尋問官クリード
君はここを離れて休養したまえ。 もしできるなら､ 陽気に 遊ぶといい。 その資格は 間違いなく 得たのだから。
少し質問があるのだが。
うん？
ウルグリムのことだが？
追跡する方法があるかは､ ほとんどの者にとって 不可解だな。 だが何か 考えてみよう。 信じてくれ。
もう一つ質問がある。
なるほど。
イセリアルについてはどうだ？
奴らは相変わらず脅威だよ。 帝国の多くが､ まだ奴らの 支配下にある。{^n}{^n}我々は闘争範囲を広げて用意をしなければならん。 首都を破るのすら 何年もかかる だろうし､ いわんやケアンから イセリアルを 追い出す数など ごく僅かだろう。
もう一つ質問がある。
ご機嫌よう。
カルトはまだそこにある。 奴らを永久に止める べきだろう？
ネクロポリスにおける君の行動は､ 彼らの活動に 重大な 傷害を与えた。{^n}{^n}我々が再び奴らと戦わなければ ならなく なる前に､ まだしばらく 時間があるだろう。{^n}{^n}今のところは､ 防御の強化を確実に しなければ ならん。
もう一つ質問がある。
なるほど。
アナステリアがイセリアルであることを 知っていたか？
気付いてはいた。 だが... 我々は皆､ いささか難しい 立場に 追い込まれてな。{^n}{^n}彼女を完全に信頼しているとは言えんが､ 彼女の情報は 対イセリアル戦で 有用だったのだ。 少なくとも､ 良いときで まばらな情報になった 最近まではな。{^n}{^n}おそらくイセリアルは､ 彼女が我々と 取引している ことに気付き､ 彼女の情報を 駄目にして 奴らの計画を 調節するように なったのだろう。{^n}{^n}にもかかわらず､ 彼女の知識は無数の人命を 救うのに 役立ったし､ 彼女はまだ我々の 誰よりも イセリアルについて 知っている。 それだけでも､ 彼女はまだ 有用なんだ。
もう一つ質問がある。
うなずける。
気にしないでくれ。
ご機嫌よう。
ここですら､ 敵は破壊を 引き起こす 方法を 見つけたのだ。{^n}{^n}とはいえ､ 我々は一致団結して 全滅に耐え なければならん。
一度にひとつづつの挑戦で､ それを処理しよう。
戻って来たな。 では終わったのか？
獣は追放した。 しかし､ そいつと一緒に ウルグリムが 虚無の中に引き 込まれてしまった。
それでは､ 我らが勝利の素晴らしい瞬間は､ 悲劇で苦いものと なったな。{^n}{^n}ネクロポリスでのカルトの敗北は､ この闘争で 人類最初の 主だった勝利 を示すものだ。 それは､ 我々が 単に横たわり 悪鬼や霊たちに 拭い取られるつもりが ないことを 証明する。 この勝利の知らせが 広まって､ 人々に いつかこの悪夢が 本当に終わる日が 来るんだ という希望を 与えるだろう。{^n}{^n}それでも､ ここまで我々を運ぶために 命を犠牲にした 人たちを 忘れることは できない。 エルーランの防衛で 武器を取った ブラック リージョンの 勇敢な男女たち。 国は彼らを 犯罪者や追放者､ あるいは裏切り者 ですらあると して軽蔑した。 死に際して､ 彼らは そのいずれの ものでもなかった。 彼らは英雄として 死んだのだ。{^n}{^n}だが､ とてもまだウルグリムを死んだ者たちの 一人に数える ことはできない。 彼にはそれだけ 借りがあるのだからな。{^n}{^n}君はここを離れて休養したまえ。 もしできるなら､ 陽気に 遊ぶといい。 その資格は 間違いなく 得たのだから。
ウルグリムを諦めるわけにはいかないな。
やっと... 一息つけるか。
アナステリアにしたことを聞いたぞ。{^n}{^n}君の無作法な行動は､ 我々に 貴重な人員を失う 負担をかけた。
彼女はイセリアルの魔女だったんだ！
いずれにしてもだ､ 彼女は我々に手を貸していた。{^n}{^n}彼女の情報は､ 我々がイセリアルから 受ける 破壊的攻撃を逃れる 助けとなったんだ。 情報が洩れて いることが 分かるのに､ 敵は数か月を要した。{^n}{^n}アナステリアは無数の命を救ったのだよ､ おそらく 反対者そのものまでもな。 それを､ 我々は殺しで 報いたわけだ。
全然知らなかった。
行動する前に､ その事を熟慮すべきだった と思うよ。
申し訳ない。
したことに責任はもつさ。
彼女はまだ危険だった。
あなたが拒絶したことをしたよ。
何か必要な事はあるか？
あちらでやって欲しいことがある。
もしかしたらな､ だが誰かが我が軍勢を 調整しなければ ならない､ そしてアイコン砦は まだ曝されている。
ごもっとも。

