ソウルキーパー カーンドリス
我ら偉大なる者に導かれんことを､ [[ms]ブラザー[fs]シスター]。
ご機嫌よう。
君は､ 修道会に大きな奉仕をした。 
マルカダールはどうなった？
大冊の番人に基づき､ 後世に彼の知識を保つ という義務を 再開しているよ。
さらば。
どういたしまして。
君はここにいるべきではない。
わかった、離れよう。
すべてのものが､ あるべき所にある。{^n}{^n}儀式は完璧な注意力を必要とする。 そのため､ 私がマルカダールを 探している間､ 死者を抑えるのは 君の肩にかかっているのだ。 私は彼らの存在から 保護されるが､ 儀式が終了したとき 霊が少しでも 残っていれば､ 結果は 悲惨なものと なるだろう。{^n}{^n}始める準備は できているかね？
私は何をしなければならないのか？
儀式は､ 暗闇の中のかがり火のように霊を引き付けるだろう。 何が現れるにせよ､ そのような闇が 長く存在 しないよう 確実にするのだ。{^n}{^n}我々が連れ戻すのがマルカダールであり 予想外の魂 でないよう､ 君は部屋を見通し良く 保たなければならない。
準備はできた。 (儀式を始める)
まだ始める準備ができていない。
準備はできた。 (儀式を始める)
まだ始める準備ができていない。
君はここにいるべきではない。
わかった、離れよう。
