ダグラス サリヴァン オールドバロウ
今は試練の時だ､ 我慢するさ。
ご機嫌よう。
ネクロポリスの下に住んでいるものの ことを聞く だけでも ゾクゾクするよ。{^n}{^n}そんなのに立ち向かって勝ったとはねえ...{^n}{^n}あんたは本当に勇敢か､ 本物の馬鹿者だな。 だが､ 我々が生きている のはすべて､ あんたのおかげだ。

自分の役割を果たすだけさ。
どういたしまして。
ホームステッドとデビルズ クロッシングは､ 共にこの災難を 潜り抜けて 繁栄できる と信じている。
いくつか質問がある。
何が知りたいのかね？
デビルズ クロッシングとは 何を取り引き するつもり なんだ？
我々が食糧を持っているのは 言うまでも ないが､ デビルズ クロッシングは スクラップや布､ それと 周りで見つかる その他の材料 が利用できる。

ご機嫌よう。
ホームステッドの歴史はどんなものかな？
残念ながら､ 語るべきことは 大してない。 恐ろしい疫病が 首都の周りで 流行っていた頃､ 私の曾々々祖父､ カリス オールドバロウが この土地に 移住したのだ。 彼は実のところ 農民ではなく 銀行家だったが､ 人口密集地から 一族を逃げ出させ たかったんだな。{^n}{^n}オールドバロウは､ この地域に 定住した 最初の者という わけじゃない､ だが我々は 何世代にも渡って 固い絆で結ばれた 農業共同体として､ ここを 我々の家に したのだ。 問題が 生じたときは､ 皆ここに集まって 互いに 面倒を見るのさ。

ご機嫌よう。
ブラックリージョンとはどんな具合か？
相変わらず冷たいままだよ。 時々不安になるんだ､ もしソマーが 兵士たちのために 食料全部を 取り上げて しまったらとか､ 我々が十分に 自分たちと 兵士たちの 食糧を 生産できなかったら どうしよう､ とかね。{^n}{^n}でも､ そんな万一のことをあれこれ 考えないように 努めている。 そんなことを しなくても いいように､ あんたが面倒を 見てくれた んだものな。

ご機嫌よう。
気にしないでくれ。
私もそうあることを祈るよ。
食糧は､ デビルズ クロッシングに 安全に到着した と信じて いいかな？
まだ皆と一緒に手続きをする必要がある。
最近のデビルズ クロッシングでの あなた方の 状況について じっくり考えて いたのだがね､ ホームステッドは あんたのしてくれた 全ての激務に 対して 返礼できる 所まで 来たと思うんだ。{^n}{^n}ソマー隊長は反対したのだが､ 他人の問題を 見て見ぬふりを することはできんよ。 とりわけ 我々のために これほど多くのことを してくれた あんたにはな。
そりゃ嬉しいね。
あんたはこのホームステッドで､ いろいろ助けてくれた。 その恩に 報いたい。{^n}{^n}デビルズ クロッシングに､ 食糧は すぐに届けられる という知らせを 送っといたよ。{^n}{^n}最初の出荷は､ あんたへの感謝と 両入植地間での 将来における 繁栄のサイン だと考えてくれ。
ありがとう。すぐに､ 仲間たちに 知らせよう。
ありがとう。 さっそくこれに関して､ 後で連絡しよう。
ホームステッドの皆に対して､ 大きな尽力を してくれた。
デビルズ クロッシングの仲間たちに､ 食料が 必要なんだ。
あんたは我々の農場をすぐに 使える状態で 取り戻すのを 手伝ってくれた。 だが､ 仲間たちが 新たな農作物を 育てるのに 十分な時間を 持つまでは､ 何も割くことが できんのだ。{^n}{^n}もし我々を助け続けてくれるのなら､ 収穫のために 必要な番をする 手も空くだろう。 土地をうろついている 獣を一掃して くれれば､ 我々も安全に 仕事ができる と断言しよう。
なるほど。
あんたのお仲間たちは､ 本当に由々しき 状況に あるようだな。 我々のために これほど多くの 事をしてくれたんだ､ こちらも手助け しなければ 公正とは 言えんだろう。
そりゃ嬉しいね。
デビルズ クロッシングに､ 食糧は すぐに届けられる という知らせを 送っとこう。{^n}{^n}最初の出荷は､ あんたへの感謝と 両入植地間での 将来における 繁栄のサイン だと考えてくれ。
ありがとう。すぐに､ 仲間たちに 知らせよう。
ありがとう。 さっそくこれに関して､ 後で連絡しよう。
他に援助すべきことはないか？
農民の負担を軽くしてくれる ものなら､ 何でも 大きな助けに なるだろう。 農作業の世話に 使える時間が 増えれば､ その分良く なるからね。 土地をうろつく 獣を片付けて くれれば､ 同じように 安心して 仕事ができる ようになるのは 間違いない。
ご機嫌よう。
さようなら。
ハサミムシの女王は､ もうやっつけて くれたのかね？
ハサミムシのサイクルは､ 崩壊したよ。
ここ何週間で聞いた一番良い知らせだ。 ちゃんとした台所を 組み立てるよう､ ソマー隊長に 話をしなければ ならんな。{^n}{^n}この一連のおかげで､ ホームステッドは 皆のために 食料を十分 生産するだろう。
デビルズ クロッシングはどうなんだ？
あんたは我々の農場をすぐに 使える状態で 取り戻すのを 手伝ってくれた。 だが､ 仲間たちが 新たな農作物を 育てるのに 十分な時間を 持つまでは､ 何も割くことが できんのだ。{^n}{^n}もしあんたが我々を助け続けて くれるのなら､ 収穫のために 必要な番をする 手も空くだろう。 土地をうろついている 獣を一掃して くれれば､ 我々も安全に 仕事ができる と断言しよう。
なるほど。
ご機嫌よう。
ここ何週間で聞いた一番良い知らせだ。 ちゃんとした台所を 組み立てるよう､ ソマー隊長に 話をしなければ ならんな。{^n}{^n}あんたは我々のために随分 やってくれた。 その恩に 報いなければ､ 公正とは言えんだろうな。
そりゃ嬉しいね。