ご機嫌よう。
ここで何をしているのだ？ ウルグリムが､ ネクロポリスで 君を必要と しているんだぞ！

すぐそこに向かおう。
リフトゲートは確保したのか？
ネクロポリスはどこにあるんだ？
アイコン砦の正門を抜けて､ 争いの平原を渡るのだ。 ネクロポリスへの門は そう遠くにはない。{^n}{^n}そこに着いたらリフトゲートを 見つけて､ 我が兵たちが カルトに向かって 進めるように そこを確保してくれ。
ありがとう。
少し質問があるのだが。
うん？
アナステリアとは何者だ？
アナステリア？ なぜ君がそれを尋ねる...。
リーヴ隊長が､ 彼女のことを言ったんだ。
ああ､ なるほどな。{^n}{^n}リーヴ隊長が何と言ったか知らんが､ 君が知って おかなければ ならんのは､ アナステリアが 貴重な同盟者だった ということだけでいい。 彼女のイーサーに 関する知識は､ 大勢の命を 救うのに 役立った。{^n}{^n}リーヴが語ったことが何であれ 考慮するな。 アナステリアは 害されないことに なっている。
もう一つ質問がある。
どうぞ。
彼女の名前が話題に上ったのだが。
アナステリアは､ イーサーに関して非常に 貴重な洞察を 提供してくれた。{^n}{^n}君が兵士らから何を聞いたとしても､ 彼女は 同盟者であり 害されないことに なっている。
もう一つ質問がある。
なるほど。
もう一つ質問がある。
気にしないでくれ。
ログホリアンについては､ どんなことが分かっている？
残念だが､ ほとんど何も。 我々に分かっているのは､ ログホリアンが 以前､ ケアンに召還 された事がある ということ位だ。 おそらく､ ネクロポリスの 建設をする ことになった 大虐殺の間だろう。{^n}{^n}エルーランの尋問官公文書保管所が 利用できて いれば､ もっと調べる ことができる のだろうがね。
もう一つ質問がある。
そこに戻らなければ。
ネクロポリスについて､ 何か教えてくれないか？
ネクロポリス （死者の街 ; 共同大墓地） は､ エルーランと カリニアの 西民族との 間で起きた 大きな対立の後に 建設されたんだよ。 我々が今日立っている土地を 征服するために 最終的に勝った アイコンの戦闘は､ 何千という命を 犠牲にした残忍な 出来事だった。{^n}{^n}当時､ 死んだ英雄は､ 勝利を記念して 建設された ネクロポリスに 埋葬されると言われたのさ。{^n}{^n}けれども今､ ネクロポリスは隠された目的を 持っていたんじゃ ないかという 気がする。
もう一つ質問がある。
