Act 3 の終わり ジョン バーボン
また君か！{^n}{^n}やあ､ 私はジョンバーボンの クローンだ。{^n}{^n}いい加減､ ここを通れないことは理解しただろう。
いいや､ 道は開いてるよ。
* クローンは明らかに取り乱している *{^n}{^n}君はこのことを後悔することになるぞ！
まあ次の機会にでも。
じゃあ行きたまえ。
