リーヴ隊長
今は話している場合じゃない。 戦わなければならない 侵略が あるのだ。
さらば。
このことについて､ 君がクリードを 支持している事が 信じられんよ。{^n}{^n}アナステリアは裏切り者なのだ。 彼女を近くに 置いとくのは､ 我々を破滅に 導くだけだろう。
アナステリアは､ 数え切れないほどの命を 救ったんだ。
我々を偽りの安心感に誘い込もうという 策略だよ。 魔女なのは むろんの こととして､ 彼女からは イセリアルの腐敗臭がするのだ。{^n}{^n}悲しいかな､ 私はこの危険について行動 しないことが､ 名誉にかけて 義務付け られている。 自分が間違って いることを 祈るよ。
あなたが間違っていると確信しているよ。
時が教えてくれるさ。
今に分かる。
ここに来てくれて嬉しいね。 されねばならないことを､ 君はするんだ。
ご機嫌よう。
今はそんな場合じゃない。 襲撃に取り組まなければ ならないんだ。
ご機嫌よう。
コルヴァークの墓は片づけてくれたかね？
ああ､ カルト信者は死んでいる。
いいぞ素晴らしい働きぶりだ。 我々の裏庭を嗅ぎ回る ようなのが いちゃいかん。{^n}{^n}奴らがそこで将来､ 何を見つけ られるかなど､ 誰にも分らんからな。
我々が何も発見しないのが､ たぶん最も良い と思うよ。
コルヴァークの墓は片づけてくれたかね？
場所はどこだったかな？
コルヴァークの墓は､ アイコン砦南の アスターカーン山地 のどこか､ 荒地の方にある。{^n}{^n}そこにある古い墓に注意を払う者はほとんどいない。 だがカルトは 何らかの理由で 周囲を嗅ぎ 回っているし､ 我々としては 奴らが何か 恐ろしいものを 掘り出すのを 何もせず傍観する わけにもいかん。
よし､ そこへ向かおう。
いや､ まだだ。
あの人でなしが死んで､ 我々はやっと 別の懸念に 注意を向ける ことができる。 野外作業に 興味はないかね？
何か注目すべき事でもあるのか？
アスターカーン山地方面にある古い墓の周りに カルト信者が 活動している との報告が あるのだ。 我々はこれまでずっと､ そこは墓の 残骸以外に 何もないと 思っていたのだが､ これほど クトーン教団の 注意を引き付ける 何かがあるとすれば､ 行動しない わけにはいかん。{^n}{^n}アイコン砦から南に向かって､ コルヴァークの墓に 入ってくれ。 そこで見つけた 血に誓いし者の 司祭と ドゥームセイヤーを すべて始末するんだ。 墓は道から離れた 荒れ地の方にある。
カルト信者を片付けてこよう。
今すぐは無理だ。
カルト信者の墓ならとっくに片付けたよ。

そのうちに。
もう魔女を始末したかね？
ああ､ アナステリアは死んでるよ。
せいせいしたよ。 君が当てになることは 分かってたんだ。{^n}{^n}あの人でなしが死んで､ 我々はやっと 別の懸念に 注意を向ける ことができる。 野外作業に 興味はないかね？
何をして欲しいんだ？

そのうちに。
もう魔女を始末したかね？
彼女はどこにいるんだ？
アナステリアは監獄の中､ ちょうどこの砦にある。{^n}{^n}独房の一つにいれば良かったんだがな､ 彼女は看守の 事務所を与え られたのだ。
彼女と話そう。
いや､ まだだ。
君は軍の者ではないよな。{^n}{^n}ひょっとすると､ 私の助けとなる者､ 軍を巻き込む ことがあり得な い者なんじゃ ないだろうか。
何のことだ？
最近のイセリアル攻撃状況において､ もはやこんな ごまかしを 続けていく ことはできない。 アナステリアのことだよ。 我々の囲いの中に 入るのを許された あの魔女を 斃さなければな。{^n}{^n}尋問官は､ 彼女を傷つけるなと強く主張するが､ 彼の信頼は 間違っている。 イセリアルに 憑依されるまでの ルーシャス司令は､ 高潔で 献身的な軍人 だったのだ。 アナステリアの 妖術が 彼の堕落に 関与しなかった などとは､ とうてい信じられん。 {^n}{^n}我々は全員､ 彼女を傷つけるな という命令の 下にあるから､ 私に代わって これを処理する者が 軍外部に必要なのだ。 砦の監獄に入って､ あの卑劣な魔女を やっつけて くれないか？
魔女を始末しよう。
私の問題ではないな。
彼女が危険なら､ なぜクリードは彼女の安全を 保ちたがって いるんだ？
クリードは､ アナステリアが貴重な情報を 持っている と確信して いるのだ。 しかし､ 彼女は嘘の罠 以外の何ものでもない ことを私は 知っている。 彼女はイセリアルに 染まった 魔女だから､ 根絶すべきなのだ。
わかった､ 彼女を始末しよう。
私の問題ではないな。

あなたは､ 魔女を砦に通したのか？
あれは誤りだったとずっと信じているのだが､ 彼女が手を 頭の上に揚げて 我々の門に 降伏してきたとき､ クリードと ルーシャス司令は 彼女の話を 最後まで聞くことを 望んだのだ。{^n}{^n}彼女は､ どうやってか知らんが 彼らの信頼を得て 自由に歩く ことが許され､ 砦全体に イセリアルの 汚れを広げ､ 我々の決意を 弱めてしまった。{^n}{^n}ルーシャスが憑依されたのは彼女の 行動のせい なんだよ､ 間違いない。
わかった､ 彼女を始末しよう。
私の問題ではないな。

関わりたくないな。
今は話している場合じゃない。 襲撃に取り組まなければ ならないんだ。
ご機嫌よう。