そこに戻らなければ。
アナステリアがイセリアルであることを 知っていたか？
気付いてはいた。 だが... 我々は皆､ いささか難しい 立場に 追い込まれてな。{^n}{^n}彼女を完全に信頼しているとは言えんが､ 彼女の情報は 対イセリアル戦で 有用だったのだ。 少なくとも､ 良いときで まばらな情報になった 最近まではな。{^n}{^n}おそらくイセリアルは､ 彼女が我々と 取引している ことに気付き､ 彼女の情報を 駄目にして 奴らの計画を 調節するように なったのだろう。{^n}{^n}にもかかわらず､ 彼女の知識は無数の人命を 救うのに 役立ったし､ 彼女はまだ我々の 誰よりも イセリアルについて 知っている。 それだけでも､ 彼女はまだ 有用なんだ。
もう一つ質問がある。
気にしないでくれ。
わかった､ 気を付ける。
ルーシャスは上手く片付いたが､ ネクロポリスが まだ待ち受けている。
私はどこで必要となるんだ？
単純に我が軍勢を､ まっすぐネクロポリスへ 行進させる ことは できない。 カルトの手先が 大勢で急襲し､ 我々は 監視者たちの墓に 近づくことすら できぬうちに 押し潰されるだろう。{^n}{^n}代わりに､ 君の特殊なスキルを使うのが 適している と思う。 争いの平原 を越して ネクロポリスに侵入し､ 最寄りの リフトゲートを 確保してくれ。{^n}{^n}君がそれを果たした途端に､ ウルグリムは 我が兵士から成る 分遺隊 を送るだろう。 我々の奇襲戦法で､ 内側から敵を 叩いてやる つもりだ。
すぐネクロポリスに向かおう。
ちょっと準備する時間が要るな。
そのリフトゲートなら､ もう確保したよ。
気が利くじゃないか。では､ すぐそこに分遺隊 を送ろう。{^n}{^n}向うに戻って､ ウルグリムと話してくれ。 次にすべことについて､ 彼が意見を 交わすだろう。
では､ 向うで彼らと会おう。
少し質問があるのだが。
早くしてくれ。
アナステリアとは何者だ？
アナステリア？ なぜ君がそれを尋ねる...。
リーヴ隊長が､ 彼女のことを言ったんだ。
ああ､ なるほどな。{^n}{^n}リーヴ隊長が何と言ったか知らんが､ 君が知って おかなければ ならんのは､ アナステリアが 貴重な同盟者だった ということだけでいい。 彼女のイーサーに 関する知識は､ 大勢の命を 救うのに 役立った。{^n}{^n}リーヴが語ったことが何であれ 考慮するな。 アナステリアは 害されないことに なっている。
わかった。 で､ 私にして欲しいこととは？

