カスパロフ
少なくとも食料を集めていることは結構だ､ 科学の脅威が 評価できない 全くの穴居人 のようだがね。


さようなら。
ホームステッドから積み荷が到着し始めたぞ。{^n}{^n}どうやら､ リフトハウンドの肉を 食用の何かに 変える研究は､ やめることが できそうだ。 残念だがね...。


それが必要だったなんて... 知りたくもありませんよ。
ご機嫌よう。
何か用かね？
気が変わりました､ これがハルゲイトのメモですよ。 (フォーミュラを渡す)
素晴らしい！ では､ 老ハルゲイトが彼の研究所で､ どんな料理を 作っていたのか 見ることにするか。{^n}{^n}この遺物には､ 彼の使っていたものが 載っている。 そこから始めよう。 年月が経っているせいで すべてがひどい状態だ。 これは解読するのに､ やや時間を 要するな。{^n}{^n}*カスパロフは2,000鉄片の手提げカバンを投げ寄越した*{^n}{^n}さあ出てってくれ。 気を散らすものが 何もない状態で 研究しなければならん。
ふうん､ じゃご幸運を。
これが礼を言うやり方ですかね。
素晴らしい！ では､ 老ハルゲイトが彼の研究所で､ どんな料理を 作っていたのか 見ることにするか。{^n}{^n}この遺物には､ 彼の使っていたものが 載っている。 そこから始めよう。 年月が経っているせいで すべてがひどい状態だ。 これは解読するのに､ やや時間を 要するな。{^n}{^n}*カスパロフは10,000鉄片の手提げカバンを投げ寄越した*{^n}{^n}さあ出てってくれ。 気を散らすものが 何もない状態で 研究しなければならん。
ふうん､ じゃご幸運を。
これが礼を言うやり方ですかね。
素晴らしい！ では､ 老ハルゲイトが彼の研究所で､ どんな料理を 作っていたのか 見ることにするか。{^n}{^n}この遺物には､ 彼の使っていたものが 載っている。 そこから始めよう。 年月が経っているせいで すべてがひどい状態だ。 これは解読するのに､ やや時間を 要するな。{^n}{^n}*カスパロフは20,000鉄片の手提げカバンを投げ寄越した*{^n}{^n}さあ出てってくれ。 気を散らすものが 何もない状態で 研究しなければならん。
ふうん､ じゃご幸運を。
これが礼を言うやり方ですかね。
発明家としてのサービスを提供してくれますか？
君を助けようなんて夢にも思わんな。{^n}{^n}仕事の邪魔をせんでくれ。
ご勝手に。
何でもありません。
何か必要な事でもあるのかね？
ハルゲイトのフォーミュラについて何か進展は？
男は書き留めるのがあまり上手くなかったようだな。{^n}{^n}これまでのところ､ 解読した大半は 狂人のでたらめな 物思い以外の 何物でもなかった。 労働に対する 手応えは無しだ。{^n}{^n}あちらにこれ以外のメモがなかったのは､ 確かなのかね？
まず間違いありません。
あんな所に戻るつもりはありませんよ､ あなたが そういった物を 求めている としてもね。