ハサミムシの女王は､ もうやっつけて くれたのかね？
デビルズ クロッシングの仲間たちに､ 食料が 必要なんだ。
悪いが､ もう少し生産が上がらないと 他に分ける 余裕は全く ないんだ。 そして､ ハサミムシが 目にしたもの すべてを 荒らしていて､ 生産を上げる ことができん。{^n}{^n}私たちを助けてくれ､ そうすりゃ デビルズ クロッシングに 必要な食料が 得られるよう 取り計らおう。

なるほど。
巣はどこにある？
女王の巣は､ ホームステッドの西､ 腐敗農地の 外れのどこかにあることが 分かっている。 女王は常に 二匹のグランド ワズィール (大宰相) によって 護衛されている､ そして 彼らのフェロモン腺を 手に入れなければ､ 女王の部屋に 入ることすら 適わんだろう。{^n}{^n}気を付けてくれよ。 ワズィールは､ 女王最後の 防衛線だ。 斃すのは 容易じゃなかろう。
気を付けよう。
いや､ まだだ。
虫の蔓延した畑での活躍には､ 感銘を受けたよ。 ブラック リージョンが拒否したときに､ あんたは手を 貸してくれた。 まことに立派だ。{^n}{^n}それで､ もっとずっと重大な 仕事について､ 手を貸しちゃ くれないだろうか､ と思ってるんだがね。
それは何か？
ハサミムシの巣は､ 本質的に 循環的なんだ。 7年かそこら毎に 奴らは新しい 女王を生み､ たちどころに 数を増やして 地方全体に炸裂する。{^n}{^n}過去､ 我々は 結集して､ 女王が若いうちに 根絶させていた。 ところが､ グリムドーンの後､ ハサミムシは 力強く成長できる ようになり､ 彼らの女王は 毎日無数の 新たなハサミムシを生む 巨大な クリーチャーに 生まれ変わったのだ。 彼女を 退治しなければ ばならん､ でないと しまいには 虫どもが食物を 食い果たして､ 群れをなして 我々を攻撃して くるだろう。 女王は常に 二匹のグランド ワズィール (大宰相) によって 護衛されている､ そして 彼らのフェロモン腺を 手に入れなければ､ 女王の部屋に 入ることすら 適わんだろう。 女王の巣は､ ホームステッドの西､ 腐敗農地の 外れのどこかにあることが 分かっている。{^n}{^n}虫が蔓延した畑での お手並みを 拝見した後だけに､ あんたの能力には 確信があるんだ。 ハサミムシの 生殖サイクルを 止めるのに､ 手を貸してくれないか？ これが上手く行ったら､ 喜んで 我々の鉄片全部を 纏めて出資しよう。
よし､ ハサミムシの女王を殺そう。
こんな事はできそうにないな。
もう女王は片づけたよ。
ここ何週間で聞いた一番良い知らせだ。 ちゃんとした台所を 組み立てるよう､ ソマー隊長に 話をしなければ ならんな。{^n}{^n}この一連の支援のおかげで､ ホームステッドは 皆のために 食料を十分 生産するだろう。
デビルズ クロッシングはどうなんだ？