もう一つ質問がある。
どうぞ。
彼女の名前が話題に上ったのだが。
アナステリアは､ イーサーに関して非常に 貴重な洞察を 提供してくれた。{^n}{^n}君が兵士らから何を聞いたとしても､ 彼女は 同盟者であり 害されないことに なっている。
Alright. で､ 私にして欲しいこととは？

もう一つ質問がある。
なるほど。
気にしないでくれ。 で､ 私にして欲しいこととは？

もう一つ質問がある。
なるほど。
ログホリアンについては､ どんなことが分かっている？
残念だが､ ほとんど何も。 我々に分かっているのは､ ログホリアンが 以前､ ケアンに召還 された事がある ということ位だ。 おそらく､ ネクロポリスの 建設をする ことになった 大虐殺の間だろう。{^n}{^n}エルーランの尋問官公文書保管所が 利用できて いれば､ もっと調べる ことができる のだろうがね。
で､ 私にして欲しいこととは？

もう一つ質問がある。
すぐに戻って来る。
ネクロポリスについて､ 何か教えてくれないか？
ネクロポリス （死者の街 ; 共同大墓地） は､ エルーランと カリニアの 西民族との 間で起きた 大きな対立の後に 建設されたんだよ。 我々が今日立っている土地を 征服するために 最終的に勝った アイコンの戦闘は､ 何千という命を 犠牲にした残忍な 出来事だった。{^n}{^n}当時､ 死んだ英雄は､ 勝利を記念して 建設された ネクロポリスに 埋葬されると言われたのさ。{^n}{^n}けれども今､ ネクロポリスは隠された目的を 持っていたんじゃ ないかという 気がする。
で､ 私にして欲しいこととは？

もう一つ質問がある。
すぐに戻って来る。
アナステリアがイセリアルであることを 知っていたか？
気付いてはいた。 だが... 我々は皆､ いささか難しい 立場に 追い込まれてな。{^n}{^n}彼女を完全に信頼しているとは言えんが､ 彼女の情報は 対イセリアル戦で 有用だったのだ。 少なくとも､ 良いときで まばらな情報になった 最近まではな。{^n}{^n}おそらくイセリアルは､ 彼女が我々と 取引している ことに気付き､ 彼女の情報を 駄目にして 奴らの計画を 調節するように なったのだろう。{^n}{^n}にもかかわらず､ 彼女の知識は無数の人命を 救うのに 役立ったし､ 彼女はまだ我々の 誰よりも イセリアルについて 知っている。 それだけでも､ 彼女はまだ 有用なんだ。
で､ 私にして欲しいこととは？

もう一つ質問がある。
すぐに戻って来る。
よくやってくれた。{^n}{^n}我々は時を移さず､ ネクロポリスに前進陣地を 確保 しなければ ならん。
私はどこで必要となるんだ？

爆弾は回収したか？
兵器庫はどこにあるんだ？
兵器庫はアイコン砦の北側だよ。 グズグズするな！
では､ そこに向かおう。
いや､ まだだ。
裏切りとでも妨害とでも､ 好きなように呼んでくれ。 我々は中から 攻撃された。{^n}{^n}イセリアルが､ 司令官と連絡を取ったのだ。
憑依されたのか？
まさにな。 そして､ ルーシャス司令は､ 命令を発して 部下たちを 徒労の任務に 送り出し､ 砦の防御を 手薄にした。 それで監視が 十分弱くなった途端､ イセリアルが 流れ込めるように ゲートを開けたのだ。{^n}{^n}だが､ 奴は人間の才能を勘定に入れて なかった。 武器マスターの エドリックが いくつか爆発物を 使って 正門を潰し､ 敵の軍勢を 遮断したんだよ。 我々が増援隊と共に 到着したとき､ 臆病者の ルーシャスは 兵器庫の中に 逃げた。 門が片付くまで､ 我々はここで 立ち往生だ。 君に兵器庫へ入って､ 重爆発物の残りを 回収して貰わな ければならん。 それを使って､ 瓦礫を片付けてくれ。 しかし､ ルーシャスには 用心しろよ。 奴は怪物の 形態を選んで 人間の仮装を 脱いだんだ。 爆発物に 到達するには､ 奴とやり合わなければ ならんだろう。
よし､ やろう。
ちょっと待ってくれ。
もうルーシャスを斃して､ 正門を片付けたよ。
よくやった。{^n}{^n}我々は時を移さず､ ネクロポリスに前進陣地を確保する 必要がある。
私はどこで必要となるんだ？

ルーシャスなら､ もう始末したよ。
よし､ 無駄にすべき時間はないぞ。 爆弾を正門に 持って行き､ 部隊が ネクロポリスに 進軍できるよう 瓦礫を片付けてくれ。
そうしよう。
いいぞ､ 到着したな。{^n}{^n}ここは､ 思ったよりも悪い状況なんだ。
何が起きたんだ？

我々の最後の砦のここですら､ 敵は破壊を 引き起こす 方法を 見つけたのだ。{^n}{^n}とはいえ､ 我々は一致団結して 全滅に耐え なければならん。
一度にひとつづつの挑戦で､ それを処理しよう。