何でもありません。
何の御用かね？

ただ通りがかっただけです。
おや？ 私のために何か持ってるのかね？
ちょうどここにフォーミュラがありますよ。 (フォーミュラを渡す)
いいぞいいぞ､ では､ 老ハルゲイトが彼の研究所で､ どんな料理を 作っていたのか 見ることにするか。{^n}{^n}この遺物には､ 彼の使っていたものが 載っている。 そこから始めよう。 年月が経っているせいで すべてがひどい状態だ。 これは解読するのに､ やや時間を 要するな。
正確なところ､ これらのメモで何をするつもりなんですか？
そうだな､ 最悪の場合私の好奇心を満たすだけのことだが､ 最善の場合は イセリアルによって 誘発された突然変異を いくらか逆戻りさせる 方法を見つけることだ。{^n}{^n}その帯域のどこに落ち着くかは、このたわごとについて どこまで私が意味を 成せるかによって決まる。
それじゃ､ ご幸運を。
これが終わってよかった。
いや､ これは私が預かっておきます。 (フォーミュラを保持する)
何だと？ いやいや､ それはできんぞ！{^n}{^n}自分が何をしているのか考えるのだ。 私はイセリアルの 被害を救うために それらのメモを 使うことを 望んでいるだけなのだ､ 誓うよ。
この知識は間違った手に終わらせてはいけません。
馬鹿なことを。 この独りよがりの愚か者が！{^n}{^n}我々にその知識が必要なのは､ 善のためだけだと思いたまえ！
ご機嫌よう。
分かりました､ これをどうぞ。 (フォーミュラを渡す)
おや？ 私のために何か持ってるのかね？
フォーミュラはどこを探せば良いのでしたか？
ハルゲイトの研究所だ､ そこは遠くない 海岸沖にある。 ボートに乗る 必要があるな。{^n}{^n}私はその用事のためだけに､ ローワー クロッシングに 手漕ぎボートを 持っている。 ただ､ あそこいらの水上では 水をがぶ飲みせんようにな。
それは慰めになりますね。 情報をありがとう。
いえ､ まだです。
君か！ さあさあ､ 来たまえ。 いかに奇妙な状況でも 蛮行を振るって生き残る 君の傾向が必要な 仕事があるのだ。
そりゃ素晴らしい､ 今度は一体なんです？
一世紀近く前のことなのだが、オズワルド ハルゲイトという 名の男が 最初の スリスを創ったのだ。 言うまでもなく、それはまったく とんでもない 過ちだった。 そして、男はその事に対して 刑務所で一生涯を 支払って償うこととなった。 だが、私にとって 興味があるのは どうやってそれを したかという事だ。{^n}{^n}いいかね､ ハルゲイトは変異原性実験を 行うために イーサーを 利用したのだよ。 彼のメモが 入手できれば､ おそらく イセリアルが 局地の動植物に 起こしたダメージを いくらか反転させるために､ そのイーサーの知識を 利用できるのでは ないかと思うのだ。 私は何年も ハルゲイトの研究所を 探しておってな､ 相応の人々に 金を握らせ 刑務所をいくつか訪れる ことまでしたのだ。 その結果､ そこがどこに 隠されているか 分かったと確信しておる。 だがバーウィッチで 探検隊を纏めていたときに､ すべてのことが 駄目になってしまった。{^n}{^n}今私はここにおり､ それを見つけることは より重要な事となった。 ダーレットを 送ろうと思ったのだが､ バーウィッチでの 彼女の活躍ぶり の後では､ 棚拭き用のボロ布以上のものを 彼女に与えるのは 気が進まん。{^n}{^n}君が行ってくれんかね？ 私はローワー クロッシングに 手漕ぎボートを 持っている､ 刑務所の外に 向かう橋を 過ぎたすぐの所だ。 北西に向かえば ハルゲイトの島があり､ その地下で 彼の研究所が 見つかるだろう。
あなたのためにそのメモを見つけましょう。
十分頭のおかしな他の誰かを見つけてください。
そこに行ってましたよ。 これがハルゲイトの フォーミュラです。 (フォーミュラを渡す)

そこに行ってましたよ。 でも､ あなたが彼のメモを 持つことはないでしょう。 (フォーミュラを保持する)

それらのメモは危険だと思います。 誰も持つべきじゃないのでは。
そういった疑念は称賛できんな。 曲がりなりにも､ 君のことは 最初から信頼 していたのだがね､ それなのに君ときたら... ううむ､ 無力だ。{^n}{^n}これに限ったことではなく､ 時として 我々は 科学の限界を押し､ 役立てるために 危険な資料を 扱わなければ ならん事がある。{^n} {^n}* カスパロフは左手を上げる。 その手には二本の指がなかった。 *{^n} {^n}だからもう少し考えてはくれんかね？
あなたのためにそのメモを見つけましょう。
あなたのためにこんな事をするつもりはありませんよ。
あなたの研究のために裂く時間なんかありません。
ホームステッドから積み荷が到着し始めたぞ。{^n}{^n}どうやら､ リフトハウンドの肉を 食用の何かに 変える研究は､ やめることが できそうだ。 残念だがね...。
発明家としてのサービスを提供してくれますか？
何だ､ そんなつまらんことかね？ 仕事で忙しいんだ！ 私の見習いと話してくれ。 つまらん仕事は 彼女の担当なのだよ。
ふうん、わかりました。
それが必要だったなんて... 知りたくもありませんよ。
ご機嫌よう。
こんにちは､ 友よ。 カスパロフに 何のご用かな？

