうしてくれと頼めば､ ウルグリムなら 石からだって スープを作る だろうさ。 それがまた くっそ美味いだろうよ！{^n}{^n}（訳者注）「石のスープ」は､ 普通の石を元手に 言葉巧みに 食材を集めて 美味い料理を作った というポルトガル民話。
岩のスープ､ だって？ それはあんたが 給仕していたものよりも 美味しいのかい？
おい俺たちの中に面白い奴が来たぜ､ なあ？
もう行かなければ。
美味しそうだね。
俺は自分の作るものが美味いとか､ 食えるもんだってふりを するつもりすらないよ。 けど､ 腹を満たして 生き続ける ことはできるぜ。 まともな器具や 供給がなけりゃ 多くのことは できんもんな。 もしもエドウィン スペシャルが 一皿欲しけりゃ､ ただ知らせてくんな。
え､ うーん､ 覚えておくよ。
あんた､ 噂が広がってる人だろ。 ローワー クロッシングで､ 俺たちのために アンデッドの糞どもを 片付けて るって聞いたけど､ 今んところ 俺には何とも 判断しかねるな。 エドウィンってんだ､ このあたりの 料理をしてるのさ。
会えて嬉しいよ。

