デスマーク ヴァラー
良くブラックリージョンに仕えて くれた。 お前のことは 忘れんぞ。
じゃ､ ご機嫌よう。
ここらは危険な部分だ。 来た道を戻るのが 最善だぞ。
じゃ､ ご機嫌よう。
ブラッドフィーストとの戦いは､ どれくらい 進んでいる？
簡単じゃなかったが､ ブラッドフィーストは 死んでいる。
お前は残虐で有能な戦士だな。 戦場で 会うのが 嫌な相手だ。 俺たちの側に いてくれて 良かった。{^n}{^n}お前のことを含めた報告書を､ ホームステッドの ソマー隊長に 確実に送って やるからな。
じゃ､ ご機嫌よう。
ブラッドフィーストとの戦いは､ どれくらい 進んでいる？
ドレングールはどこにいる？
無情のブラッドフィーストは､ 暴君の砦 として知られている 東の古い要塞に 陣取っているのが 見つかるだろう。 奴はそばに グローブルを 多数呼び集め たからな､ 長期戦の 準備を しておけ。
奴の息の根を止めよう。
取り組んでいる最中だ。
「無情のブラッドフィースト」という邪悪なドレングールがいて､ こいつが地元の グローブルを 狂乱状態に しているのだ。 ドレングールが 一つの旗の下に 呼び集める ことで､ グローブルは 地域にとって 無視できない 深刻な 脅威になって きている。{^n}{^n}ブラッドフィーストを殺せば､ グローブルは 四散し 自分の部族集団に 戻るはずだ。 ブラッドフィーストは､ この東､ 暴君の砦 として 知られて いる 廃墟の近くに 棲家を作っている。 奴を退治しろ。 そうすれば 俺たちが 狩りの際に 集めた 珍しい素材を いくらか 提供しよう。
ブラッドフィーストを退治しよう。
これはあなたが自分でやるべきだ。
もうグローブルの暴君は退治した。

蜘蛛の女王の進捗具合はどうだ？
闇の機織りはもういないよ。
手際いいぞ､ 俺はそういうのが好きだ。 お前なら､ デスマークで 上手くやって いくだろう。{^n}{^n}さあ､ これがお前の鉄片だ。 そして､ やる気が あるなら 最後にもう一つ 任務がある。
すべきことは何だ？

蜘蛛の女王の進捗具合はどうだ？
どこでアンゴリアックスを探せばいい？
蜘蛛の女王はここのすぐ南､ 陰盆地 にある大洞窟の 一つにねぐらを 作っている。 彼女の子には 用心しろ。 保母と同じくらい 貪欲だからな。
彼女を狩りに行く。
取り組んでいる最中だ。
お前はモガラで実力を証明した､ それは認めよう。 だが､ それよりも 遥かに重大な 脅威があるのだ。 農民が 「闇の機織り, アンゴリアックス」 と呼ぶ巨大蜘蛛が､ この南､ 陰盆地の どこかにある洞窟に ねぐらを持っている。{^n}{^n}その世界で最も暗い場所から､ 彼女の子が 地元民を 恐怖に陥れ､ 貪欲な女王の ための食料を 集めに這い出て くるのだ。 これは終わらせ なければならん。{^n}{^n}蜘蛛の女王を滅ぼしてこい。 そうすれば 鉄片で 報おう。
その闇の機織りを見つけよう。
いや､ 結構。
闇の機織りは､ もうこの手で殺したよ。

狩りはどんな具合かね？
マンティコアは､ 死んで横たわっている。
素晴らしい。 あの獣は部下の一人を 一週間ほど 使い物に ならなくしたのだ。 約束通り､ お前の鉄だ。{^n}{^n}さて､ もし進んでやる気が あるのなら､ お前のような 有能な ハンターの ための仕事が もっとあるぞ。
すべきことは何だ？

狩りはどんな具合かね？
どこを探すべきだろう？
ここらへんでほとんどのマンティコアが 見つかるのは､ キャンプの西の ギザギザ荒野だ。 モガラは群れの中に いるだろう。
彼女を狩りに行く。
まだ獣を追跡中だ。
ここはかなり離れた所だ。 お前は ブラック リージョンの キャンプの中にいる。 用件を述べよ。
自分の役割を果たしたいと思って。
ふむ､ 仲間は薄く広がり獣は多数だ。 お前が 荒野を 歩き回って､ 手当たり次第に 殺していれば 俺たち皆に とって益になる。 だが､ 命を危険に 曝すほど熱意が あるのなら､ 屠ってくれれば 喜んで報酬を 払う目標があるぞ。{^n}{^n}西にギザギザ荒野として 知られている 区域がある。 そこでマンティコアの 群れが 見つかるだろう。 奴らの女族長､ モガラは 人間の肉を好む 血に飢えた獣だ。 奴を斃せ､ そうすれば鉄片を たんまり分けて やろう。
よし､ モガラ狩りに行こう。
考え直した､ 気にしないでくれ。
マンティコアの女族長なら､ もう斃した。

あなた方は､ ここで何をしているのか？
危険な野生生物の捜索をしている。 人間が敗走して､ 獣どもが 奴らの 湿っぽい穴から 這い出始めた。{^n}{^n}我々はここで､ ホームステッドの 者たちに これ以上 害をもたらさない ことを確実に しているのだ。
ホームステッドはどこにある？
頭を元来た道に向けろ。 ホームステッドは そう遠くではない。
ありがとう。
助けは要らないか？

上手く行くように祈る。
ブラック リージョン？
それが正式名称だ。 我々は死の旗手にして 帝国の保護者なのだ。 お前は､ デスマークの ヴァラー軍曹に 話しかけて いるのだぞ。
帝国の保護者？ 素晴らしい仕事だね。
イセリアルが攻撃したとき､ お前は首都にいなかったのだな？ 我々は 数では勝っていたのだが､ それまで誰も 見たことのない 敵に直面したのだ。{^n}{^n}指揮官は唯一のまともな 命令をした､ 退却だ。 我々の多くが 逃げることなく､ 殺されるか さらに悪いことに... 憑依された。{^n}{^n}死んだ者たちは幸運だ と思った ものだ。 もはや、立ち上がっているのが 死者なのか どうかも わからん状況だった。
それはお気の毒に。 ここで何か助けは 必要ないか？

考えが至らず､ 申し訳ない。
必要なら､ 手を貸そう。

じゃ､ ご機嫌よう。
ただの通りすがりさ。