ただ通りすがっただけです。
君の仲間が既に私の実験に必要な 材料を 提供してくれた。 彼らはとても 勤勉だな。
それは良かった。
ふうむ､ うん？ 我々が必要としている ダイナマイトを 持っとるのかね？
これをどうぞ。
おお､ いいぞいいぞ！ さっそく実験を 始めよう！ ダーレット！ 溶鉱炉の準備！
これは安全なんですか？
もちろんだ！ 意図した通りに 作用する だろう､ という絶対の 自信がある。 まあ､ ううむ､ アーティファクトが 猛火に 焼き尽く されるとき､ 現実がバラバラに 引き裂かれる 可能性が､ 僅かながら ないこともないが…{^n}{^n}だが､ その可能性は とても低い。 極めて低いのだ！ 10億分の1だな。 君は安全だ。 本当だよ。
うまく行きそうにないと思いますが。
やった！ 私は正しかった！ この素晴らしい コンポーネントを 見たまえ。 これでやっと､ アーティファクトの 正確な研究を 始めることが できるぞ。 エルーラン 博物館協会の連中に 今､ これを 見せることが できたら良かった のになあ。 あいつら 絶対怒り狂うから！{^n}{^n}ああ､ それからええと､ もし望むなら､ ダーレットは君が見つけた どんなアイテム でも分解できる。 彼女にもっと爆発物を 持ってくる だけでいい。
え… うーん､ ありがとうございます。
また後ほど来ます。
いえ、まだです。
ふうむ､ うん？ 我々が必要としている ダイナマイトを 持っとるのかね？
どこを探せばいいんですか？
アーコヴィア丘陵とオールド アーコヴィアで､ 北西の橋を過ぎて 出たところに､ いくつか荒れ果てた 鉱山がある。 私なら､ そこから 探し始めるな。
そこを調べてみます。
いや、まだです。
ああ､ 君か！ さあさあ､ 君がやらなきゃならん 用事があるんだ。
はあ？
うん､ すぐにだ。 グズグズするな！ しなければ ならない実験が あってな､ ダーレットと私は すぐに爆発性の資材が 必要なのだよ。 質問している時間 などないぞ。 ここにある 魔法の アーティファクトは､ 自ら 壊れようとは せんからな､ そうだろう？{^n}{^n}おや､ まだここにいるのかね？ アーコヴィア丘陵と オールド アーコヴィア周辺の 鉱山にさっさと 向かいたまえ！
承知しました。その爆発物を集めてきましょう。
冗談じゃない､ もうあなたの実験に 関わるのは お断りです。
このダイナマイトで十分ですか？

仲間はダイナマイトを配達しましたか？
うん､ うん。 実験は破壊的､ じゃない… 爆発的な 成功だった！ 爆発が起きたかも しれんところだった。 しかし､ すべてがうまく いったんだよ､ 本当にな。{^n}{^n}爆発の他に 用がなければ､ ダーレットと 話をしたまえ。
うーむ､ わかりました。
ええっ､ 嫌ですよ､ もう実験なんて…。
ああ､ 君か！ さあさあ､ 君がやらなきゃならん 用事があるんだ。
はあ？
うん､ すぐにだ。 グズグズするな！ しなければ ならない実験が あってな､ ダーレットと私は すぐに爆発性の資材が 必要なのだよ。 質問している時間 などないぞ。 ここにある 魔法の アーティファクトは､ 自ら 壊れようとは せんからな､ そうだろう？{^n}{^n}おや､ まだここにいるのかね？ アーコヴィア丘陵と オールド アーコヴィア周辺の 鉱山にさっさと 向かいたまえ！
承知しました。その爆発物を集めてきましょう。
冗談じゃない､ もうあなたの実験に 関わるのは お断りです。
このダイナマイトで十分ですか？

