バルヴォルーク
こんにちは。
いくつか質問がある。
どうぞ。
アンデッドはなぜ､ あなた達を煩わせないのか？
私は彼らから存在を隠し､ カルデロスは ケアンを 彷徨う 一つの霊に すぎんからだ。 だが､ この錯覚は 地下都市を 徘徊している 数に対して 持ちこたえんだろう。
もう一つ質問がある。
分かった。
あなたはなぜ､ ここで死者を片付けて いるのか？
アーコヴィアの罪は､ もうこれ以上 この土地を 腐敗させる 必要がない からだ。 そして されねばならぬから､ 私がこれを しているのさ。
もう一つ質問がある。
ご機嫌よう。
死の目醒め修道会とは何か？
君が知らなければならないのは､ 私がここで ケアンの奉仕を しているという ことだけだ。
もう一つ質問がある。
そりゃずいぶんだね。
気にしないでくれ。
ご機嫌よう。
こんにちは。
カルデロスはどこだ？
既に教えたように､ 彼は苦悶の階段で 君を待っている。 そして苦悶の階段は､ ブロークン ヒルズにある。
ありがとう。

ご機嫌よう。
こんにちは。
ご機嫌よう。
頼んだことはしてくれたかね？
オリガークはもういないよ。
素晴らしい。 君を信頼したのは 間違いじゃなかった。 では､ ブロークン ヒルズの苦悶の階段で カルデロスと 話をしたまえ。 彼が君の案内を するだろう。
よかろう。

ご機嫌よう。
頼んだことはしてくれたかね？
どこに行くのだったかな？
意を決して､ アーコヴィアの 地下都市に 入らなければいかん。 入口はここの西にある。 そこでオリガークの 霊たちが 見つかるだろう。 この世界から､ 奴らの腐った魂 を追い出すのだ！
じゃあそこに行くとしよう。

ご機嫌よう。
やあ。 君は私を知らんだろうが､ 私は 君の事を 聞いている。 私は､ 死の目醒め修道会の バルヴォルーク という者だ。 君の数々の功績で､ 我が... 任務に 必要な者は まさに君である に違いないと 信ずるに 至ったのだよ。
任務だって？
うむ。 私がここにいるのは､ 悪意ある霊を 数体 この土地から 追放するためだ。 これらの穢れた存在は､ もう十分 長い間 アーコヴィアを 汚染させて 来たからな。{^n}{^n}ところが我がマスターは､ これら 古代の オリガークたちが 以前の臣民たちに 囲われている 度合を､ 過小評価 してしまったのだ。 アーコヴィアの 地下都市は､ 死者が 群がっている。 正直言って､ その数は 私がブラザーたちの 助けなしで 処理し得るよりも 遥かに多いのだよ。 だが君は違う､ 君はこの世界がこれまで 見たこともない 審判の力だ ということを たちどころに 証明した。 てなわけで 地下都市に旅して､ ノモス ドレッド､ ラウドス ヴァグラ､ そしてロヴェナ カールの 霊を滅してくれ。 それが終わったら､ 苦悶の階段の 入り口で 我が相棒の カルデロスを 探したまえ。 君の最終目標は､ 彼が案内 するだろう。
よし､ この仕事を引き受けよう。
そんな事はできない。
オリガークたちはもう滅ぼしたよ。
素晴らしい。 君を信頼したのは 間違いじゃなかった。 では､ ブロークン ヒルズの苦悶の階段で カルデロスと 話をしたまえ。 彼が君の案内を するだろう。
よかろう。
こんな事に関わりたくない。
あの霊はいったい､ あなたはネクロマンサーか？
カルデロスが怖いのかね？ ああそうか､ 私は修道会の者だしな。 だが､ 君のような 社会から 拒絶された者なら､ 私の... 仕事に対する 多くの偏見に もっと理解があって いいんじゃ ないかね。{^n}{^n}さて､ 君は私の提案を聞く気が あるのかね､ それとも 我が相棒の 不死の目に ずっと見入った ままなのかな？
私に何かして欲しいのか？
お前が立っている所で､ お前を殺すべきだな。
約束するが､ 私に対するいかなる形の 敵意も 無駄な冒険 というものだよ。 加えて､ 私はここで 君と争って などいない。 私の仕事を するつもりが ないのなら､ 我らの ミーティングは 終わりだ。
私に何をして欲しいのか？
ここですべきことはもう終わった。
あなたの種族とは取引しない。
知りたくないね。