ご機嫌よう。
ここ何週間で聞いた一番良い知らせだ。 ちゃんとした台所を 組み立てるよう､ ソマー隊長に 話をしなければ ならんな。{^n}{^n}我々のために随分やってくれた。 その恩に 報いるのが､ 唯一公正 だと思う。
そりゃ嬉しいね。

ここ何週間で聞いた一番良い知らせだ。 ちゃんとした台所を 組み立てるよう､ ソマー隊長に 話をしなければ ならんな。
そりゃ嬉しいね。
悪いが､ もう十分やったと思う。
ハサミムシの事は､ どんな具合かね？
頼まれた通り､ 畑を一掃した。
それを聞いて､ そしてあんたが無事で ほっとしたよ。 ハサミムシは 軽く扱われる べきものではない､ 特に あのような 数ではな。{^n}{^n}何人かの農民と衛兵を送ること について､ ソマー隊長と 話すとしよう。 あの畑は､ 時を移さず 綺麗にするつもりだ。{^n}{^n}差し当たり､ あんたにはもっと重大な 仕事について 聞いて欲しい のだがね。
それは何か？

悪いが､ もう十分やったと思う。
ハサミムシの事は､ どんな具合かね？
デビルズ クロッシングの仲間たちに､ 食料が 必要なんだ。
悪いが､ もう少し生産が上がらないと 他に分ける 余裕は全く ないんだ。 そして､ ハサミムシが 目にしたもの すべてを 荒らしていて､ 生産を上げる ことができん。{^n}{^n}私たちを助けてくれ､ そうすりゃ デビルズ クロッシングに 必要な食料が 得られるよう 取り計らおう。

なるほど。
その農場はどこだったかな？
ここからすぐ西に､ エルムズワースと ソーンズバリーに属する 二つの農場が あるのだが､ 我々の生産を 拡大する 次の段階としては 理想的な所だ。 もしあんたが そこにあるハサミムシの 卵群を､ 守っているハサミムシ 共々片づけて くれれば､ 少なくとも その農場に衛兵を 割り当てて 男たちが畑仕事 できるよう､ 隊長を説得 できると思う。
すぐそこに向かおう。
解決に取り組んでるところだ。
やあ､ お帰り。気が変わって 手を貸して くれるのかい？
どういった問題なのか？
グリム ドーンの後､ 近隣の者たちの 多くが 家を捨てて､ ここに逃げるよう 強いられた。 そして我々は 共になって ホームステッド (自作農場) を築き上げた､ とはいえ､ それは 数え切れぬほど 他の農場を 失った上 でのことだ。{^n}{^n}ブラック リージョンが 到着したのは､ 我々が 僅かな畑を 回復したとき だったのだがね､ とても皆を 食べさせるのには 十分じゃ なかったんだ。 それなのに ソマー隊長は､ 彼女の軍事行動に 十分な供給源が あると考えて､ 農場復旧に 回す努力は 何であれ､ 部隊の使命に 対して二の次だ とみなしてしまった。 だが数年ごとに 汚らしく蔓延し､ この土地を 悩ませる ハサミムシが､ 我々の土地を 見境なく 走り回り､ 見るものすべてを 貪り食って 卵を産んでいる。 すぐにでも 行動を 起こさなければ､ 収穫は 駄目にされて 土地も不毛のまま となって しまうだろう。{^n}{^n}ここからすぐ西に､ エルムズワースと ソーンズバリーに属する 二つの農場が あるのだが､ 我々の生産を 拡大する 次の段階としては 理想的な所だ。 もしあんたが そこにあるハサミムシの 卵群を､ 守っているハサミムシ 共々片づけて くれれば､ 少なくとも その農場に衛兵を 割り当てて 男たちが畑仕事 できるよう､ 隊長を説得 できると思う。 あんたには､ 正当な埋め合わせを 取り計らうつもりだよ。 どうだろう？
ハサミムシを片付けよう。
それはリージョンのための仕事だと思うね。


