アングリム
前へ進む。
さようなら。
お互い､ 言うべきことは何も残っとらんぞ。
マリアム メンヒルを失くした。
うん､ あんたが去ったすぐあと､ その事に気が付いたぞ。 あんたがいると ずっと侮辱された 気になる。 それを取って さっさと消えてくれ。
ありがとう。
それは結構。
ケアンに正義を運ぶため､ ダンカンが ハンマーを使う のを見ていてください。
マリアム メンヒルを失くした。
あんたはもっと注意深くなければ いかんな。 このような ハンマーを 鍛造する作業は､ 信じられないほど 調和しにくいのだ。 わしが見つけておいて 運が良かった。
申し訳ない､ ありがとう。
今度は何をするつもりですか？
あんたとほとんど同じで､ 我が前方に 道はまだ 続いとる。 この崩壊の 周りで 道を見つけ､ そしてブラック リージョンを 探し求めるつもりだ。
ブラック リージョン (黒の軍隊) って何です？
ブラック リージョンか？ 死の旗手たちのことだが？ あんた､ 確かに 帝権の精鋭 の事を 聞いて おるのか？ それともグリム ドーンの前､ あんたは岩の 下にでも 暮らしてたのかね？
なぜ彼らを探しているのですか？
リージョンのいくらかが､ 首都で発生した 混乱から 逃れたという 確かな噂を 聞いたのだ。 わしは彼らを 探し求め､ 侵略者に対する 戦いで 彼らを 援助する つもりだ。
探索の幸運を祈ります。
私は… うーむ､ 気にしないでください。
そちらで幸運がありますように。
そうあるつもりだ。
やあ､ 見知らぬ者よ。 あんたがこの外で うまく戦って 行かんことを。
マリアム メンヒルのためにここにいます。
そのことで何を知っておる？
ダンカンが､ 難民を助けるために 必要なのです。
彼は才能のある少年だ､ あれはな。 彼が作品に 魔法の特性を 縫い込む方法は､ 時として わしすら 驚かせる。 だが､ わしはそんな 馬鹿げたことよりも､ 精巧に研がれた刃や 堅い盾の方を好むがな。{^n}{^n}ダンカンは わしの最も 素晴らしい 見習いだった。 だが彼は まだ物事の 優先順位を 知る必要がある。 彼が手を貸そうと している人たちは､ 自分たち自身を 助けることすら できぬのだ。 わしらの知識は 稀な授かりものだ。 わしらはケアンのために 戦うことを 拒否する者に､ それを浪費する ことはできん。
私はデビルズ クロッシングのグループにいます。 我々に加わってくれませんか。
デビルズ クロッシングだと､ ええ？ あんたは確かに 有能な 人物のようだ。 あんたのグループの 残りが､ 同じようなら､ うん… 人類にも 見込みがある かもしれんな。{^n}{^n}よかろう､ わしはあんたの 武具師になろう。 共に侵略者どもを 逆襲し､ 人類のために ケアンを 取り戻そう！
思い直しました、やはりハンマーが渡されるべき時が 来たのです。
実際には、ハンマーを貰うだけでいいんです。
デビルズ クロッシングで会いましょう。（アングリムの側につく : リフトゲートを開く）
ハンマーが渡されるべき時が来たのです。
ううむ､ 確かにダンカンはアルケインという武器で 鍛冶に 新鮮なアプローチを 持ち込み､ 無類の精力で 仕事に取り組む。 だが､ 彼は 本当の兵士と 剣の熟達者のための 武器を作るには､ まだ経験が足りんぞ。{^n}{^n}とはいえ､ いざ戦争というときに､ わしは 痩せ衰えて マリアム メンヒルの 力を持つことが できぬかもしれんか。
彼の仕事が人類の役に立つのを､ 私が見守ります。（ダンカンの側につく）
あんたが彼を 仕事に向かわせるのか､ ええ？  確かに あんたは 能力がある 人物のようだ。{^n}{^n}*アングリムは溜息をつく*{^n}{^n}よろしい､ ダンカンにマリアム メンヒルを 継がせよう。 彼のもとに それを持って行け。 彼に慈善の仕事を させてやれ､ だがその後は…。
ありがとう。彼と私で素晴らしい 成果を上げますよ。
あなたの才能をデビルズ クロッシングで 使ってくれませんか。
ならば力づくでも取ると思ってくれ。

どうでもいいさ。 私はそれを取る､ 必要なら力づくでも。
わしがそれを大人しく渡すなどと､ 本気で 思っているわけ ではなかろう？
それのために私と戦おうとしないでくれ。
いいかね､ わしはただ武器を 作っている わけではない。 その使い方も 分かっておるのだ。{^n}{^n}マリアム メンヒルが 欲しいのなら､ 我が死体を 乗り越えて 手に入れなければならんぞ。
済まない､ 私はダンカンに手を貸そうとしているだけなのです。
何度も私に尋ねさせないでくれ。（ダンカンの側につく）
あんたは説得されそうにないな。 それでいい。 わしから人生の 誇りを奪え。{^n}{^n}このような厳しい時代に 人間的で あるべきだなどと､ 茶番もいいとこだ。
お互い理解に到達して嬉しいね。
それでいい。（ダンカンの側につく：攻撃）
済まない､ 私はダンカンに手を貸そうとしているだけなのです。
ならば、あなたに死んでもらう。 （ダンカンの側につく : 攻撃）
ここで何をしているんですか？
あんたと同じ､ だと思うね。 ケアンを救う戦いに 目的を求めて いるのだ。 ブラック リージョンは まだそこにいる､ そして彼らが 鍛冶屋を使える のは間違いない。
ブラック リージョン (黒の軍隊) って何です？
ブラック リージョンか？ 死の旗手たちのことだが？ お前さん､ 本当に 帝権の精鋭の 事を聞いて おるのか？ それともグリム ドーンの前､ あんたは岩の下で 暮らしてたのかね？
なぜ彼らを探しているのですか？
リージョンのいくらかが､ 首都で発生した 混乱から 逃れたという 確かな噂を 聞いたのだ。 わしは彼らを 探し求め､ 侵略者に対する 戦いで 彼らを 援助する つもりだ。

探索の幸運を祈ります。

私は… うーむ､ 気にしないでください。

さようなら。
前へ進む。
さようなら。