仲間はダイナマイトを配達しましたか？
うん､ うん。 実験は破壊的､ じゃない… 爆発的な 成功だった！ 爆発が起きたかも しれんところだった。 しかし､ すべてがうまく いったんだよ､ 本当にな。{^n}{^n}爆発の他に 用がなければ､ ダーレットと 話をしたまえ。
うーむ､ わかりました。
ええっ､ 嫌ですよ､ もう実験なんて…。
戻って来たか！ 何かご用かね？
発明家としてのサービスを提供してくれますか？
何だ､ そんなつまらんことかね？ 仕事で忙しいんだ！ 私の見習いと話してくれ。 つまらん仕事は 彼女の担当なのだよ。
ふうん、わかりました。
戻って来たか！ 何かご用かね？
発明家としてのサービスを提供してくれますか？
何だ､ そんなつまらんことかね？ 仕事で忙しいんだ！ 私の見習いと話してくれ。 つまらん仕事は 彼女の担当なのだよ。
ふうん、わかりました。
君の仲間が既に､ 役立たずの見習いを 助け出したよ。 だから終わった と思う､ いいかね？
結構ですね。
怠け者の見習いが､ 彼女の小さな 旅行から やっと戻った ようだ。 結構､ 結構。 さっそく彼女を 仕事に戻そう。{^n}{^n}彼女は君の話しをしてたぞ。 彼女と話す べきだな。
そうしましょう。
怠け者の見習いが､ 彼女の小さな 旅行から やっと戻った ようだ。 結構､ 結構。 さっそく彼女を 仕事に戻そう。{^n}{^n}彼女は君の話しをしてたぞ。 彼女と話す べきだな。
そうしましょう。
私の見習いを見かけなかったかね？ 彼女は バーウィッチ のエステートで､ おそらく どこかの地下室に いると確信してるのだが。 リフトゲートを開けば､ ここに彼女を 連れ戻すことができる。 実を言えば､ 他の人たちが 立ち往生している のを見つけたら､ 彼らにも 同じことが できるのだ。
探しときます。
私の見習いを見かけなかったかね？ 彼女は バーウィッチ のエステートで､ おそらく どこかの地下室に いると確信してるのだが。 リフトゲートを開けば､ ここに彼女を 連れ戻すことができる。 実を言えば､ 他の人たちが 立ち往生している のを見つけたら､ 彼らにも 同じことが できるのだ。
探しときます。
やや､ このリフトゲートの仕事に 夢中に なってたので､ 見習いの ダーレットの事を すっかり忘れとった！{^n}{^n}彼女を研究のために バーウィッチの エステートに 向けて送ったのだが､ いなくなってから 全体に長すぎるな。 彼女の不注意が この仕事場を 越えて しまったらしい。
見習いが行方不明なんですか？
彼女が今私の見習いだという 事からして､ 少し責任を感じる と言わざるを 得まい。 君､ そこへ行って あの役立たずの 少女を見つけて くれんかね？
注意しておきましょう。
彼女は自分の面倒くらい見られるでしょ。
ああ､ 君の仲間が既に私の実験に必要な 材料を 提供してくれたよ。 だが､ 尋ねてくれて ありがとう。
それは良かった。
私が必要としているイーサー クリスタルの 破片を 持ってきたかね？
これでしょ。
素晴らしい､ これだけあれば完璧だ！ それをこの私の装置に 置きさえすれば… 変だな。 こりゃいかんぞ､ まったくいかん。 あの波動で､ 爆発するとは 思いもしなかった。 おやおや。 ワン・ツー・スリーっと… うん､ 我が指は まだくっついとるな。 あれは君にも 届いたかね？ どんな感じがする？
強くなった… 気がします。
そうか！それは良かった！ 君の組織の イーサーが ちょっと 増えたところで､ 害をなすことは 少しもなかろう､ そう確信しとるよ。 いや… たぶん､ 本当はかなり 増えてしまったと思うが。 だが､ 君は大丈夫そうじゃないか！ これまで以上に 元気だぞ。{^n}{^n}もっとも､ 試作品については 本当に残念だ。 とても見込みが あったんだよ。 おそらくもっと 破片があったならな…
うーん… この実験はもうこれまでだ と思います。