さようなら。
ホームステッドにようこそ､ 旅のお方。 この避難所には､ どのような ご用で いらしたのかな？
デビルズ クロッシングから来たんだ。 食糧の取引が できないか と思ってね。
あなた方の窮状は分かる､ 本当に。 だが､ 残念ながら現在､ 我々は あなた方に 手を貸せる状況 じゃないのだ。{^n}{^n}率直に言うと､ 我々自身､ 誰かの手を 借りたいのだよ。 ブラック リージョンは､ すべてのイセリアルと クトーン信者の 破壊に夢中に なってるようで､ 彼らが守ろうと している まさにその人々を 悩ませている 問題を 見失っているのだ。



分かった。
ただ通りがかっただけさ。
ホームステッドにようこそ､ 旅のお方。 心から温かく もてなしたい ところなのだが､ 我々の両手は今､ 私が注意 しなければ ならない問題で 塞がっていてね。{^n}{^n}ブラック リージョンは､ すべてのイセリアルと クトーン信者の 破壊に夢中に なってるようで､ 彼らが守ろうと している まさにその人々を 悩ませている 問題を 見失っているのだ。
どういった問題なのか？
グリム ドーンの後､ 近隣の者たちの 多くが 家を捨てて､ ここに逃げるよう 強いられた。 そして我々は 共になって ホームステッド (自作農場) を築き上げた､ とはいえ､ それは 数え切れぬほど 他の農場を 失った上 でのことだ。{^n}{^n}ブラック リージョンが 到着したのは､ 我々が 僅かな畑を 回復したとき だったのだがね､ とても皆を 食べさせるのには 十分じゃ なかったんだ。 それなのに ソマー隊長は､ 彼女の軍事行動に 十分な供給源が あると考えて､ 農場復旧に 回す努力は 何であれ､ 部隊の使命に 対して二の次だ とみなしてしまった。 だが数年ごとに 汚らしく蔓延し､ この土地を 悩ませる ハサミムシが､ 我々の土地を 見境なく 走り回り､ 見るものすべてを 貪り食って 卵を産んでいる。 すぐにでも 行動を 起こさなければ､ 収穫は 駄目にされて 土地も不毛のまま となって しまうだろう。{^n}{^n}ここからすぐ西に､ エルムズワースと ソーンズバリーに属する 二つの農場が あるのだが､ 我々の生産を 拡大する 次の段階としては 理想的な所だ。 もしあんたが そこにあるハサミムシの 卵群を､ 守っているハサミムシ 共々片づけて くれれば､ 少なくとも その農場に衛兵を 割り当てて 男たちが畑仕事 できるよう､ 隊長を説得 できると思う。 あんたには､ 正当な埋め合わせを 取り計らうつもりだよ。 どうだろう？
ハサミムシを片付けよう。
それはリージョンのための仕事だと思うね。
なぜブラック リージョンが 助けないんだ？
ソマー隊長は､ イセリアルと クトーンのカルト にしか関心が ないのだ。 もし我々が､ 自分たちと 彼女の兵士たち全員に 食物を供給 しなければ ならないのなら､ もっと多くの 畑を稼働状態に 戻す必要がある ということを､ 彼女は 理解できて いない。 世界が 混乱状態に ある中で､ ハサミムシは 農場を侵略し 家畜を 貪り食って､ バッタのように 広がった。{^n}{^n}我々はブラック リージョンのもとへ 何度も 援助を 求めて 足を運んだのに､ 隊長は 我々の要請に 耳を貸して くれんのだよ。
それで､ 何が問題なんだ？

ご機嫌よう。
そのエリアについて､ 何か教えて くれないか？
ホームステッドと周囲の農地は､ 何世紀も 近隣の 町村に 食物を 供給していた。 私の一族は 200年以上の間､ この土地を 耕作したんだ。 ところが グリム ドーンが 襲ってきたとき､ すべてのものが 瞬時に瓦解した ように感じたよ。{^n}{^n}今我々は､ 事実上同時に ハサミムシと イセリアル､ そして血に飢えた カルト信者たち と戦っている。 ホームステッドは 紛争の嵐に 入ってしまい､ 台風の目に いるような ものだな。
それで､ 何が問題なんだ？

ご機嫌よう。
ご機嫌よう。