うーん… この実験はもうこれまでだ と思います。
君と話すのは楽しいが､ この試作品で 本当に 忙しいんだ。 イーサー クリスタルの 破片を 持って来てくれれば､ 更に先に 進めるのだがね。
どこでイーサー クリスタルが見つかるんでしたっけ？
不自然な緑色に光るクリスタルの､ 大きな集合体が 見つかるだろう。 それが今や､ 風景の至る所に 散らばっている､ イセリアルが 連中の印を残した所 ならどこでもだ。 見つけるのは そう難しくはなかろう､ 特に死体が集中 している場所ではな。{^n}{^n}墓場を調べるのがいい。 だが注意するんだぞ。 このクリスタルは 生きているものについて やや不安定だからな。
いくつか採ってきましょう。
君がローワー クロッシングに出て 死者と戦って いるのを見たよ。 実に素晴らしい才能を 持っているようだ！ 隊長が君を あの輪縄から 切り離したのは､ その日最良の 決断だったのは疑いないな… {^n}{^n}おっと！ これは失礼。 私はカスパロフ､ 科学者にして発明家 といったところだ。 わがささやかな店に 何のご用かね？
あなたが話したがっていると､ 隊長から聞いたのだけど？
リフトゲートの事だな､ うん！ イセリアルどもは､ それを歩き回る ために使うのだ。 私はそれを閉じる 方法に取り組んでいた。 だがその時､ 君が死線を乗り越え 我々のもとに やって来た！{^n}{^n}我々は､ これまで 憑りつかれたか何か になった人間が､ それを脱却したのを 見たことがない。 ともかく生きている ものではいない。 その時ひらめいたんだよ､ 我々はこれらのポータルを 使えるように なったんだってね！{^n}{^n}君にはリフトゲートに 同調する何かがある､ だからそれを 複製したいのだ！
待った... 私が、何だって？
君は何も覚えておらんのだな？ 君が冷たくなっていた 間なんだが… 少々勝手をさせてもらってね。 なにごく僅かなテスト､ 一二滴､ 血のサンプルを 取っただけさ。 大したことはしとらん。{^n}{^n}結果は… 興味深いものだった。 君の身体はまだ 残余のイーサー エナジーで 溢れ返っている ようなのだ。 ああ心配はいらんよ､ 新しい手足は 生えてないようだ､ まあたぶんな。 いかん､ 話が脱線しとるわい！ つまり､ イーサー エナジーの波動を 正確に調律すれば､ 厄介な憑依の必要なく この驚異の複製が できるという 確信がある。 それで､ それをする装置に 取り組んでいた ところなのだが､ それにはパワーが必要でな。 そうするには､ イーサー クリスタルの破片が､ いくつか必要 なのだよ。
どこでそれが見つかるんですか？
不自然な緑色に光るクリスタルの､ 大きな集合体が 見つかるだろう。 それが今や､ 風景の至る所に 散らばっている､ イセリアルが 連中の印を残した所 ならどこでもだ。 見つけるのは そう難しくはなかろう､ 特に死体が集中 している場所ではな。{^n}{^n}墓場を調べるのがいい。 だが注意するんだぞ。 このクリスタルは 生きているものについて やや不安定だからな。
いくつか採ってきましょう。
悪いけど、そんな暇はありませんよ。
イーサークリスタル… こんな感じのものですか？
素晴らしい､ これだけあれば完璧だ！ それをこの私の装置に 置きさえすれば… 変だな。 こりゃいかんぞ､ まったくいかん。 あの波動で､ 爆発するとは 思いもしなかった。 おやおや。 ワン・ツー・スリーっと… うん､ 我が指は まだくっついとるな。 あれは君にも 届いたかね？ どんな感じがする？
強くなった… 気がします。
そうか！それは良かった！ 君の組織の イーサーが ちょっと 増えたところで､ 害をなすことは 少しもなかろう､ そう確信しとるよ。 いや… たぶん､ 本当はかなり 増えてしまったと思うが。 だが､ 君は大丈夫そうじゃないか！ これまで以上に 元気だぞ。{^n}{^n}もっとも､ 試作品については 本当に残念だ。 とても見込みが あったんだよ。 おそらくもっと 破片があったならな…
うーん… この実験はもうこれまでだ と思います。


うーん… この実験はもうこれまでだ と思います。
仲間はクリスタルを運びましたか？
ああ､ うんうん！ちょっとばかり… 爆発があってな､ だが君の組織の イーサーが ちょっと 増えたところで､ 害をなすことは 少しもなかろう､ そう確信しとるよ。 いや… たぶん､ 本当はかなり 増えてしまったと思うが。 だが､ 君は大丈夫そうじゃないか！ これまで以上に 元気だぞ。{^n}{^n}もっとも､ 試作品については 本当に残念だ。 とても見込みが あったんだよ。 おそらくもっと 破片があったならな…

うーん… この実験はもうこれまでだ と思います。
ああ､ 君は「乗っ取られた」人だな！ むごたらしい仕事をする 絞首台で､ そのことを聞いたよ。 まあ､ そんなことは どうでもいいがね。{^n}{^n}君のことを 知りたいのは 山々なんだが､ キャンプの周りを うろつき回る前に 隊長と話しを すべきじゃないかな。
了解。
